番組ホームページ移行のお知らせ

いつも当ページをご覧いただき、ありがとうございます。

「くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場」番組ホームページはレシピ内容をさらに充実させるべく、下記URLへ移転しました。
http://www.joqr.co.jp/higashimaru/

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今後とも「くにまる・野崎のヒガシマルうすくち道場」をどうぞよろしくお願いいたします。

12月29日「簡単淡口汁粉まとめ」

■毎週日よう日・11:05~11:15ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

野村邦丸アナ
毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「簡単淡口汁粉」です。
汁粉というと、味付けは塩と砂糖のイメージがありますが、意外と汁粉と淡口醤油が合います。基本となる汁粉を踏まえ、毎週、白玉を変えていきました。

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12月8日のお料理は・・・、『豆乳白玉の淡口汁粉』

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12月15日のお料理は・・・、『海苔白玉の淡口汁粉』

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12月22日のお料理は・・・、『胡麻白玉の淡口汁粉』
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邦丸:今回、砂糖は2回に分けて入れましたね。
野崎:1回だと豆が固くなるので2回に分けて味をなじませています。
邦丸:汁を作るのが、面倒な人にオススメの方法があるとか?

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野崎:黒みつをかけるのもオススメです。

 

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『黒みつ』の作り方 ※2人前
用意するもの
・水       100cc
・黒砂糖      30グラム
・淡口醤油     10cc
・水あめ      40グラム
作り方
鍋に水と黒砂糖を入れて火にかけ、黒砂糖が溶けたら水あめ・淡口醤油を加えて、全体が馴染んできたら冷ます。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

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『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野崎洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。
番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!
メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

〒814-8585 RKBラジオ ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係まで。

来週もお楽しみに。

12月22日「胡麻白玉の淡口汁粉」

■毎週日よう日・11:05~11:15ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

野村邦丸アナ
毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「簡単淡口汁粉」です。
汁粉というと、味付けは塩と砂糖のイメージがありますが、意外と汁粉と淡口醤油が合います。基本となる汁粉を踏まえ、毎週、白玉を変えていきます。

 

12月22日のお料理は・・・、『胡麻白玉の淡口汁粉』

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では、〈胡麻白玉の淡口汁粉〉の作り方です。※2人分

まずは、基本の汁となる『淡口汁粉』の作り方から。
用意するもの
・小豆        50グラム
・水        600cc
・砂糖        30グラム
・淡口醤油      10cc
作り方
1)鍋に小豆と小豆の10倍の水(分量外)を入れて火にかけ、煮立ったら冷水に取り、水気を切る。
2)再び鍋に小豆と水600ccを入れて火にかけ、煮立ったら火を弱め、コトコトと40分茹でる。小豆が柔らかくなったら半分の15グラムの砂糖を入れて10分煮て、残りの砂糖を加えて10分煮る。
3)全体的に馴染んできたら淡口醤油を加えて軽く煮て仕上げる。

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続いて、『胡麻白玉』の作り方です。
用意するもの
・白玉粉       40グラム
・水         35cc
・淡口醤油       5cc
・炒り白胡麻     10グラム
・柚子皮       適量
作り方
1)ボウルに白玉粉、水、淡口醤油、炒り白胡麻を入れ、手で混ぜ合わせて練り、6~8個に分け、小さな大福のように丸くまとめる。
2)鍋に湯を沸かしたところへ白玉を入れて浮いてきたら弱火で2分茹で、水に取り水気を切る。
3)椀に胡麻白玉を入れ、淡口汁粉をかけ、千切りにした柚子皮を添える。

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス
豆は日本人のたんぱく源として食生活に貢献してきました。
今は、昔に比べ肉や魚が手に入りやすくなったことで、手軽にたんぱく質の摂取ができるようになり、昔の日本人より豆を食べる量は減っています。
貴重なたんぱく源として食卓に並べる意識を持つことが、健康を維持する上で大事なことだと思います。

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お味見くにまる
これは甘味処で出せますね。
胡麻の白玉も本当においしい。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

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『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野崎洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。
番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!
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お葉書でもご応募いただけます。

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来週もお楽しみに。

12月15日「海苔白玉の淡口汁粉」

■毎週日よう日・11:05~11:15ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

野村邦丸アナ
毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「簡単淡口汁粉」です。
汁粉というと、味付けは塩と砂糖のイメージがありますが、意外と汁粉と淡口醤油が合います。基本となる汁粉を踏まえ、毎週、白玉を変えていきます。

 

