11月18日『揚げ豆腐 きのこあん掛け』

■毎週日よう日・11:05~11:15ごろ絶賛放送中!
■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)
     野村邦丸アナ
毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。
今回のテーマは、「あん掛けを作ろう!」です。
あん掛けには味が乗ることを皆さんに知っていただきたくて、あん掛けレシピをご紹介します。

11月18日のお料理は・・・、『揚げ豆腐 きのこあん掛け』

では、〈揚げ豆腐 きのこあん掛け〉の作り方です。※2人分
■用意するもの
〈揚げ豆腐 きのこあん掛け〉
・豆腐        1丁(木綿、絹ごし、どちらでも良い)
・椎茸        2個
・しめじ     1/3パック
・舞茸      1/3パック
・えのき     1/3パック
・長葱      1/3本
・片栗粉    大さじ3
・サラダ油      適量
・出汁      200cc
 ※出汁の作り方は、ポットのお湯500ccをボウルに移し、削り節5グラム強(ひとつかみ)と4センチ四方の出汁昆布を1分間浸して濾す。
・淡口醤油   大さじ2(30cc)
・味醂     大さじ1(15cc)
・片栗粉    大さじ1.5(水溶き片栗粉用)
・水      大さじ2
・おろし生姜  小さじ1

■作り方
1)豆腐は8つに切り、ザルにのせて水切りをする。
2)椎茸は軸を取りスライスする。しめじは石突きを切ってほぐす。舞茸は手で小房にほぐす。えのきは、石突きを落とし半分の長さに切る。
3)きのこ類を全て合わせ、熱湯にサッと浸してザルに上げ、水気を切る。
4)長葱は小口切りにして布巾に包み、流水の下でもみ洗いをして絞り、水気を切り、洗い葱を作る。
※洗い葱・・・細かく刻んだねぎを、水でさらし、ぬめりを洗い流して水分を切ったもの)
5)豆腐に片栗粉をまぶして170度の油で揚げる。
6)片栗粉を水で溶いて水溶き片栗粉を作る。
7)鍋に出汁、淡口醤油、味醂ときのこ類を入れて火にかける。ひと煮立ちしたら水溶き片栗粉でとろみをつける。
8)器に豆腐を盛り、あんを掛け、洗い葱、おろし生姜を添える。


■野崎さんからのワンポイント・アドバイス
葱をからめて召し上がりください。
そばもこの洗い葱で食べるとおいしいですよ。
ちょうどいい味になってますよね。
きのこは霜降りすることで付いてる菌の雑味が取れて、スッキリした味になります。


■お味見くにまる
きのこの量がハンパない。
豆腐の甘みがすごく出てます。
きのこの出汁もすごく出てます。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?
淡口醤油だから、味がスッキリ仕上がります。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野崎洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。
番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!
メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。
お葉書でもご応募いただけます。
あて先は
〒814-8585 RKBラジオ ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係まで。
来週もお楽しみに。

11月11日『おろしあん掛け』

■毎週日よう日・11:05~11:15ごろ絶賛放送中!
■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)
     野村邦丸アナ
毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。
今回のテーマは、「あん掛けを作ろう!」です。あん掛けには味が乗ることを皆さんに知っていただきたくて、あん掛けレシピをご紹介します。

11月11日のお料理は・・・、『おろしあん掛け』

では、〈おろしあん掛け〉の作り方です。※2人分
■用意するもの
〈おろしあん掛け〉
・鮭の切り身          30グラム×4切れ
・大根おろし(汁を絞ったもの) 50グラム
・セリ              3本
・長葱            1/2本
・塩               少々
・小麦粉             適量
・サラダ油            適量
・出汁            200cc
 ※出汁の作り方は、ポットのお湯500ccをボウルに移し、削り節5グラム強(ひとつかみ)と4センチ四方の出汁昆布を1分間浸して濾す。
・淡口醤油         大さじ2(30cc)
・味醂           大さじ1(15cc)
・片栗粉          大さじ1
・水            大さじ2
・七味唐辛子           適量

