Monthly Archive for 6月, 2019

6月30日『酒出汁で丼とお吸い物を作ろう・おさらい』

■毎週日よう日・11:05~11:15ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

野村邦丸アナ
毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「酒出汁で丼とお吸い物を作ろう」です。
酒出汁があると、簡単に丼とお吸い物が簡単に作れてしまうので、その方法を教えていただきました。
おさらいです。
6月9日のお料理は・・・、『烏賊オクラ丼とベーコントマト汁』

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6月16日のお料理は・・・、『鯵丼と沢煮そうめん椀』

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6月23日のお料理は・・・、『鉄火丼とほうれん草のかきたま汁』

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邦丸:今回のテーマの酒出汁には驚かされました。
作り方もすごく簡単ですよね!
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野崎:作り方は、鰹削り節10グラムを乾かし、手で細かく握り粉状にします。これを200ccの日本酒に10時間以上浸すだけです。

邦丸:酒出汁に漬けたアジもマグロも本当においしかったです。

野崎:生臭みもとれて、色も美しかったですよね。
家で食べるなら、温かいご飯の上に乗せると絶品ですよ。

野崎:夏は調理したくないから、スッキリしたものを食べたいですよね。
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邦丸:見た目はもちろん、スッキリした味わいに仕上げてくれるのが淡口醤油でしたね。

野崎:今回も淡口醤油が酒出汁と具材の味をしっかりまとめてくれました。

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。
◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

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『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野崎洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。
番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!
メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

〒814-8585 RKBラジオ ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係まで。

来週もお楽しみに。

6月23日『鉄火丼とほうれん草のかきたま汁』

■毎週日よう日・11:05~11:15ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

野村邦丸アナ
毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「酒出汁で丼とお吸い物を作ろう」です。
酒出汁があると、簡単に丼とお吸い物が簡単に作れてしまうので、その方法を教えていただきました。

6月23日のお料理は・・・、『鉄火丼とほうれん草のかきたま汁』
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まずは、基礎となる〈酒出汁〉の作り方です。
用意するもの
・鰹削り節      10グラム
・日本酒      200cc
作り方
1)鰹削り節を乾かし、手で細かく握り粉状にする。
2)1)を日本酒に10時間以上浸す。

では、〈鉄火丼〉の作り方です。※2人分
用意するもの
・マグロ      150グラム
・三つ葉       10本
・焼き海苔       1枚
・山葵         適量
・酒出汁     大さじ1.5 ※煮切ったもの
・淡口醤油      15cc(大さじ1)

作り方
1)マグロはそぎ身に切り、酒出汁と淡口醤油を合わせたものに漬ける。
2)三つ葉は茹で、3センチに切る。
3)丼にご飯を盛り、刻んだ焼き海苔、漬けマグロ、三つ葉を乗せ、山葵を添える。
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続いて、〈ほうれん草のかきたま汁〉の作り方です。※2人分
用意するもの
・ほうれん草      2株
・椎茸         2個
・卵          1個
・水        300cc
・酒出汁(大さじ2) 30cc
・淡口醤油    大さじ1弱

作り方
1)ほうれん草はたっぷりの熱湯で、根元の茎を20秒浸してから葉を20秒浸し、冷水に取り、水気を切り、4センチに切る。
2)椎茸は軸を切り同じ熱湯で15秒浸し、薄くスライスする。
3)鍋に水、酒出汁、淡口醤油を入れ火にかける。沸いたら、ほうれん草、椎茸を入れひと煮立ちさせ、溶き玉子を入れ、弱火で30秒煮る。

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス
旬の食材は栄養価も充実しています。
私が教える家庭料理は余計な調味料が入っていないから、毎日食べても飽きない、疲れない味になります。
新鮮な食材が手に入る今、自分で料理を作らないのは損をしているんですよ。
酒出汁は常温で2週間くらい持ちますから、作っておくと便利です。
素材の味もしっかり感じられますよね。淡口醤油のおかげです。

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お味見くにまる
赤身の漬けは、酒出汁に漬けることでこれだけのうまみが出るんですね。
淡い味だけどおいしいです。

なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?
淡口醤油を使った手作りの料理を食べて、健康的な生活をお送り下さい。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

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『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野崎洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。
番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!
メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

〒814-8585 RKBラジオ ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係まで。

来週もお楽しみに。
 

 

6月16日『鯵丼と沢煮そうめん椀』

■毎週日よう日・11:05~11:15ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

野村邦丸アナ
毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「酒出汁で丼とお吸い物を作ろう」です。
酒出汁があると、簡単に丼とお吸い物が簡単に作れてしまうので、その方法を教えていただきました。

6月16日のお料理は・・・、『鯵丼と沢煮そうめん椀』
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まずは、基礎となる〈酒出汁〉の作り方です。
用意するもの
・鰹削り節      10グラム
・日本酒      200cc
作り方
1)鰹削り節を乾かし、手で細かく握り粉状にする。
2)1)を日本酒に10時間以上浸す。

では、〈鯵丼〉の作り方です。※2人分
用意するもの
・鯵          2尾
・浅葱(あさつき)  10本
・焼き海苔       1枚
・おろし生姜   小さじ1
・酒出汁     大さじ1.5 ※煮切ったもの
・淡口醤油      15cc(大さじ1)

作り方
1)鯵は三枚におろし腹骨をすき取り、小骨を抜き、そぎ身に切り、酒出汁と淡口醤油を合わせたものに漬ける。ここに、小口に切った浅葱をまぶす。
2)丼にご飯を盛り、刻んだ焼き海苔、鯵と浅葱、おろし生姜を添える。
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続いて、〈沢煮そうめん椀〉の作り方です。※2人分
用意するもの
・ごぼう       30グラム(1/5本)
・独活        30グラム(1/10本)
・人参        10グラム(太めの輪切り1枚)
・長葱        20グラム(1/5本)
・三つ葉        4本
・そう麺        1束
・胡椒         少々
・水        300cc
・酒出汁(大さじ2) 30cc
・淡口醤油    大さじ1弱

作り方
1)ごぼうはささがきにして、さっと洗う。独活、人参、長葱は4センチの千切りにする。三つ葉も4センチに切る。
2)人参は熱湯でさっと茹でる。
3)鍋に水、酒出汁、淡口醤油を入れ火にかける。沸いたら、1)のごぼう、独活、人参、長葱を入れひと煮立ちさせ、茹でたそう麺を入れ温める。
4)仕上げに三つ葉を入れ、胡椒を振る。

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス
今回、丼は鯵を使いましたが、好みの魚介類を淡口醤油と酒出汁を合わせたものに漬けるだけ。好きな具材をご飯に乗せれば良いです。
吸い物も、好きな野菜を細かく切ったものを、水と酒出汁と淡口醤油を合わせたもので煮立たせるだけ。
水、酒出汁、淡口醤油の割合さえ知っておけば簡単に作ることができます。作らない手はないですよね。

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お味見くにまる
アジを酒出汁に漬けただけで、こんなにおいしくなるんですね。
お吸い物は、おいしいだけじゃなくて、体にすーっと入ってきますね。清々しい気分になります。

なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?
アジの漬けは、色が濃くなっていません。色が濃くならないのが淡口醤油の良さです。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

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『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野崎洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。
番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!
メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

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来週もお楽しみに。

6月9日『烏賊オクラ丼とベーコントマト汁』

■毎週日よう日・11:05~11:15ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

野村邦丸アナ
毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「酒出汁で丼とお吸い物を作ろう」です。
酒出汁があると、簡単に丼とお吸い物が簡単に作れてしまうので、その方法を教えていただきました。

6月9日のお料理は・・・、『烏賊オクラ丼とベーコントマト汁』
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まずは、基礎となる〈酒出汁〉の作り方です。
用意するもの
・鰹削り節      10グラム
・日本酒       200cc
作り方
1)鰹削り節を乾かし、手で細かく握り粉状にする。
2)1)を日本酒に10時間以上浸す。