12月15日のお料理は・・・、『海苔白玉の淡口汁粉』

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では、〈海苔白玉の淡口汁粉〉の作り方です。※2人分

まずは、基本の汁となる『淡口汁粉』の作り方から。
用意するもの
・小豆        50グラム
・水        600cc
・砂糖        30グラム
・淡口醤油      10cc
作り方
1)鍋に小豆と小豆の10倍の水(分量外)を入れて火にかけ、煮立ったら冷水に取り、水気を切る。
2)再び鍋に小豆と水600ccを入れて火にかけ、煮立ったら火を弱め、コトコトと40分茹でる。小豆が柔らかくなったら半分の15グラムの砂糖を入れて10分煮て、残りの砂糖を加えて10分煮る。
3)全体的に馴染んできたら淡口醤油を加えて軽く煮て仕上げる。

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続いて、『海苔白玉』の作り方です。
用意するもの
・白玉粉       40グラム
・水         35cc
・淡口醤油       5cc
・青海苔        1グラム
・胡椒        適量
作り方
1)ボウルに白玉粉、水、淡口醤油、青海苔を入れ、手で混ぜ合わせて練り、6~8個に分け、小さな大福のように丸くまとめる。
2)鍋に湯を沸かしたところへ白玉を入れて浮いてきたら弱火で2分茹で、水に取り水気を切る。
3)椀に海苔白玉を入れ、淡口汁粉をかけ、胡椒を振る。

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス
小豆は下ごしらえに時間がかかるイメージがありますが、今回の汁粉は、一晩中水に付けて、何度もアク抜きする必要はありません。
コトコト煮込む時間は必要ですが、作り方は簡単。ベースとなる汁の作り方さえ覚えておけば、具材を変えればいろんな汁粉を作ることができます。
それを可能にしてくれるのが淡口醤油で、淡口醤油を使うことで味が落ち着きます。
この際、たくさん作って、冷凍しておくと良いですよ。

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お味見くにまる
海苔の香りが良いですね。
これでお酒飲みたいですね~。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

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『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野崎洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。
番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!
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来週もお楽しみに。

12月8日「豆乳白玉の淡口汁粉」

■毎週日よう日・11:05~11:15ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

野村邦丸アナ
毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「簡単淡口汁粉」です。
汁粉というと、味付けは塩と砂糖のイメージがありますが、意外と汁粉と淡口醤油が合います。基本となる汁粉を踏まえ、毎週、白玉を変えていきます。

 

12月8日のお料理は・・・、『豆乳白玉の淡口汁粉』

では、〈豆乳白玉の淡口汁粉〉の作り方です。※2人分

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まずは、基本の汁となる『淡口汁粉』の作り方。
用意するもの
・小豆        50グラム
・水        600cc
・砂糖        30グラム
・淡口醤油      10cc
作り方
1)鍋に小豆と小豆の10倍の水(分量外)を入れて火にかけ、煮立ったら冷水に取り、水気を切る。
2)再び鍋に小豆と水600ccを入れて火にかけ、煮立ったら火を弱め、コトコトと40分茹でる。小豆が柔らかくなったら半分の15グラムの砂糖を入れて10分煮て、残りの砂糖を加えて10分煮る。
3)全体的に馴染んできたら淡口醤油を加えて軽く煮て仕上げる。

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続いて、『豆乳白玉』の作り方です。
用意するもの
・白玉粉       40グラム
・豆乳        40cc
・淡口醤油       5cc
・おろし生姜   小さじ1
作り方
1)ボウルに白玉粉、豆乳、淡口醤油を入れ、手で混ぜ合わせて練り、6~8個に分け、小さな大福のように丸くまとめる。
2)鍋に湯を沸かしたところへ白玉を入れて浮いてきたら弱火で2分茹で、水に取り水気を切る。
3)椀に豆乳白玉を入れ、淡口汁粉をかけ、おろし生姜を添える。

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス
汁粉に淡口醤油が入ることで味が落ち着つきますし、淡口醤油で塩気のおいしさを感じることができます。
お酒にも合いますよね。
汁粉に淡口醤油を使うことでコクが出て、さらに口離れも良いですよ。

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お味見くにまる
しつこさがなく、さっぱりしていますね。
濃すぎるかと思ったらちょうど良いです。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

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『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野崎洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。
番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!
メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

お葉書でもご応募いただけます。

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〒814-8585 RKBラジオ ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係まで。

来週もお楽しみに。

12月1日「長く煮込まなくていい簡単なおでんまとめ」

■毎週日よう日・11:05~11:15ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

野村邦丸アナ
毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。
「長く煮込まなくていい簡単なおでん」です。
おでんというと、たくさん具材を用意して、ぐつぐつと長く煮込むイメージがありますが…、今回はそういったことは必要のない、長く煮込まなくていい簡単なおでんの作り方をご紹介しました。