■作り方
1)鮭に薄塩をして15分置き、水洗いをして水気を拭く。小麦粉をつけて170℃の油で揚げる。
2)セリは3センチの長さに切る。長葱は縦に十字に包丁を入れ、3センチの長さに切る。
3)片栗粉を水で溶いて水溶き片栗粉を作る。
4)鍋に出汁、淡口醤油、味醂、長葱、大根おろしを入れて火にかける。ひと煮立ちしたらセリを入れ、水溶き片栗粉でとろみをつける。
5)鮭を器に盛り、おろしあんを掛ける。お好みで七味唐辛子を振る。


■野崎さんからのワンポイント・アドバイス
今回は大根おろしでとろみがつくので、片栗粉の量は前回より少なくしています。
味醂も前回の半分です。鮭と大根おろしに甘みがありますので減らしてます。
ごはんの上に乗せてもおいしいですよ。


■お味見くにまる
おろしあんかけの色がきれい。
鮭は、とんでもないごちそうになりますね。
これは、我が家の定番にしよう!

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?
淡口醤油が、鮭、セリ、長葱などの素材本来の味を引き出してくれます。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

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来週もお楽しみに。

11月4日『牡蠣甘酢あん掛け』

■毎週日よう日・11:05~11:15ごろ絶賛放送中!
■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)
     野村邦丸アナ
毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。
今回のテーマは、「あん掛けを作ろう!」です。
あん掛けには味が乗ることを皆さんに知っていただきたくて、あん掛けレシピをご紹介します。

11月4日のお料理は・・・、『牡蠣甘酢あん掛け』

では、〈牡蠣甘酢あん掛け〉の作り方です。※2人分
■用意するもの
〈牡蠣甘酢あん掛け〉
・牡蠣(むき身)   8個
・ニンジン     40グラム(1/5本)
・椎茸        2個
・ごぼう      40グラム(1/5本)
・ニラ        3本
・長葱      1/2本
・片栗粉       適量
・サラダ油      適量
・出汁      200cc
 ※出汁の作り方は、ポットのお湯500ccをボウルに移し、削り節5グラム強(ひとつかみ)と4センチ四方の出汁昆布を1分間浸して濾す。
・淡口醤油   大さじ2(30cc)
・味醂     大さじ2(30cc)
・酢      大さじ1(15cc)
・片栗粉    大さじ1.5(水溶き片栗粉用)
・水      大さじ2
・胡椒        適量

■作り方
1)ニンジンは4センチの長さの千切りにする。椎茸は軸を取り5つ位に切る。ごぼうは笹がきにして、熱湯でサッと湯通しして水切りする。
2)ニラは4センチの長さに切る。長葱は縦に十字に包丁を入れ、4センチの長さに切る。
3)牡蠣は水洗いして水気を拭き、片栗粉をまぶし170度の油で揚げる。
4)片栗粉を水で溶いて水溶き片栗粉を作る。
5)鍋に出汁、淡口醤油、味醂、酢、ニンジン、椎茸、ごぼうを合わせる。火にかけ、ひと煮立ちしたらニラ、長葱を入れ、沸騰したら、水溶き片栗粉でとろみをつける。
6)牡蠣を器に盛り、あんを掛け、胡椒を振る。

■野崎さんからのワンポイント・アドバイス
中華の出汁では仕上がりが真っ黒になりますが、これは淡口醤油だから、色がきれいですよね。
ごぼうはさっと湯通しただけです。熱を入れすぎると味が落ちてしまいますから。
紹興酒にも合いますよ。

■お味見くにまる
これはうまいなー。
こういった形の牡蠣のあんかけは初めてです。
甘酢のいい香りがします。
この味なら、熱燗もいいですね。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?
淡口醤油だから、あん掛けの色が美しく仕上がります。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野崎洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。
番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!
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来週もお楽しみに。

10月28日『雲丹もどき』

■毎週日よう日・11:05~11:15ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

野村邦丸アナ

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「ご飯をおいしく食べよう!」です。

新米のシーズンですので、ご飯がすすむおかず(丼)のレシピをご紹介します。

10月28日のお料理は・・・、『雲丹もどき』

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では、〈雲丹もどき〉の作り方です。※2人分

用意するもの

・たらこ       1本(50グラム)

・卵黄        1個分

・淡口醤油   小さじ2(10cc)

