8月26日『茄子納豆とじ』

■毎週日よう日・11:05~11:15ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

野村邦丸アナ

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「旬の茄子を食べよう」です。

夏野菜の茄子がおいしい時期ですので、茄子を使ったレシピをご紹介します。

8月26日のお料理は・・・、『茄子納豆とじ』

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では、〈茄子納豆とじ〉の作り方です。※4人分

用意するもの

・茄子      2本

・春雨     20グラム

・ほうれん草   4株

・長葱      1本

・新生姜    30グラム

・納豆     50グラム(1パック)

・卵       1個

・ごま油    20cc

・酒     100cc

・淡口醤油   25cc

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作り方

1)茄子は1.5センチ幅の輪切りにする。春雨は湯で戻して10センチ位の長さに切る。ほうれん草はサッと茹でて4㎝の長さに切る。長葱は1センチ幅の斜め切りにする。新生姜は薄くスライスする。

2)フライパンにごま油を熱し、茄子を中火で焼き目が付かないように焼く。八分通り焼けたら、長葱と新生姜を入れる。半分ほど火が通ったら、春雨、ほうれん草と酒、淡口醤油を加え、強火で煮汁を絡めていく。

3)煮汁が詰まってきたら納豆を加えて全体を絡め、溶いた卵を入れて半熟の手前で火をとめ、器に盛る。

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス

ごはんに乗せて、丼ものにしてもいいですよ。

パスタにかけてもいいですよ。

納豆と茄子、ちょうどいいバランスですよね。

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お味見くにまる

7年ほどこのコーナーやってますけど、納豆が登場するのは初めてですよね。

予想していたものと全く違いますね。

とってもおいしゅうございます。

まさか納豆と茄子がこんなに合うとは。感動です。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、卵の色が美しく仕上がります。味も濃すぎず、いくらでも食べられます。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

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『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野崎洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

〒814-8585 RKBラジオ ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係まで。

来週もお楽しみに。