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11月3日のお料理は・・・、『牛乳おでん
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11月10日のお料理は・・・、『トマトおでん
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11月17日のお料理は・・・、『豆乳おでん
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11月24日のお料理は・・・、『牡蠣おでん

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邦丸:今回教えていただいた料理をすごく簡単にいうと、トマトジュース、豆乳、牛乳などをベースにして、そこに少しの淡口醤油を合わせます。ここにおでんの具を入れてさっと煮るだけ!これだけで、おでんを作ることができました。
どのおでんもぐつぐつ煮込みませんでしたね。

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野崎:練り製品は完成しているので、ぐつぐつ煮込む必要はありません。長く煮込まなきゃいけないのは大根だけです。
大根の代わりに、下味のついたたくあんを使うことで、長く煮込む必要はなくなります。
濃い醤油だと味が強すぎる。塩だと弱い。淡口醤油がちょうどいいんです。
柿やトマトを入れてもおいしくなりますよ。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

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ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野崎洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。
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来週もお楽しみに。

11月24日「牡蠣おでん」

■毎週日よう日・11:05~11:15ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

野村邦丸アナ
毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「長く煮込まなくていい簡単なおでん」です。
おでんというと、たくさん具材を用意して、ぐつぐつと長く煮込むイメージがありますが…、今回はそういったことは必要のない、長く煮込まなくていい簡単なおでんの作り方をご紹介します。

 

11月24日のお料理は・・・、『牡蠣おでん

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では、〈牡蠣おでん〉の作り方です。※2人分
用意するもの
・牡蠣(殻をむいた生牡蠣)  400グラム
・じゃがいも           2個
・はんぺん            1枚
・白滝            200グラム
・春菊              1束
・おろし生姜        小さじ2
・水             500cc
・淡口醤油           20cc
・出汁昆布(10センチ角)    1枚
・塩               適量

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作り方
1)牡蠣は塩水で軽く洗い、熱湯に入れて表面が白くなったら冷水に取り、軽くもみ洗いをして汚れを取り、水気を切る。
2)じゃがいもは皮をむき大きめの一口大に切り、下茹でする。白滝は茹でてアクを抜き、10センチの長さに切る。はんぺんは4等分に切る。
3)春菊は根元の固い部分を切り落す。
4)鍋に水、淡口醤油、出汁昆布と牡蠣、じゃがいも、白滝、はんぺんを入れて火にかけ、ゆっくりと温める。ひと煮立ちしたら春菊を加えて温まったら火を止める。お好みで、おろし生姜を添える。

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス
季節に合わせて食べるものを決めるのは、昔から日本人が続けてきた大切な食文化。
現在は、流通の発達や保存技術の向上で、季節に関係なく食材が溢れています。安いからという理由で安易に食材を選ぶのではなく、野菜や魚を選ぶ時は生産地、収穫地に近いものを選びたいですね。
おいしい食材を見分ける力を養うことが、健康にもつながります。
そんなおいしい食材の素材の味を引き出してくれるのが淡口醤油です。
つゆをご飯にかけてもおいしいですよ。
ヒガシマルの淡口醤油が味をじゃましてませんよね。

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お味見くにまる
今回のつゆは、牡蠣からおいしい出汁が出ています。
じゃがいもは、おいしい汁を吸ってますね。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

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来週もお楽しみに。

11月17日「豆乳おでん」

■毎週日よう日・11:05~11:15ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

野村邦丸アナ
毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「長く煮込まなくていい簡単なおでん」です。
おでんというと、たくさん具材を用意して、ぐつぐつと長く煮込むイメージがありますが…、今回はそういったことは必要のない、長く煮込まなくていい簡単なおでんの作り方をご紹介します。

 

11月17日のお料理は・・・、『豆乳おでん

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では、〈豆乳おでん〉の作り方です。※2人分
用意するもの
・ちくわ         1本
・コンニャク       1枚
・たくあん      長さ8センチ
・ブロッコリー(小) 1/2株
・和辛子         適量
・豆乳(無調整)   200cc
・水         300cc
・淡口醤油       25cc

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作り方
1)コンニャクは両面に斜め格子状の切り目を入れて、2センチ幅の長方体に切る。これを、鍋に水から入れて2分ほど茹でる。ちくわは長さを4等分に切り、サッと熱湯に通す。
2)ブロッコリーは小房に分けて色よく茹でる。
3)鍋に豆乳、水、淡口醤油とたくあん、コンニャク、ちくわを入れて火にかける。ゆっくりと温め、ひと煮立ちしたらブロッコリーを加え、火を止める。お好みで和辛子を添える。