・長芋       60グラム

・貝割れ大根   1/2パック

・山葵       適量

・焼き海苔    1/2枚

・ご飯(新米)  茶碗2杯分

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作り方

1)タラコは縦に切れ目を入れて身をほぐしておく。

2)ボウルに卵黄を入れて溶きほぐし、淡口醤油を入れる。

3)鍋に湯をいれ、80度くらいの温度にして先ほどのボウルを浮かべて湯煎にかける。絶えずかき混ぜ、トロミが出てきて固まりかけたら湯煎から外し、タラコを入れて混ぜ合わせる。

4)長芋は皮をむいて小角に切り、布巾に包み、すりこぎ棒で叩く。

5)貝割れ大根は根元を切る。茶碗に盛ったご飯の上に長芋と貝割れ大根を乗せる。

6)この上に卵黄とたらこを合わせたものを乗せ、焼き海苔をちぎって散らし、山葵を添える。

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス

卵黄のおかげ、たらこが雲丹風味になります。卵黄を半熟にして淡口醤油をたらすことがポイントです。

淡口醤油だから、味が引き立ってますよね。

雲丹丼食べた気になるでしょ。

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お味見くにまる

ぱっと見た感じ、雲丹ですね。

たらことわかっていても、雲丹に近いですね。

これはうまいなー。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油があれば、新米のシーズン、いろんなバリエーションでおいしいご飯が食べられます。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

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『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野崎洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

〒814-8585 RKBラジオ ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係まで。

来週もお楽しみに。

 

 

 

 

10月21日『炒りきのこご飯』

■毎週日よう日・11:05~11:15ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

野村邦丸アナ

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「ご飯をおいしく食べよう!」です。

新米のシーズンですので、ご飯がすすむおかず(丼)のレシピをご紹介します。

10月21日のお料理は・・・、『炒りきのこご飯』

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では、〈炒りきのこご飯〉の作り方です。※2人分

用意するもの

・しめじ         1パック

・舞茸        1/2パック

・えのき茸      1/2パック

・ししとう       10本

・サラダ油     大さじ1

・おろし生姜      適量

・淡口醤油   大さじ1.5

・酒          50cc

・ご飯(新米)    茶碗2杯分

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作り方

1)しめじ、舞茸は石突きを取り、小房に分ける。えのき茸は根元を切り落として半分の長さに切り、ほぐしておく。

2)ししとうはガクを落として強く握り、割れ目を入れる。

3)フライパンにサラダ油を熱し、しめじ、舞茸、えのき茸を入れて蓋をし、弱火でゆっくりと火を通す。

4)きのこ類に火が通ったら酒を入れて火を強め、ししとうを入れ、淡口醤油を入れ全体を絡める。

5)茶碗にご飯を盛り、きのこ類とししとうを乗せて、おろし生姜を添える。

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス

弱火にすることで、きのこに甘みが出るんです。覚えておくと良いですよ。

これも味付けは淡口醤油だけです。これだけで、こんな味わいになるんです。

他の調味料を入れるとくどくなります。

ししとうに割れ目を入れることで破裂しないようにしています。

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お味見くにまる

きのこの風味、香りがすごい!

甘みを感じます。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから味がすっきり仕上がります。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

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『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野崎洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

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10月14日『豚茄子玉子とじ』

■毎週日よう日・11:05~11:15ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

野村邦丸アナ

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「ご飯をおいしく食べよう!」です。

新米のシーズンですので、ご飯がすすむおかず(丼)のレシピをご紹介します。

10月14日のお料理は・・・、『豚茄子玉子とじ』

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では、〈豚茄子玉子とじ〉の作り方です。※2人分

用意するもの

・豚ロース肉(スライス) 100グラム

・茄子            1本

・ピーマン          1個

・長葱          1/2本

・ご飯(新米)      茶碗2杯分

・卵             1個

・淡口醤油       大さじ1(15cc)

・酒          大さじ2(30cc)

・サラダ油       大さじ2(30cc)

