Archive for the '放送記録' Category

4月21日『蕗のうす揚げ浸し』

■毎週日よう日・11:05~11:15ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

野村邦丸アナ

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「春のお浸し」です。
春の食材といえば、菜の花、独活、筍、蕗などがあります。みずみずしい野菜の新鮮な苦味は消化を助ける成分が多く、これらの食材に共通するのは「苦味」。そこでその美味しさを知って頂くレシピをご紹介します。

4月21日のお料理は・・・、『蕗のうす揚げ浸し』

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では、〈蕗のうす揚げ浸し〉の作り方です。※2人分
用意するもの
〈蕗のうす揚げ浸し〉
・蕗          2本
・油揚げ        1枚
・おろし生姜   小さじ1
浸し地
・出汁       150cc
※出汁の作り方は、ポットのお湯500ccをボウルに移し、削り節5グラム強(ひとつかみ)と4センチ四方の出汁昆布を1分間浸して濾す。
・淡口醤油      15cc(大さじ1)
・酒         15cc(大さじ1)

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作り方
1)蕗は鍋に入る長さに切り、まな板で塩ずりをして熱湯で2分茹でて水に取り、皮をむいて5センチの長さに切る。
2)油揚げは湯通しして油抜きをし、横半分に切り、5ミリの小口切りにする。
3)出汁、淡口醤油、酒を合わせて、この中に油揚げを入れて、ひと煮立ちさせる。冷まし、水気を切った蕗も浸す。
4)器に盛り、おろし生姜を添える。
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野崎さんからのワンポイント・アドバイス
どこの家庭でも新鮮な食材が手に入る時代。外食することが悪いことではないが、家庭でこれだけのものが作れるのだから、作らない手はありません。
淡口醤油の量は、今回は15cc使うだけ。作り方も簡単!小学3年生でも作れちゃいます。
春の食材の苦味をちょうどよく引き出してくれるのが淡口醤油なんです。
前回、大根おろしでたけのこのアク抜きを教えましたが、蕗を大根おろしでアク抜きするとえぐみが抜けすぎてしまいます。
春の食材によって、アク抜きの方法は変わります。

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お味見くにまる
蕗から生命力を感じます。
塩ずりして茹でる。このひと手間でこんなにおいしく仕上がるんですね。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?
淡口醤油を使えば、家庭で楽しく簡単に料理を楽しむことができます。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

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『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野崎洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。
番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!
メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

〒814-8585 RKBラジオ ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係まで。

来週もお楽しみに。

4月14日『若竹のお浸し』

■毎週日よう日・11:05~11:15ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

野村邦丸アナ

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「春のお浸し」です。
春の食材といえば、菜の花、独活、筍、蕗などがあります。みずみずしい野菜の新鮮な苦味は消化を助ける成分が多く、これらの食材に共通するのは「苦味」。そこでその美味しさを知って頂くレシピをご紹介します。

4月14日のお料理は・・・、『若竹のお浸し』

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では、〈若竹のお浸し〉の作り方です。※2人分
用意するもの
〈若竹のお浸し〉
・筍(小さめのもの)  1本
・戻し若布      30グラム
・木の芽        6枚
浸し地
・水        200cc
・淡口醤油      15cc
・酒         10cc
・煮干し        3本
筍アク抜き用
・大根おろし汁   100cc
・水        100cc
・塩          2グラム
・水        500cc
・米糠        20グラム

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作り方
1)筍は生のまま皮をむき、根元の堅い部分を切り落として縦半分に切り、縦に約3ミリ幅にスライスする。これを、水100cc、大根おろし汁、塩を合わせた汁に1時間浸す。
2)水500ccと米糠20gを合わせて火にかけ、50度の温度を保ち5分置いてから濾しておく。
3)濾した汁を40~50℃の温度にして、水で洗った筍を入れ、5分置いたら火にかける。ひと煮立ちしたらザルに取り、水気を切る。
※50度は、お風呂より少し熱いぐらい。
4)煮干しの頭と腹ワタを除いて2つに開く。鍋に水200cc、淡口醤油、酒、煮干しを一緒に入れて火にかける。ひと煮立ちしたら5センチ幅に切った若布を加えて弱火で2分煮て火から外し、筍を加えて浸す。
5)筍と若布と、煮干しを器に盛り、木の芽を添える。

