7月7日『海老天玉丼』

■毎週日よう日・11:05~11:15ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

野村邦丸アナ
毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「夏の簡単丼」です。
暑さで体力を消耗しやすい夏は、料理を作るのが億劫になりがちなので、夏は簡単に作れるものが良いですよね。そこで時間をかけずに作れる夏の丼をお教えしていただきました。

7月7日のお料理は・・・、『海老天玉丼』

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では、〈海老天玉丼〉の作り方です。※2人分
用意するもの
・海老      4本
・分葱      1本
・生姜     20グラム(大き目のひとかけ)
・茗荷      1個
・揚げ玉    30グラム
・卵       2個
・ご飯      2杯分
【煮汁】
・出汁    120cc
※出汁の作り方は、ポットのお湯500ccをボウルに移し、削り節5グラム強(ひとつかみ)と4センチ四方の出汁昆布を1分間浸して濾す
・味醂   大さじ1(15cc)
・淡口醤油 大さじ1(15cc)

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作り方
1)海老は殻をむいて背ワタを取り、1尾を4~5つに切る。分葱は斜めにスライスし、生姜は粗みじんに切り、茗荷は小口に切って水洗いをし、水気を切る。
2)鍋に出汁、味醂、淡口醤油を入れ、海老と各野菜を加えて火にかける。ひと煮立ちして海老の色が赤くなったら揚げ玉を加え、溶きほぐした卵を回し入れ火を止める。半熟状になったら、ご飯を盛った丼の上にのせる。

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス
夏の味に仕上がっています。
脂っこくなくていいですよね。
パスタにかけてもおいしいですよ。
素材を食べるのであり、調味料を食べるのではありません。たくさん調味料を入れるからまずくなるのです。
海老や茗荷の味がちゃんとしますよね。淡口醤油が素材の味を引き出してうまくまとめてくれています。出汁、味醂、淡口醤油だけで十分なのです。
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お味見くにまる
確かに普通の天丼とは違います。
海老が入ることで豪華になりますね。
コクはあるけどさっぱりしてます。
今回、使用したのは出汁と淡口醤油と味醂だけ。これだけで十分おいしく仕上がるのですね。

なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?
夏は食欲が減退する時期ですが、淡口醤油が美しい色に仕上げてくれるので、食欲が湧いてきます。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

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『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野崎洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。
番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!
メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

〒814-8585 RKBラジオ ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係まで。

来週もお楽しみに。

6月30日『酒出汁で丼とお吸い物を作ろう・おさらい』

■毎週日よう日・11:05~11:15ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

野村邦丸アナ
毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「酒出汁で丼とお吸い物を作ろう」です。
酒出汁があると、簡単に丼とお吸い物が簡単に作れてしまうので、その方法を教えていただきました。
おさらいです。
6月9日のお料理は・・・、『烏賊オクラ丼とベーコントマト汁』

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6月16日のお料理は・・・、『鯵丼と沢煮そうめん椀』

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6月23日のお料理は・・・、『鉄火丼とほうれん草のかきたま汁』

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邦丸:今回のテーマの酒出汁には驚かされました。
作り方もすごく簡単ですよね!
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野崎:作り方は、鰹削り節10グラムを乾かし、手で細かく握り粉状にします。これを200ccの日本酒に10時間以上浸すだけです。

邦丸:酒出汁に漬けたアジもマグロも本当においしかったです。

野崎:生臭みもとれて、色も美しかったですよね。
家で食べるなら、温かいご飯の上に乗せると絶品ですよ。

野崎:夏は調理したくないから、スッキリしたものを食べたいですよね。
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邦丸:見た目はもちろん、スッキリした味わいに仕上げてくれるのが淡口醤油でしたね。

野崎:今回も淡口醤油が酒出汁と具材の味をしっかりまとめてくれました。

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。
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来週もお楽しみに。

6月23日『鉄火丼とほうれん草のかきたま汁』

■毎週日よう日・11:05~11:15ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

野村邦丸アナ
毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「酒出汁で丼とお吸い物を作ろう」です。
酒出汁があると、簡単に丼とお吸い物が簡単に作れてしまうので、その方法を教えていただきました。

6月23日のお料理は・・・、『鉄火丼とほうれん草のかきたま汁』
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まずは、基礎となる〈酒出汁〉の作り方です。
用意するもの
・鰹削り節      10グラム
・日本酒      200cc
作り方
1)鰹削り節を乾かし、手で細かく握り粉状にする。
2)1)を日本酒に10時間以上浸す。

