Monthly Archive for 1月, 2019

1月27日『セリと油揚げの卵とじ』

■毎週日よう日・11:05~11:15ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

野村邦丸アナ

 

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「菜っ葉の卵とじ」です。
今回は、調理料は淡口醤油のみ。余計なものを入れてなくてもこれだけのものが作れる!という料理をご紹介します。

1月27日のお料理は・・・、『セリと油揚げの卵とじ』
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では、〈セリと油揚げの卵とじ〉の作り方です。※2人分
用意するもの
・セリ      60グラム
・油揚げ      1枚
・戻し芽ひじき  30グラム
・水      100cc
・淡口醤油    10cc
・卵        1個
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作り方
1)油揚げは半分に切った後、短冊状に切り、熱湯をかけて油抜きし、汁気を絞る。
2)戻し芽ひじきも熱湯に浸してアクを抜く。セリは3㎝に切る。
3)鍋に水と淡口醤油と油揚げを入れて火にかける。煮立ったら火を弱めて1分煮て、セリと芽ひじきを入れる。再び煮立ったら溶いた卵を外側から内側へ流し入れ、半熟の時に火を止める。

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス
うまみが強すぎず、足りなくもない、ほどよい味わいに仕上がってます。
中華麺や、うどんに乗っけてもおいしいですよ。

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お味見くにまる
今日も淡口醤油のおかげで、色が鮮やかですね。
受験シーズンに、受験生の夜食に作っても喜ばれますね。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?
淡口醤油があれば、いろんなバリエーションの卵とじを簡単に作ることができます。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

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『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野崎洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。
番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!
メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

〒814-8585 RKBラジオ ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係まで。

来週もお楽しみに。

1月20日『ほうれん草と豚肉の卵とじ』

■毎週日よう日・11:05~11:15ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

野村邦丸アナ

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「菜っ葉の卵とじ」です。
調理料は淡口醤油のみ。余計なものを入れてなくてもこれだけのものが作れる!という料理をご紹介します。

1月20日のお料理は・・・、『ほうれん草と豚肉の卵とじ』

44hal_20181220_015538_5R3A3565では、〈ほうれん草と豚肉の卵とじ〉の作り方です。※2人分
用意するもの
・ほうれん草      200グラム(5株)
・豚バラ肉(スライス) 100グラム
・椎茸           2個
・長葱         1/3本
・塩            少々
・水          100cc
・淡口醤油        10cc
・卵            1個
・胡椒           適量

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作り方
1)鍋にたっぷりの湯を入れ、そこに2パーセントの塩を加える。ほうれん草の根元部分を20秒浸して柔らかくなったら、葉の部分を20秒浸す。計40秒茹でて冷水に取り、水気を絞り4センチの長さに切る。
2)長葱は斜めにスライスする。
3)椎茸は軸を取り、熱湯で霜降りをして小口にスライスする。1)と同じ湯で4センチの長さに切った豚肉をサッと霜降りし、冷水に取り、洗って水気を切る。
4)鍋に水と淡口醤油と豚バラ肉、椎茸、長葱を入れて火にかける。煮立ったら火を弱めて1分煮て、ほうれん草を加える。再び煮立ったら溶いた卵を外側から内側へ流し入れ、半熟の時に火を止める。
5)お好みで胡椒をふる。

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス
難しいことはやってないんです。
水と淡口醤油だけでしっかり味が付いて、素材の味を楽しめます。
ごはんに乗せてもおいしいですよ。
料理時間は5分で収まります。

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お味見くにまる
卵とほうれん草の相性いいですね。
バカうまっ!本当にうまい!
豚、葱、卵、おいしいエキスがどんどん溶け込んでる。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?
淡口醤油だから、味がスッキリ仕上がります。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

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番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!
メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

〒814-8585 RKBラジオ ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係まで。

来週もお楽しみに。
 

 

1月13日『菜の花と若布の卵とじ』

■毎週日よう日・11:05~11:15ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

野村邦丸アナ

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「菜っ葉の卵とじ」です。
調理料は淡口醤油のみ。余計なものを入れてなくてもこれだけのものが作れる!という料理をご紹介します。

1月13日のお料理は・・・、『菜の花と若布の卵とじ』
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では、〈菜の花と若布の卵とじ〉の作り方です。※2人分
用意するもの
・菜の花            60グラム(6本)
・戻し若布(切ってあるもの)  30グラム
・笹がき牛蒡          30グラム
・水             100cc
・淡口醤油           10cc
・卵               1個
・辛子              適量
・塩               少々
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作り方
1)菜の花は、穂先と根元に切り分ける。
2)鍋の湯を80℃位の温度にして塩を2%加え、菜の花の根元部分を2分入れてから穂先を入れて弱火の中で1分浸す。計3分茹でて冷水に取り、水気を絞る。
3)鍋に水と淡口醤油と笹がき牛蒡、若布を入れて火にかける。煮立ったら火を弱めて1分煮る。ここに、溶いた卵を外側から内側へ流し入れ、半熟の時に火を止める。
4)お好みで辛子を添える

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス
菜の花の味がするでしょ。
医食同源。最低限度の調味料で食べれば健康になれます。
淡い味が日本食の味わいなんです。

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お味見くにまる
菜の花と若布、まさに春ですね。
滋味あふれる豊かな味わい。
2口目、3口目で飽きちゃう料理もありますけど、これはいくらでも食べられますね。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?
淡口醤油が、卵、菜の花、若布の素材本来の味を引き出しています。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

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番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!
メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

〒814-8585 RKBラジオ ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係まで。

来週もお楽しみに。
 

1月6日『春菊としめじの卵とじ』

■毎週日よう日・11:05~11:15ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

野村邦丸アナ

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「菜っ葉の卵とじ」です。
調理料は淡口醤油のみ。余計なものを入れてなくてもこれだけのものが作れる!という料理をご紹介します。

1月6日のお料理は・・・、『春菊としめじの卵とじ』

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では、〈春菊としめじの卵とじ〉の作り方です。※2人分

用意するもの
・春菊    1/2束(5本)
・しめじ     1パック
・長葱    1/4本
・水     100cc
・淡口醤油   10cc
・卵       1個
・七味      適量

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作り方
1)春菊は葉をむしる。しめじは石突きを落とし、ほぐしておく。
2)長葱は斜めにスライスする。
3)鍋に湯を沸かして春菊をサッと茹でて冷水に取り、水気を絞り、ザク切りにする。同じ湯でしめじを霜降りしてザルに上げる。
4)鍋に水と淡口醤油としめじを入れて火にかける。煮立ったら火を弱めて1分煮る。春菊と長葱を入れて再び煮立ったら溶いた卵を外側から内側へ流し入れ、半熟の時に火を止める。
5)お好みで七味をふる。

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス
ちゃんと素材の味がしますよね。
出汁を濃くすれば、おいしくなるわけじゃないんです。
少しの淡口醤油でおいしくなるんです。
きのこの代わりに、お肉を入れても良いですよ。

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お味見くにまる
葉っぱの緑と卵の黄色が美しい。
味付けは淡口醤油だけなのに、なんと豊かな味なのでしょう。
春菊は、葉と茎で分けて茹でたほうが良いのですね。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?
淡口醤油だから、卵とじの色が鮮やかに仕上がります。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

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『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野崎洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。
番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!
メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

〒814-8585 RKBラジオ ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係まで。

来週もお楽しみに。