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス
日本の食文化は、季節ごとにとれる旬の食材を調理して、季節を感じられる食卓の彩りを楽しむ文化がある。
アクや苦味のある春の食材を食べるのは、刺激の強いものを食べて冬の体から目覚めさせてくれる意味もあるかもしれない。
大根おろしと米糠を使うことで、たけのこの苦味のバランスが良いですよね。
うまみを生かすための苦味であることを覚えておくと良いですよ。

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お味見くにまる
砂糖が入っていないのに、たけのこが甘いですね。
たけのこの苦味もおいしいですね。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?
食卓の彩りを楽しむために、普通の醤油だと真っ黒い料理になってしまいますが、淡口醤油だと春らしい色を出すことができます。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆
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『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野崎洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。
番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!
メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

〒814-8585 RKBラジオ ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係まで。

来週もお楽しみに。

4月7日『菜の花とあさりのお浸し』

■毎週日よう日・11:05~11:15ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

野村邦丸アナ

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「春のお浸し」です。
春の食材といえば、菜の花、独活、筍、蕗などがあります。みずみずしい野菜の新鮮な苦味は消化を助ける成分が多く、これらの食材に共通するのは「苦味」。そこで今回はその美味しさを知って頂くレシピをご紹介します。

4月7日のお料理は・・・、『菜の花とあさりのお浸し』

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では、〈菜の花とあさりのお浸し〉の作り方です。※2人分
用意するもの
〈菜の花とあさりのお浸し〉
・菜の花          8本
・独活         長さ8センチ
・あさり        200グラム
・胡椒          少々
浸し地
・水          300cc
・淡口醤油        20cc
・酒           20cc
・出汁昆布(4センチ角)  1枚
・塩           少々

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作り方
1)菜の花を穂先と下茎に分け、5センチ長さに切る。2パーセントの塩を加えた70度の湯に菜の花の下茎の部分を1分浸してから穂先を入れ、1分茹でて水に取り、粗熱を取り、水気を絞る。
※70度のお湯は1000ミリリットルの沸騰したお湯に、その半分の500ミリリットルの水を足すと簡単にできる!
2)独活は皮を厚めにむいて縦半分に切り、縦3ミリ幅の短冊に切る。
3)あさりの殻を水の中でこすりながら洗う。
4)鍋に水、淡口醤油、酒、出汁昆布とあさりを入れて火にかける。あさりの口が開いたら布で濾す。
5)濾した汁に独活を加えてひと煮立ちさせて火を止め、あさりの身を殻から外したものを加えて一緒に浸しながら冷ます。
6)粗熱が取れたら、菜の花も加えて一緒に浸す。
7)これを器に盛り、胡椒を振る。
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野崎さんからのワンポイント・アドバイス
「アクと苦味があるからまずい!」ではない!
調理によってアクと苦味を適度に抜くことが大事!
適度なアクと苦味がうまみに変わる!
茹ですぎるとまずくなります。
70度でさっと茹でることで、ちょうどよい苦味と辛味を感じられます。
おひたしにすることで、春らしい食感を感じられますよね。

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お味見くにまる
うまい!
菜の花から苦味と辛味が感じられますね。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

うまみを殺さないのが、淡口醤油。淡口醤油が素材のうまみを見事に引き出してくれています。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

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番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!
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来週もお楽しみに。

3月31日『あさりうどん』

■毎週日よう日・11:05~11:15ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

野村邦丸アナ

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「温かい麺を作ろう」です。
淡口醤油の分量を変えることで、そばやうどんやラーメンのスープを作ることは、過去にお教えしました。まだまだ寒いので、今回はおさらいの意味での料理レシピをご紹介します。

3月31日のお料理は・・・、『あさりうどん』
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では、〈あさりうどん〉の作り方です。※2人分
用意するもの
〈あさりうどん〉
・あさり     200グラム
・三つ葉       5本
・長葱      1/3本
・茹でうどん     2人分
うどんつゆ
・水       600cc
・淡口醤油   大さじ2(30cc)
・酒      大さじ1(15cc)
・出汁昆布      1枚(8センチ角)
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作り方
1)あさりは殻をもみ洗いして汚れを取り、水に2分浸して塩気を抜く。
2)長葱は1センチの色紙に切り、三つ葉は3センチの長さに切る。
※色紙切り・・・正方形に薄く切ること
3)鍋にうどんつゆの材料の水、淡口醤油、酒、出汁昆布とあさりを入れて火にかける。浅蜊の口が開いたらアクをすくい、茹でうどんを加えて温める。仕上げに2)の長葱を散らし、三つ葉を入れてひと煮立ちさせ、昆布を取り出し、器に盛る。
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野崎さんからのワンポイント・アドバイス
あさりから出汁が出るので、今回もかつおぶしは使っていません。
長葱を四角く切るのは、花びらに見立てています。これを「色紙切り」といいます。