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス
毎日食べても飽きが来ないものこそ、本当のおいしさ。素材を生かした家庭料理こそが健康につながります。
そんな健康的な食生活のサポートをしてくれるのが淡口醤油です。
たくあんは下味が付いています。なので火を入れると柔らかくなります。
今回、こんにゃくやちくわに味のコクがないため、いつもより淡口醤油を5cc多く入れています。

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お味見くにまる
色鮮やかなおでんですね。
たくあんは塩気は抜けてるけど、うまみはそのままです。
いい感じに柔らかくなってるけど、歯ごたえはあります。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

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『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野崎洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。
番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!
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お葉書でもご応募いただけます。

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〒814-8585 RKBラジオ ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係まで。

来週もお楽しみに。

11月10日「トマトおでん」

■毎週日よう日・11:05~11:15ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

野村邦丸アナ
毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「長く煮込まなくていい簡単なおでん」です。
おでんというと、たくさん具材を用意して、ぐつぐつと長く煮込むイメージがありますが…、今回はそういったことは必要のない、長く煮込まなくていい簡単なおでんの作り方をご紹介します。

 

11月10日のお料理は・・・、『トマトおでん

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では、〈トマトおでん〉の作り方です。※2人分
用意するもの
・さつま揚げ         2枚
・ちくわぶ          1本
・卵             2個
・小松菜           2株
・トマトジュース(無塩) 100cc
・水           400cc
・淡口醤油         20cc
・胡椒            少々

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作り方
1)ちくわぶは2センチ幅に斜め切りし、小松菜は根元を切り落とし長さ半分に切る。
2)さつま揚げはサッと熱湯に通す。卵は熱湯に入れて7分茹で、冷水に取って殻をむく。
3)鍋にトマトジュース、水、淡口醤油とちくわぶ、小松菜、さつま揚げ、ゆで卵を入れて火にかけ、ゆっくりと温める。ひと煮立ちしたら胡椒をふり、火を止める。

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス
今回は、トマトジュース100cc+水400cc=500ccに対して淡口醤油20ccを使いました。この比率を覚えておけば、簡単にトマトおでんが作れます。
前回の牛乳おでんも同じように、牛乳200cc+水300cc=500ccに対して淡口醤油20ccを使いました。
これを応用すれば、中身の具材を変えていろんな料理が簡単に作れます。それを可能にしてくれるのが淡口醤油ですね。使わない手はありませんね。

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お味見くにまる
うまい!こーゆー食べ方がありましたか。
卵は真っ黒になるまで煮込まなくても、こんな食べ方もあるんですね〜。
つゆをつけた半熟卵、本当にうまい!

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

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『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野崎洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。
番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!
メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

〒814-8585 RKBラジオ ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係まで。

来週もお楽しみに。
 

 

 

 

 

11月3日「牛乳おでん」

■毎週日よう日・11:05~11:15ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

野村邦丸アナ
毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「長く煮込まなくていい簡単なおでん」です。
おでんというと、たくさん具材を用意して、ぐつぐつと長く煮込むイメージがありますが…、今回はそういったことは必要のない、長く煮込まなくていい簡単なおでんの作り方をご紹介します。

 

11月3日のお料理は・・・、『牛乳おでん

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では、〈牛乳おでん〉の作り方です。※2人分
用意するもの
・さつま揚げ     2枚
・はんぺん      1枚
・結び白滝      2個
・蕪(葉も使用)   2個
・牛乳      200cc
・水       300cc
・淡口醤油     20cc

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作り方
1)はんぺんは4等分に切り、さつま揚げ、結び白滝とともにサッと熱湯に通す。
2)蕪の身は皮をむいて4等分にして下茹でをし、葉の部分は適当な長さに切りサッと熱湯に通す。
3)鍋に牛乳、水、淡口醤油とはんぺん、さつま揚げ、白滝、蕪の身、葉を入れて火にかけ、ゆっくりと温める。ひと煮立ちしたら火を止める。

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス
おでんの具材(練り製品)自体に味が付いています。今回の具材は、長く煮込まなくても大丈夫ものばかり。煮込む必要はありません。(おでんを作る時、長く煮込まなきゃいけないのは、大根くらい。)
具材に味が付いているので、強い味付けにする必要はありません。少しの量の淡口醤油だけで、おいしいおでんを作ることができます。淡口醤油がおでんの具の素材の味をうまく引き出してくれているんですね。
水で割ることで牛乳のうまみを薄めるんです。
カブは煮過ぎるとまずくなります。3分くらい煮るのがちょうど良いです。

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お味見くにまる
つゆが白いですね〜。でも香りはおでんです。
牛乳のクセがないですね。
大根の代わりの蕪もシャクシャクしておいしいです。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

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『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野崎洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。
番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!
メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

〒814-8585 RKBラジオ ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係まで。

来週もお楽しみに。