では、〈鉄火丼〉の作り方です。※2人分
用意するもの
・マグロ      150グラム
・三つ葉       10本
・焼き海苔       1枚
・山葵         適量
・酒出汁     大さじ1.5 ※煮切ったもの
・淡口醤油      15cc(大さじ1)

作り方
1)マグロはそぎ身に切り、酒出汁と淡口醤油を合わせたものに漬ける。
2)三つ葉は茹で、3センチに切る。
3)丼にご飯を盛り、刻んだ焼き海苔、漬けマグロ、三つ葉を乗せ、山葵を添える。
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続いて、〈ほうれん草のかきたま汁〉の作り方です。※2人分
用意するもの
・ほうれん草      2株
・椎茸         2個
・卵          1個
・水        300cc
・酒出汁(大さじ2) 30cc
・淡口醤油    大さじ1弱

作り方
1)ほうれん草はたっぷりの熱湯で、根元の茎を20秒浸してから葉を20秒浸し、冷水に取り、水気を切り、4センチに切る。
2)椎茸は軸を切り同じ熱湯で15秒浸し、薄くスライスする。
3)鍋に水、酒出汁、淡口醤油を入れ火にかける。沸いたら、ほうれん草、椎茸を入れひと煮立ちさせ、溶き玉子を入れ、弱火で30秒煮る。

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス
旬の食材は栄養価も充実しています。
私が教える家庭料理は余計な調味料が入っていないから、毎日食べても飽きない、疲れない味になります。
新鮮な食材が手に入る今、自分で料理を作らないのは損をしているんですよ。
酒出汁は常温で2週間くらい持ちますから、作っておくと便利です。
素材の味もしっかり感じられますよね。淡口醤油のおかげです。

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お味見くにまる
赤身の漬けは、酒出汁に漬けることでこれだけのうまみが出るんですね。
淡い味だけどおいしいです。

なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?
淡口醤油を使った手作りの料理を食べて、健康的な生活をお送り下さい。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

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『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野崎洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。
番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!
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来週もお楽しみに。
 

 

6月16日『鯵丼と沢煮そうめん椀』

■毎週日よう日・11:05~11:15ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

野村邦丸アナ
毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「酒出汁で丼とお吸い物を作ろう」です。
酒出汁があると、簡単に丼とお吸い物が簡単に作れてしまうので、その方法を教えていただきました。

6月16日のお料理は・・・、『鯵丼と沢煮そうめん椀』
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まずは、基礎となる〈酒出汁〉の作り方です。
用意するもの
・鰹削り節      10グラム
・日本酒      200cc
作り方
1)鰹削り節を乾かし、手で細かく握り粉状にする。
2)1)を日本酒に10時間以上浸す。

では、〈鯵丼〉の作り方です。※2人分
用意するもの
・鯵          2尾
・浅葱(あさつき)  10本
・焼き海苔       1枚
・おろし生姜   小さじ1
・酒出汁     大さじ1.5 ※煮切ったもの
・淡口醤油      15cc(大さじ1)

作り方
1)鯵は三枚におろし腹骨をすき取り、小骨を抜き、そぎ身に切り、酒出汁と淡口醤油を合わせたものに漬ける。ここに、小口に切った浅葱をまぶす。
2)丼にご飯を盛り、刻んだ焼き海苔、鯵と浅葱、おろし生姜を添える。
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続いて、〈沢煮そうめん椀〉の作り方です。※2人分
用意するもの
・ごぼう       30グラム(1/5本)
・独活        30グラム(1/10本)
・人参        10グラム(太めの輪切り1枚)
・長葱        20グラム(1/5本)
・三つ葉        4本
・そう麺        1束
・胡椒         少々
・水        300cc
・酒出汁(大さじ2) 30cc
・淡口醤油    大さじ1弱

作り方
1)ごぼうはささがきにして、さっと洗う。独活、人参、長葱は4センチの千切りにする。三つ葉も4センチに切る。
2)人参は熱湯でさっと茹でる。
3)鍋に水、酒出汁、淡口醤油を入れ火にかける。沸いたら、1)のごぼう、独活、人参、長葱を入れひと煮立ちさせ、茹でたそう麺を入れ温める。
4)仕上げに三つ葉を入れ、胡椒を振る。

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス
今回、丼は鯵を使いましたが、好みの魚介類を淡口醤油と酒出汁を合わせたものに漬けるだけ。好きな具材をご飯に乗せれば良いです。
吸い物も、好きな野菜を細かく切ったものを、水と酒出汁と淡口醤油を合わせたもので煮立たせるだけ。
水、酒出汁、淡口醤油の割合さえ知っておけば簡単に作ることができます。作らない手はないですよね。