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お味見くにまる

今回もスープが澄んでますね。
あさりの出汁がすごく出てます。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?
淡口醤油の分量を変えることで、そば、うどん、ラーメンなど様々な麺が作れます。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

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『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野崎洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。
番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!
メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

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来週もお楽しみに。

 

 

 

3月24日『蛤そば』

■毎週日よう日・11:05~11:15ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

野村邦丸アナ

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「温かい麺を作ろう」です。
淡口醤油の分量を変えることで、そばやうどんやラーメンのスープを作ることは、過去にお教えしました。まだまだ寒いので、今回はおさらいの意味での料理レシピをご紹介します。

3月24日のお料理は・・・、『蛤そば』

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では、〈蛤そば〉の作り方です。※2人分
用意するもの
〈蛤そば〉
・蛤       4個
・椎茸      2個
・油揚げ     1枚
・三つ葉    10本
・木の芽     適宜
・茹で蕎麦    2人分
・胡椒      少々
そばつゆ
・水     600cc
・淡口醤油   40cc
・酒      15cc
・味醂     20cc
・出汁昆布    1枚(8センチ角)
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作り方
1)蛤は殻をこすり洗いをして水に2分浸して塩気を抜く。
2)椎茸は軸を切り、油揚げは短冊に切り、共に熱湯にサッと通して汁気を切る。三つ葉は3センチの長さに切る。
3)鍋にそばつゆの材料の水、淡口醤油、酒、味醂、出汁昆布と蛤、椎茸、油揚げを入れて火にかける。
4)煮立って蛤の口が開いたら、出汁昆布を取り出し、アクをすくい、茹でた蕎麦を加えてひと煮立ちさせ、三つ葉を入れ、胡椒をふる。
5)器に盛り、木の芽を添える。
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野崎さんからのワンポイント・アドバイス
今回は、かつお出汁を使っていません。
蛤から出汁が出るんです。
外食せず、自宅でぜひ作って欲しいです。
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お味見くにまる
これはごちそうです。
蛤は、そばにあいますね。
淡口醤油をちょこっと使うだけで、こんなおいしい蕎麦ができるんですね。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?
淡口醤油だから、飽きのこない味に仕上がります。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

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来週もお楽しみに。

3月17日『ゆで鶏のラーメン』

■毎週日よう日・11:05~11:15ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

野村邦丸アナ

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「温かい麺を作ろう」です。
淡口醤油の分量を変えることで、そばやうどんやラーメンのスープを作ることは、過去にお教えしました。まだまだ寒いので、今回はおさらいの意味での料理レシピをご紹介します。

3月17日のお料理は・・・、『ゆで鶏のラーメン』
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では、〈ゆで鶏のラーメン〉の作り方です。※2人分
まずは〈ゆで鶏〉です。
用意するもの
〈ゆで鶏〉
・鶏モモ肉(1枚) 200グラム
・煮干し       10グラム
・かつお節      10グラム
・出汁昆布       5グラム
・長葱         30グラム
・水 600cc + 200cc

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作り方
1)鶏モモ肉は熱湯で霜降りをして冷水に取り、軽く洗い水気を切る。
2)鍋に水600ccと鶏モモ肉、煮干し、かつお節、昆布、長葱を入れて中火にかける。(鶏が水に浸る大きさの鍋を使う。)
3)沸騰したら水を200cc入れ、火を極弱火にし、アクをすくい取りながら20分茹でる。
4)火を止めて、この汁を濾す。鶏肉を茹で汁の中で冷まし、粗熱が取れたら食べやすい大きさに手でさく。

