1月27日『セリと油揚げの卵とじ』

■毎週日よう日・11:05~11:15ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

野村邦丸アナ

 

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「菜っ葉の卵とじ」です。
今回は、調理料は淡口醤油のみ。余計なものを入れてなくてもこれだけのものが作れる!という料理をご紹介します。

1月27日のお料理は・・・、『セリと油揚げの卵とじ』
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では、〈セリと油揚げの卵とじ〉の作り方です。※2人分
用意するもの
・セリ      60グラム
・油揚げ      1枚
・戻し芽ひじき  30グラム
・水      100cc
・淡口醤油    10cc
・卵        1個
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作り方
1)油揚げは半分に切った後、短冊状に切り、熱湯をかけて油抜きし、汁気を絞る。
2)戻し芽ひじきも熱湯に浸してアクを抜く。セリは3㎝に切る。
3)鍋に水と淡口醤油と油揚げを入れて火にかける。煮立ったら火を弱めて1分煮て、セリと芽ひじきを入れる。再び煮立ったら溶いた卵を外側から内側へ流し入れ、半熟の時に火を止める。

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス
うまみが強すぎず、足りなくもない、ほどよい味わいに仕上がってます。
中華麺や、うどんに乗っけてもおいしいですよ。

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お味見くにまる
今日も淡口醤油のおかげで、色が鮮やかですね。
受験シーズンに、受験生の夜食に作っても喜ばれますね。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?
淡口醤油があれば、いろんなバリエーションの卵とじを簡単に作ることができます。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

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『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野崎洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。
番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!
メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

〒814-8585 RKBラジオ ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係まで。

来週もお楽しみに。