・七味           少量

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作り方

1)豚肉は3センチ幅に切り、熱湯で霜降りをする。

2)茄子はガクを落として縦6つに切り、長さを半分に切る。

3)ピーマンは縦半分に切り、種を取り長さを半分、2センチ幅の短冊切りにする。長葱は斜めにスライスする。

4)フライパンにサラダ油を熱し、茄子をゆっくり炒める。茄子に火が通ったら、2)のピーマン、長葱、1)の豚肉を入れて強火で炒め、酒と淡口醤油を入れ、全体を絡める。

5)汁が泡立ってきたら溶き卵を流し入れて半熟状態で火を止め、ご飯を盛った茶碗に乗せて七味をふる。

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス

肉、ピーマン、ナス、卵に味があります。

だから、味付けは淡口醤油だけで良いんです。

卵を半熟にすることがポイントです。

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お味見くにまる

今回も色がきれいですね。

ごはんが具材とからまっておいしい。

ピーマンも火を入れすぎないためシャキシャキしてます。

海苔を散らすと、さらにおいしくなりますね。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油が、茄子、豚、ピーマンなどの素材本来の味を引き出しています。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

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来週もお楽しみに。

 

 

10月7日『オクラとろろご飯』

■毎週日よう日・11:05~11:15ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

野村邦丸アナ

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「ご飯をおいしく食べよう!」です。

新米のシーズンですので、ご飯がすすむおかず(丼)のレシピをご紹介します。

10月7日のお料理は・・・、『オクラとろろご飯』

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では、〈オクラとろろご飯〉の作り方です。※2人分

用意するもの

・オクラ     10本

・長芋      60グラム(3cmぐらい)

・卵黄       2個

・焼き海苔   1/2枚

・淡口醤油  小さじ2(10cc)

・ご飯(新米) 茶碗2杯

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作り方

1)オクラはガクを取り除き、熱湯でサッと茹で冷水に取り、縦半分に切って種をスプーンで取り除き、包丁で細かく叩いて粘りを出す。

2)長芋は皮をむき、小角に切ったものを布巾で包み、すりこぎ棒などで叩く。

3)茶碗にご飯を盛り、オクラと長芋を混ぜたものを乗せ、真ん中にくぼみを作ったところへ卵黄を落とし、淡口醤油をかける。

4)焼き海苔を手でちぎって、散らす。

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス

あっさりしてまよね。

淡口醤油が味の邪魔をしてません。

オクラの種はえぐみがあるので、取り除いてます。

新米は粘り気があるため、余計なじみますね。

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お味見くにまる

オクラからかなり粘り気が出てますね。

本当にうまいなー。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、オクラとろろごはんの色も美しく仕上がります。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

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『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野崎洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

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来週もお楽しみに。

 

9月30日『ズッキーニ豚巻き』

■毎週日よう日・11:05~11:15ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

野村邦丸アナ

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「豚肉を食べよう」です。

夏バテを解消するためにビタミンBが豊富な豚肉を使ったレシピをご紹介します。

9月30日のお料理は・・・、『ズッキーニ豚巻き』

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では、〈ズッキーニ豚巻き〉の作り方です。※4人分

用意するもの

・豚バラ肉(スライス) 150グラム

・ズッキーニ        1本

・オクラ          4本

・長芋          50グラム

〈簡単ポン酢〉

・淡口醤油      大さじ2(30cc)

・酢         大さじ2(30ccを煮切ったもの)

・オレンジジュース  大さじ3(45cc)

・ごま油       小さじ1(5cc)

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作り方

1)豚バラ肉のスライスを広げ、軽く塩コショウをふり、小麦粉をまぶし、ズッキーニを3本ずつ芯にして巻いていく。

2)1)をテフロン加工のフライパンに油をひかずに並べ入れ、中火で全面を5~6分焼く。

3)オクラは、ガクを包丁で取る。オクラに塩をまぶしてこすり、熱湯で色よく茹でて冷水に取り、水気を拭く。縦半分に切って種をスプーンで取り除いて包丁で叩く。

4)長芋は皮をむいて小さく切り、オクラ同様包丁で叩く。

5)オクラと長芋を混ぜ合わる。

6)2)のズッキーニの肉巻きを器に盛り、5)のオクラと長芋を混ぜ合わせたものを掛ける。

7)6)に淡口醤油、酢、オレンジジュース、ごま油を合わせた「簡単ポン酢」をかける。

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス

ズッキーニだけだとパサつくので、滑らかなものを乗せてます。

ズッキーニの替わりにキュウリでもいいし、ニンジンでもいい。ニンジンの場合は、皮を残して芯を使わないようにする。大根ならば歯ごたえをなくさない程度に火を入れるといい。

こんな料理が作れたら、キッチンに立つのも楽しいですよね。

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お味見くにまる

予想以上に味わい深い!