続いて、ゆで鶏を使ったラーメンの作り方です。
用意するもの
〈ゆで鶏のラーメン〉
・ニラ         3本
・長葱       1/2本
・中華生麺       2玉
・大葉         4枚
・焼き海苔     1/4枚
〈スープ〉
・ゆで鶏のゆで汁    3カップ
・淡口醤油      50cc
・酒         25cc
・豆板醤   小さじ1/2
・ラー油       少々
作り方
1)ニラは4センチの長さに切り、長葱は斜め薄切りにする。
2)鍋にゆで汁、淡口醤油、酒を入れて煮立てる。豆板醤とラー油を加えて味を調え、ニラを加え、ひと煮立ちさせる。
3)中華麺を茹でて水気を切る。
4)器に中華麺を入れてスープを注ぎ、手で割いたゆで鶏を乗せ、長葱を乗せ、大葉をちぎりながら乗せ、焼き海苔を半分に切って添える。
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野崎さんからのワンポイント・アドバイス
ラーメン屋さんが2~3日かけて、出汁を取りますけど、たった20分でいいんですよ。
今回の比率は、出汁に対して12分の1の淡口醤油になります。
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お味見くにまる
スープが澄んでます。
あ~、おいしい。
こってりの対極にあるけど、コクもあっておいしい。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?
淡口醤油が素材の味を引き出してくれます。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

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『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野崎洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。
番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!
メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

〒814-8585 RKBラジオ ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係まで。

来週もお楽しみに。

3月10日『温うどん』

■毎週日よう日・11:05~11:15ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

野村邦丸アナ

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「温かい麺を作ろう」です。
淡口醤油の分量を変えることで、そばやうどんやラーメンのスープを作ることは、過去にお教えしました。まだまだ寒いので、今回はおさらいの意味での料理レシピをご紹介します。

3月10日のお料理は・・・、『温うどん』

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では、〈温うどん〉の作り方です。※2人分
用意するもの
・うどん        2玉
・長葱       1/2本
・油揚げ        1枚
・ほうれん草      2株
うどんつゆ(20:1:0.5)
・出汁       600cc
※出汁の作り方は、ポットのお湯600ccをボウルに移し、削り節5~6グラムと4センチ四方の出汁昆布を1分間浸して濾す
・淡口醤油    大さじ2(30cc)
・酒       大さじ1(15cc)
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作り方
1)うどんを茹でて、流水で洗い、水気を切る。
2)長葱は5センチの長さに切り、縦に5ヶ所ほど包丁をし、芯を抜き、短冊に切る。
3)油揚げは熱湯に浸して1分置き、油抜きをして水気を絞り縦横に切る。
4)ほうれん草は茹でて冷水に取り、水気を絞り4センチの長さに切る。
5)鍋に、うどんつゆの材料の出汁、淡口醤油、酒とうどん、長葱、油揚げ、を入れて強火にかける。ひと煮立ちしたら火を止めて器に盛り、ほうれん草を添える。
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野崎さんからのワンポイント・アドバイス
うどんつゆは、20:1:0.5の比率です。
出汁に対して、20分の1の淡口醤油、30分の1の酒です。
うどんに塩分が入っているので、そばつゆより淡口醤油の量は少なめです。
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お味見くにまる

きつねうどんですね。
淡口醤油があれば、こんな味も出せるんですね。
ぜひ、みなさんも、ご自宅でうどんつゆ、そばつゆをチャレンジしてください。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?
淡口醤油だから、淡口醤油だから味がすっきり仕上がります。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

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『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野崎洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。
番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!
メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

〒814-8585 RKBラジオ ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係まで。

来週もお楽しみに。

3月3日『温かいそば 温そば』

■毎週日よう日・11:05~11:15ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

野村邦丸アナ

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「温かい麺を作ろう」です。
淡口醤油の分量を変えることで、そばやうどんやラーメンのスープを作ることは、過去にお教えしました。まだまだ寒いので、今回はおさらいの意味での料理レシピをご紹介します。

3月3日のお料理は・・・、『温かいそば 温そば』
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では、〈温そば〉の作り方です。※2人分
用意するもの
・蕎麦(乾めん) 200グラム
・戻し若布     50グラム
・椎茸        2個
・長葱      1/2本
・三つ葉       6本
そばつゆ(15:1:0.5)
・出汁      600cc
※出汁の作り方は、ポットのお湯600ccをボウルに移し、削り節5~6グラムと4センチ四方の出汁昆布を1分間浸して濾す
・淡口醤油     40cc
・味醂       20cc
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作り方
1)蕎麦を茹でて、流水で洗い、水気を切る。
2)椎茸は軸を落として霜降りする。
3)長葱は5センチの長さに切り、芯を抜いて縦に短冊に切る。三つ葉は3本ずつに束ね、ひと結びにする。
4)鍋に、そばつゆの材料の出汁、淡口醤油、味醂を入れて温める。ひと煮立ちしたら蕎麦、椎茸、長葱、三つ葉を加えて温める。火を止めて器に盛り、若布を添える。
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野崎さんからのワンポイント・アドバイス
味も色もスッキリしてますよね。
今回は、15:1:0.5の比率です。
出汁に対して、15分の1の淡口醤油、30分の1の味醂です。
この比率を覚えておいてください。
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お味見くにまる
香りがいい。
お蕎麦屋さんのそばつゆみたいです
家庭でこんなおいしいそばつゆが作れちゃうんですね。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?
淡口醤油だから、汁の色が美しく仕上がります。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

