6月30日『酒出汁で丼とお吸い物を作ろう・おさらい』

■毎週日よう日・11:05~11:15ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

野村邦丸アナ
毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「酒出汁で丼とお吸い物を作ろう」です。
酒出汁があると、簡単に丼とお吸い物が簡単に作れてしまうので、その方法を教えていただきました。
おさらいです。
6月9日のお料理は・・・、『烏賊オクラ丼とベーコントマト汁』

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6月16日のお料理は・・・、『鯵丼と沢煮そうめん椀』

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6月23日のお料理は・・・、『鉄火丼とほうれん草のかきたま汁』

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邦丸:今回のテーマの酒出汁には驚かされました。
作り方もすごく簡単ですよね!
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野崎:作り方は、鰹削り節10グラムを乾かし、手で細かく握り粉状にします。これを200ccの日本酒に10時間以上浸すだけです。

邦丸:酒出汁に漬けたアジもマグロも本当においしかったです。

野崎:生臭みもとれて、色も美しかったですよね。
家で食べるなら、温かいご飯の上に乗せると絶品ですよ。

野崎:夏は調理したくないから、スッキリしたものを食べたいですよね。
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邦丸:見た目はもちろん、スッキリした味わいに仕上げてくれるのが淡口醤油でしたね。

野崎:今回も淡口醤油が酒出汁と具材の味をしっかりまとめてくれました。

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。
◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

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『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野崎洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。
番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!
メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

〒814-8585 RKBラジオ ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係まで。

来週もお楽しみに。