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お味見くにまる
アジを酒出汁に漬けただけで、こんなにおいしくなるんですね。
お吸い物は、おいしいだけじゃなくて、体にすーっと入ってきますね。清々しい気分になります。

なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?
アジの漬けは、色が濃くなっていません。色が濃くならないのが淡口醤油の良さです。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

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『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野崎洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。
番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!
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来週もお楽しみに。

6月9日『烏賊オクラ丼とベーコントマト汁』

■毎週日よう日・11:05~11:15ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

野村邦丸アナ
毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「酒出汁で丼とお吸い物を作ろう」です。
酒出汁があると、簡単に丼とお吸い物が簡単に作れてしまうので、その方法を教えていただきました。

6月9日のお料理は・・・、『烏賊オクラ丼とベーコントマト汁』
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まずは、基礎となる〈酒出汁〉の作り方です。
用意するもの
・鰹削り節      10グラム
・日本酒       200cc
作り方
1)鰹削り節を乾かし、手で細かく握り粉状にする。
2)1)を日本酒に10時間以上浸す。

では、〈烏賊オクラ丼〉の作り方です。※2人分
用意するもの
・スルメ烏賊      1杯
・オクラ         5本
・卵の黄身       2個分
・焼き海苔       1枚
・おろし生姜      小さじ1
・酒出汁        大さじ1.5 ※煮切ったもの
・淡口醤油      15cc(大さじ1)

作り方
1)烏賊の上身を4センチの細切りにして余分なものを取り除く。50度のお湯でさっと洗い、冷水に取り水気を拭き、酒出汁と淡口醤油を合わせたものに漬ける。
2)オクラはガクを切り落とし、塩もみして茹で、冷水に取り、水気を切り、縦半分に切る。スプーンで種を取り、小口に切る。これを1)の烏賊と混ぜる。
3)丼にご飯を盛り、刻んだ焼き海苔を乗せ、2)の烏賊、オクラを盛り、真ん中に黄味を乗せ、おろし生姜を添える。
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続いて、〈ベーコントマト汁〉の作り方です。※2人分
用意するもの
・トマト(小)     1個
・ベーコン スライス  2枚
・セロリ      1/2本
・胡椒         少々
・水        300cc
・酒出汁(大さじ2) 30cc
・淡口醤油    大さじ1弱

作り方
1)トマトの軸のヘタを取り、頭の方に十字の包丁目を入れ、熱湯に浸し、冷水に取り、皮をむきひと口大に切る。
2)ベーコンは3センチ幅に切る。セロリは筋を取らず斜めにスライスする。
3)鍋に水、酒出汁、淡口醤油、トマト、ベーコン、セロリを入れ、火にかけ煮立ったら、火を弱め1分煮て、仕上げに胡椒を振る。

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス
日本酒にもうまみがあるから、出汁として使えます。
調味料をたくさん入れようとするからまずくなります。日本酒、淡口醤油のうまみと素材の味で十分おいしく仕上がります。だから、品が良い味に仕上がりますよね。
普通、烏賊を漬けにするともっと黒くなりますけど、美しい仕上がりになります。

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お味見くにまる
酒出汁を口に含んでみると、お酒の中に鰹節の出汁が見事に出ていますね。
烏賊オクラ丼は、おいしい!小鉢に乗せて、お酒のつまみにもなりますよ。
吸い物は、トマトの酸味がちょうどいい。トマト、ベーコン、セロリが中に入ってますけど、しっかり和風の味になってます。

なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?
淡口醤油が、料理をうまくまとめてくれます。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

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来週もお楽しみに。
 

 

6月2日『春の簡単豆乳スープおさらい』

■毎週日よう日・11:05~11:15ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

野村邦丸アナ
毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「春の簡単豆乳スープ」です。
暦の上では初夏ですが、春キャベツ、新じゃが、春人参などの旬の食材の美味しさを知っていただこうと思います。そこで今月はその美味しさを知って頂くスープレシピをご紹介しました。

5月12日のお料理は『キャベツとじゃがいものスープ』
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※レシピは、以前のブログをご覧ください。
5月19日のお料理は『緑スープ』

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※レシピは、以前のブログをご覧ください。

5月26日のお料理は『アスパラとごぼうのスープ』

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※レシピは、以前のブログをご覧ください。

 
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邦丸 今回は、これまで教えていただいた春の簡単豆乳スープのおさらいです。
とにかく今回は簡単でした。具材をミキサーにかけて、水200ccに豆乳50ccと淡口醤油15ccを合わせて温めるだけでしたね。