ズッキーニのシャキシャキ感がいいですね。

簡単ポン酢が合いますね。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油があれば、手軽でおいしい豚肉料理をたくさん作ることができます。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

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『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野崎洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

〒814-8585 RKBラジオ ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係まで。

来週もお楽しみに。

 

 

 

9月23日『豚茄子香味たれ掛け』

■毎週日よう日・11:05~11:15ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

野村邦丸アナ

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「豚肉を食べよう」です。

夏バテを解消するためにビタミンBが豊富な豚肉を使ったレシピをご紹介します。

9月23日のお料理は・・・、『豚茄子香味たれ掛け』

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では、〈豚茄子香味たれ掛け〉の作り方です。※4人分

用意するもの

・豚ロース肉(スライス)    200グラム

・茄子               2個

・新生姜(小さめのひとかたまり) 40グラム

<香味たれ>

・淡口醤油          大さじ2(30cc)

・レモン汁          大さじ2(30cc)

・ラー油             少々

・白炒り胡麻         大さじ2

・玉ねぎ            1/4個をみじん切りにしたもの

・大葉               5枚をみじん切りにしたもの

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作り方

1)水に浸して5分置き、蒸し器で蒸す。

2)新生姜は皮をむき、スライスしてサッと茹でる。

3)豚ロース肉は80℃の湯で3分茹でてザルに取る。

4)ボウルに淡口醤油、レモン汁、ラー油、白炒り胡麻とみじんぎりにした玉ねぎと大葉を合わせ、香味たれを作る。

5)茄子のヘタを切り、豚ロース、新生姜と一緒に器に盛り、4)の香味たれを掛ける。

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス

レモンのさわやかさがいいですよね。

フレッシュ感があります。

淡口醤油が1本あれば、いろんなタレが作れちゃうんです。

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お味見くにまる

あ~、この酸味がいいですね。

お肉と茄子とタレが見事に合いますね。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油が、茄子や豚肉などの素材本来の味を引き出しています。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

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番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

〒814-8585 RKBラジオ ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係まで。

来週もお楽しみに。

 

 

9月16日『豚野菜しゃぶ』

■毎週日よう日・11:05~11:15ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

野村邦丸アナ

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「豚肉を食べよう」です。

夏バテを解消するためにビタミンBが豊富な豚肉を使ったレシピをご紹介します。

9月16日のお料理は・・・、『豚野菜しゃぶ』

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では、〈豚野菜しゃぶ〉の作り方です。※2人分

用意するもの

・豚肉小間切れ  200グラム

・ズッキーニ     1本

・玉ねぎ     1/2個

〈タレ〉

・カシューナッツ  20グラム

・長芋       50グラム

・大葉        5枚

・茗荷        1個

・淡口醤油     20cc

・ラー油      少々

・胡椒       少々

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作り方

1)タレを作る。カシューナッツはフライパンで軽く色づく程度に炒り、ミキサー(又はフードプロセッサー)でペーストにする。

2)長芋、大葉、茗荷をザク切りにしてミキサー(又はフードプロセッサー)に入れ、更に混ぜ合わせペーストにしたら、淡口醤油とラー油、胡椒で味を付ける。

3)玉ねぎは薄くスライスして水に放して水気を切る。ズッキーニは両端を切り、縦半分に切ってからスライスする。

4)鍋に湯を沸かし、水を差して80℃位の温度に下げたところへ豚肉を入れて1分置く。ここに、玉ねぎ、ズッキーニを入れ、80℃の温度を保ちながら1分半置いて豚肉、玉ねぎ、ズッキーニをザルに取る。

5)汁気を切って皿に盛り、タレをかける。

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス

色もきれいでしょ。

ズッキーニがなければきゅうりでも良いですよ。

どんぶりにしてもおいしいですよ。

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お味見くにまる

タレがタルタルソースみたいですよね。

カシューナッツの香りがいいです。

一口目からめちゃくちゃうまい。

このタレ、万能ですね。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、味がスッキリ仕上がります。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

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番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

〒814-8585 RKBラジオ ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係まで。

来週もお楽しみに。