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『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野崎洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。
番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!
メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

〒814-8585 RKBラジオ ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係まで。

来週もお楽しみに。

2月24日『加薬大豆』

■毎週日よう日・11:05~11:15ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

野村邦丸アナ

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「炒り大豆を食べよう」です。
節分で余った炒り大豆を使った料理をご紹介します。

2月24日のお料理は・・・、『加薬大豆』
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では、〈加薬大豆〉の作り方です。※2人分
用意するもの
・大豆      50グラム
・雑魚(じゃこ) 20グラム
・生姜      20グラム
・大葉       5枚
・長葱     1/3本
・海苔       1枚
・七味唐辛子    少々
・酒      100cc
・味醂      50cc
・砂糖      50グラム
・淡口醤油    10cc
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作り方
1)フライパンで大豆を中火で軽く焼き色がつくまで炒り、酒、味醂、砂糖、淡口醤油を合わせたものに半日浸しておく。
2)生姜・長葱・大葉は粗みじんに切り、水でサッと洗い水気を切る。海苔は細かくちぎる。
3)雑魚(じゃこ)はフライパンで表面がカリッとするまで空炒りする。
4)鍋に浸した大豆を汁ごと移して火にかける。煮汁が煮立ってきたら雑魚、大葉、生姜、長葱、を加えて煮詰め、仕上がりに海苔を乗せ、七味唐辛子を振る。
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野崎さんからのワンポイント・アドバイス
フランスパンに乗せてもおいしいですよ。
釜揚げうどんやパスタにも合います。
淡口醤油が品よく仕上げてくれます。
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お味見くにまる
これはうまみがすごいな。
豆とじゃこの相性も良いですね。
酒のつまみにもなりますね。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?
淡口醤油があれば、いろいろなバリエーションの大豆料理を簡単に作ることができます。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

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番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!
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来週もお楽しみに。

2月17日『炒り大豆の卵丼』

■毎週日よう日・11:05~11:15ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

野村邦丸アナ

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「炒り大豆を食べよう」です。
節分で余った炒り大豆を使った料理をご紹介します。

2月17日のお料理は・・・、『炒り大豆の卵丼』
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では、〈炒り大豆の卵丼〉の作り方です。※2人分
用意するもの
・大豆   50グラム
・長葱  1/2本
・椎茸    2個
・油揚げ   1枚
・卵     2個
・胡椒    少々
・水    150cc
・豆乳    50cc
・淡口醤油  20cc
・ご飯   茶碗2杯
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作り方
1)フライパンで大豆を中火で軽く焼き色が付くまで炒り、水150ccに浸して半日浸しておく。
2)長葱は5ミリくらいの斜め切りに、椎茸は軸を落として5つにスライスし、油揚げは横半分に切り、小口にスライスする。
3)鍋に浸しておいた大豆を汁ごと入れ、豆乳、淡口醤油と長葱、椎茸、油揚げを加えて火にかける。
4)ひと煮立ちしたら弱火で1分間煮て、溶いた卵を流し入れる。半熟状態で火を止めて胡椒をふり、ご飯の上に乗せる。
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野崎さんからのワンポイント・アドバイス
半日浸しましたけど、2日でも3日でもかまいません。
これで硬さがほぐれます。
受験を控えたお子さんに食べさせても良いですよ。
品の良い香りも楽しめますよね。
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お味見くにまる
おいしい。
ほんのり甘みがありますね。
卵丼で豆を使うと、味わいは淡いけど、ボリュームありますね。
豆まきの豆でこれほどの料理ができるなんて、驚きです。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?
淡口醤油が、大豆、卵などの食材の素材本来の味を引き出してくれます。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

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『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野崎洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。
番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!
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来週もお楽しみに。