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野崎 淡口醤油と水、豆乳の割合さえ覚えておけば、具材を自由に入れ替えていろんな種類の豆乳スープを作ることができます。

邦丸 今回は、豆乳を使ったことでヘルシーに仕上がりましたね。

野崎 肉や魚を使わないヘルシーな精進料理にしてみました。
栄養を減らさないで、ダイエットになります。

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邦丸 淡口醤油が春の食材の色を生かしてくれました。

野崎 普通の醤油だと真っ黒になってしまうが、淡口醤油だからきれいな色が出せました。
素材の味を邪魔せず、味を引き出してくれました。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。
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番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!
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来週もお楽しみに。

5月26日『アスパラとごぼうのスープ』

■毎週日よう日・11:05~11:15ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

野村邦丸アナ
毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「春の簡単豆乳スープ」です。
暦の上では初夏ですが、春キャベツ、新じゃが、春人参などの旬の食材の美味しさを知っていただこうと思います。そこで今月はその美味しさを知って頂くスープレシピをご紹介します。

5月26日のお料理は・・・、『アスパラとごぼうのスープ』
44hal_20190416-5R3A3777_Canonでは、〈アスパラとごぼうのスープ〉の作り方です。※2人分
用意するもの
・アスパラ  100グラム(1束)
・ごぼう    50グラム(1/3本)
・水     200cc
・豆乳     50cc
・淡口醤油   15cc(大さじ1)
・お好みで揚げたニンニクスライスなどの浮き身を少々
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作り方
1)アスパラは根元の硬い部分は皮をむき、ぶつ切りにする。牛蒡はたわしで洗い、手早く薄い小口切りにする。
2)鍋に水200ccとアスパラ、ごぼうを加えて中火にかけ、ひと煮立ちさせる。
3)具材だけをミキサーまたはフードプロセッサーにかけ、これに煮汁を足してペースト状にする。
4)これを鍋に戻して豆乳、淡口醤油を加えて混ぜ、火にかけてひと煮立ちしたら器に注ぐ。

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス
日本料理は、なんでもかんでもかつお出汁を使えばよいというものでもありません。
今回は、食材と豆乳が出汁になっています。
今回は使っていませんが、牛乳やトマトジュースも出汁になるんですよ。
調味料をたくさん入れようとするからまずくなるんです。
今回の作り方は、飽きない味に仕上がってます。飽きない味だから体が喜びます。
このような方法で野菜が摂れたら楽でいいですよね。
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お味見くにまる
今回も色がきれいですね。
アスパラのうまみを感じたあと、少し遅れてごぼうのおいしいえぐみを感じますね。

なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?
少しの淡口醤油で、おいしく仕上がります。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。
◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

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『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野崎洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。
番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!
メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

〒814-8585 RKBラジオ ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係まで。

来週もお楽しみに。

5月19日『緑スープ』

■毎週日よう日・11:05~11:15ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

野村邦丸アナ
毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「春の簡単豆乳スープ」です。
暦の上では初夏ですが、春キャベツ、新じゃが、春人参などの旬の食材の美味しさを知っていただこうと思います。そこで今月はその美味しさを知って頂くスープレシピをご紹介します。

5月19日のお料理は・・・、『緑スープ』

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では、〈緑スープ〉の作り方です。※2人分
用意するもの
・ニラ   100グラム(1束)
・長芋    50グラム
・水    200cc
・豆乳    50cc
・淡口醤油  15cc(大さじ1)
・お好みで油揚げなどの浮き身を少々
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作り方
1)長芋は皮をむき、ぶつ切りにして茹でる。ニラは小口切りにする。
2)鍋に水200ccとニラを加えて中火にかけ、ひと煮立ちして、長芋を加え、再び煮立たせる。
3)具材だけをミキサーまたはフードプロセッサーにかける。これに煮汁も加えながらペースト状にする
4)これを鍋に戻して豆乳、淡口醤油を加えて混ぜ、火にかけてひと煮立ちしたら器に注ぐ。

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス
それぞれの季節でとれる旬の食材は、栄養価が高く、食材本来のおいしさが詰まっています。
和食は、味の濃い調味料に頼らなくても、旬の食材が持っているおいしさを引き出す料理です。
長芋は加熱するととろみがついて、なめらかになります。
淡口醤油が素材の味を引き出してますよね。

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お味見くにまる
この調理法だと、ニラの香りがほとんどしないんですね。
なのに、口に入れると、ニラのうまみと風味が口の中に広がります。
長芋がつなぎとして、活躍してますね。

なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?
旬の食材を食べることは、日々の健康を維持する上でも大事なことです。淡口醤油を使った和食で健康的な生活を送って欲しいですね。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。
◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

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『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野崎洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。
番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!
メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

〒814-8585 RKBラジオ ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係まで。

来週もお楽しみに。

5月12日『キャベツとじゃがいものスープ』

■毎週日よう日・11:05~11:15ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

野村邦丸アナ
毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「春の簡単豆乳スープ」です。
暦の上では初夏ですが、春キャベツ、新じゃが、春人参などの旬の食材の美味しさを知っていただこうと思います。そこで今月はその美味しさを知って頂くスープレシピをご紹介します。

5月12日のお料理は・・・、『キャベツとじゃがいものスープ』

44hal_20190416-5R3A3749_Canonでは、〈キャベツとじゃがいものスープ〉の作り方です。※2人分
用意するもの
・キャベツ    100グラム(葉2枚程度)
・じゃがいも    50グラム(1/3個)
・水       200cc
・豆乳       50cc
・淡口醤油     15cc(大さじ1)
・お好みでベーコンなどの浮き身を少々
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作り方
1)じゃがいもは茹でて、皮を取り、ぶつ切りにする。キャベツは芯を除き、ザク切りにする。
2)鍋に水200ccとキャベツを入れて中火にかけ、火が通ったらじゃがいもを加える。
3)具材だけをミキサーまたはフードプロセッサーにかける。これに煮汁を足してペースト状にする。
4)これを鍋に戻して、豆乳、淡口醤油を加えて混ぜ、火にかけてひと煮立ちしたら器に注ぐ。
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野崎さんからのワンポイント・アドバイス

水200ccに豆乳50ccと淡口醤油15ccを合わせるだけ。
これなら包丁を使い始めたお子さんでもできる。
調味料は、淡口だけですよ。
食材を変えればいろんなスープ作れますよね。
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お味見くにまる
慈味が体に広がっていきます。
ベーコンとの相性も良いですね。
なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?
淡口醤油と水、豆乳の割合さえ覚えておけば、具材を自由に入れ替えていろんな種類の豆乳スープを作ることができます。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。
◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

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『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野崎洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。
番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!
メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

〒814-8585 RKBラジオ ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係まで。

来週もお楽しみに。

5月5日『春人参スープ』

■毎週日よう日・11:05~11:15ごろ絶賛放送中!

■出演 野崎洋光さん(分とく山総料理長)

野村邦丸アナ
毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「春の簡単豆乳スープ」です。
暦の上では初夏ですが、春キャベツ、新じゃが、春人参などの旬の食材の美味しさを知っていただこうと思います。そこで今月はその美味しさを知って頂くスープレシピをご紹介します。

5月5日のお料理は・・・、『春人参スープ』

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では、〈春人参スープ〉の作り方です。※2人分
用意するもの
・春人参   100グラム(大きめのもの2分の1本)
・長葱     50グラム(2分の1本)
・水     200cc
・豆乳     50cc
・淡口醤油   15cc(大さじ1)
・お好みでクルトンなどの浮き身を少々
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作り方
1)人参は皮つきのまま芯の黄色い部分を除き、スライスし、熱湯でサッと霜降りをしてザルに取る。長葱はぶつ切りにする。
2)鍋に水と人参と長葱を入れて火にかけ、中火弱で柔らかくなるまで火を通す。
3)具材だけをミキサーまたはフードプロセッサーにかける。これに煮汁を足してペースト状にする。
4)鍋に戻して豆乳、淡口醤油を加えて混ぜ、火にかけてひと煮立ちしたら器に注ぐ。
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野崎さんからのワンポイント・アドバイス
春の食材が食卓に並ぶと春らしさが感じられますね。
皮は甘みがあって一番おいしい部分です。なので、今回、皮も使ってます。
人参嫌いな人は、芯が嫌いな方が多いですね。今回は使いませんでしたが、芯の部分はきんぴらにするとよいでしょう。

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お味見くにまる
今回は春にんじんを使いましたけど、春の食材は、人参の赤、キャベツの緑、じゃがいもの黄色と、彩りも豊かですよね。
甘い!砂糖は入ってませんよね。
人参って、こんなに甘いんですね。
パスタに合わせてもいいですね。

なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?
きれいな色に仕上げてくれるのはもちろん、素材本来の味を引き出してくれます。
今回の豆乳スープも普通の醤油を使うと真っ黒くなりますが、淡口醤油だとそうはなりません。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。
◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

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『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野崎洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。
番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!
メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

お葉書でもご応募いただけます。

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来週もお楽しみに。