では、〈烏賊オクラ丼〉の作り方です。※2人分
用意するもの
・スルメ烏賊      1杯
・オクラ         5本
・卵の黄身       2個分
・焼き海苔       1枚
・おろし生姜      小さじ1
・酒出汁        大さじ1.5 ※煮切ったもの
・淡口醤油      15cc(大さじ1)

作り方
1)烏賊の上身を4センチの細切りにして余分なものを取り除く。50度のお湯でさっと洗い、冷水に取り水気を拭き、酒出汁と淡口醤油を合わせたものに漬ける。
2)オクラはガクを切り落とし、塩もみして茹で、冷水に取り、水気を切り、縦半分に切る。スプーンで種を取り、小口に切る。これを1)の烏賊と混ぜる。
3)丼にご飯を盛り、刻んだ焼き海苔を乗せ、2)の烏賊、オクラを盛り、真ん中に黄味を乗せ、おろし生姜を添える。
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続いて、〈ベーコントマト汁〉の作り方です。※2人分
用意するもの
・トマト(小)     1個
・ベーコン スライス  2枚
・セロリ      1/2本
・胡椒         少々
・水        300cc
・酒出汁(大さじ2) 30cc
・淡口醤油    大さじ1弱

作り方
1)トマトの軸のヘタを取り、頭の方に十字の包丁目を入れ、熱湯に浸し、冷水に取り、皮をむきひと口大に切る。
2)ベーコンは3センチ幅に切る。セロリは筋を取らず斜めにスライスする。
3)鍋に水、酒出汁、淡口醤油、トマト、ベーコン、セロリを入れ、火にかけ煮立ったら、火を弱め1分煮て、仕上げに胡椒を振る。

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス
日本酒にもうまみがあるから、出汁として使えます。
調味料をたくさん入れようとするからまずくなります。日本酒、淡口醤油のうまみと素材の味で十分おいしく仕上がります。だから、品が良い味に仕上がりますよね。
普通、烏賊を漬けにするともっと黒くなりますけど、美しい仕上がりになります。

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お味見くにまる
酒出汁を口に含んでみると、お酒の中に鰹節の出汁が見事に出ていますね。
烏賊オクラ丼は、おいしい!小鉢に乗せて、お酒のつまみにもなりますよ。
吸い物は、トマトの酸味がちょうどいい。トマト、ベーコン、セロリが中に入ってますけど、しっかり和風の味になってます。

なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?
淡口醤油が、料理をうまくまとめてくれます。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

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来週もお楽しみに。
 

 

6月2日『春の簡単豆乳スープおさらい』

■毎週日よう日・11:05~11:15ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

野村邦丸アナ
毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「春の簡単豆乳スープ」です。
暦の上では初夏ですが、春キャベツ、新じゃが、春人参などの旬の食材の美味しさを知っていただこうと思います。そこで今月はその美味しさを知って頂くスープレシピをご紹介しました。

5月12日のお料理は『キャベツとじゃがいものスープ』
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※レシピは、以前のブログをご覧ください。
5月19日のお料理は『緑スープ』

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※レシピは、以前のブログをご覧ください。

5月26日のお料理は『アスパラとごぼうのスープ』

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※レシピは、以前のブログをご覧ください。

 
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邦丸 今回は、これまで教えていただいた春の簡単豆乳スープのおさらいです。
とにかく今回は簡単でした。具材をミキサーにかけて、水200ccに豆乳50ccと淡口醤油15ccを合わせて温めるだけでしたね。

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野崎 淡口醤油と水、豆乳の割合さえ覚えておけば、具材を自由に入れ替えていろんな種類の豆乳スープを作ることができます。

邦丸 今回は、豆乳を使ったことでヘルシーに仕上がりましたね。

野崎 肉や魚を使わないヘルシーな精進料理にしてみました。
栄養を減らさないで、ダイエットになります。

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邦丸 淡口醤油が春の食材の色を生かしてくれました。

野崎 普通の醤油だと真っ黒になってしまうが、淡口醤油だからきれいな色が出せました。
素材の味を邪魔せず、味を引き出してくれました。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。
◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

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来週もお楽しみに。