鱈蕪鍋<2月18日>

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

 今回のテーマは、「葱淡口だれで鍋を食べよう」です。
 オリジナルの葱淡口だれを考えました。そのたれとそれに合う鍋が作れるレシピをご紹介します。

 2月18日のお料理は・・・、『鱈蕪鍋』

まずは、基本となる『葱淡口だれ』の作り方です。
■用意するもの
・青葱        50グラム
・ご飯        50グラム
・淡口醬油      30cc(大さじ2)
・煮切り酒      30cc弱
  ※酒30cc(大さじ2杯)をひと煮立ちさせたものです。
・おろし生姜 小さじ1/2

■作り方
1)茹でた青葱を刻み、ご飯と一緒にミキサー、またはフードプロセッサーにかけてペースト状にする。
2)淡口醬油と煮切り酒を入れ、最後におろし生姜を加えて混ぜる。

では、〈鱈蕪鍋〉の作り方です。※2人分
■用意するもの
・生鱈         4切れ(30グラムぐらいのもの)
・蕪          2個
・セロリ       60グラム(1本)
・人参        30グラム(小さいもの半分)
・椎茸         2個
(煮汁)
・水        500cc
・淡口醬油      15cc
・酒         10cc
■作り方
1)鱈の両面に塩をふり30分おき、熱湯で霜降りをして冷水に取り、軽くこすり洗い、水気を切る。
2)蕪は茎を3センチ残して葉を切り落とし、皮をむき、縦に4等分に切る。
3)セロリは1センチの斜め切りに、人参は4㎝長さ、1.5センチ幅の短冊切りにする。椎茸は軸をとる。全て一緒にザルに取り、熱湯に30秒浸し、ザルごと引き上げて汁気を切る。
4)鍋に煮汁の水、淡口醤油、酒と鱈、蕪、セロリ、人参、椎茸を入れて火にかける。ひと煮立ちしたら火を弱めて2分煮る。
5)葱淡口だれを付けて食べる。


■野崎さんからのワンポイント・アドバイス
鱈は2月の寒い時期おいしいですよね。鮮度の良い鱈は鰤に匹敵しますよ。
おいしい鱈の見分け方は、真っ白で切り身が青白く光ってないものが良いですよ。
セロリも茹でるとクセがないですよね。


■お味見くにまる
おもち入れたらお雑煮ですね。
鱈も葱淡口だれとの相性抜群ですね。
鍋に飽きた時、タレでアクセントをつけるのもいいですね。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?
淡口醤油が素材本来の味を引き出してくれます。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆
『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。
番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!
メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

お葉書でもご応募いただけます。
あて先は
〒814-8585 RKBラジオ ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係まで。
来週もお楽しみに!

鮭おでん<2月11日>

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「葱淡口だれで鍋を食べよう」です。
オリジナルの葱淡口だれを考えました。そのたれとそれに合う鍋が作れるレシピをご紹介します。

2月11日のお料理は・・・、『鮭おでん』

まずは、基本となる『葱淡口だれ』の作り方です。
■用意するもの
・青葱        50グラム
・ご飯        50グラム
・淡口醬油      30cc(大さじ2)
・煮切り酒      30cc弱
  ※酒30cc(大さじ2杯)をひと煮立ちさせたものです。
・おろし生姜 小さじ1/2

■作り方
1)茹でた青葱を刻み、ご飯と一緒にミキサー、またはフードプロセッサーにかけてペースト状にする。
2)淡口醬油と煮切り酒を入れ、最後におろし生姜を加えて混ぜる。

では、〈鮭おでん〉の作り方です。※2人分
■用意するもの
・甘塩鮭        4切れ(30グラムぐらいのもの)
・さつま揚げ      2枚
・ちくわ(小)     2本
・厚揚げ        1枚
・蕪          2個
(煮汁)
・水        500cc
・淡口醬油      15cc
・酒         10cc
■作り方
1)鮭は両面を焼いておく。
2)さつま揚げは食べやすい大きさに切り、ちくわは半分に切り、厚揚げは4等分に切る。全て一緒にザルに入れ、熱湯に30秒ほど浸して油抜きし、ザルごと引き上げて汁気を切る。
3)蕪は茎を3センチ残して葉を切り落とし、皮をむき、縦に4等分に切り、水から硬めに茹でる。
4)鍋に煮汁の水、淡口醤油、酒と鮭、さつま揚げ、ちくわ、厚揚げ、蕪を入れて火にかける。ひと煮立ちしたら火を弱めて5分煮る。
5)葱淡口だれを付けて食べる。


■野崎さんからのワンポイント・アドバイス
鮭は、練り製品も魚をつぶしたものですから、同じですよね。
蕪はすぐに火が入ります。
なので今回は、大根の代わりに蕪を使いました。


■お味見くにまる
苦み、えぐみが鮭のうまみを2倍、3倍にしてくれてますね。
この時期の蕪は甘みが強いですね。
こんな食べ方初めて。淡口は万能ですね。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?
淡口醤油だから、味がすっきり仕上がります。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

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来週もお楽しみに!

鶏白菜鍋<2月4日>

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「葱淡口だれで鍋を食べよう」です。
オリジナルの葱淡口だれを考えました。そのたれとそれに合う鍋が作れるレシピをご紹介します。

2月4日のお料理は・・・、『鶏白菜鍋』

まずは、基本となる『葱淡口だれ』の作り方です。
■用意するもの
・青葱        50グラム
・ご飯        50グラム
・淡口醬油      30cc(大さじ2)
・煮切り酒      30cc弱
  ※酒30cc(大さじ2杯)をひと煮立ちさせたものです。
・おろし生姜 小さじ1/2

■作り方
1)茹でた青葱を刻み、ご飯と一緒にミキサー、またはフードプロセッサーにかけてペースト状にする。
2)淡口醬油と煮切り酒を入れ、最後におろし生姜を加えて混ぜる。

では、〈鶏白菜鍋〉の作り方です。※2人分
■用意するもの
・鶏モモ肉       1枚
・白菜         3枚
・長葱         1本
・春菊         2本
(煮汁)
・水        500cc
・淡口醬油      15cc
・酒         10cc
■作り方
1)鶏モモ肉は一口大に切り、熱湯で霜降りをして冷水に取り、軽く洗い水気を切る。
2)白菜はオーブンで軽く焼き目がつく位に焼き、5センチ角に切る。葱は1㎝の斜めに、春菊は根元を切り離す。
3)鍋に煮汁の水、淡口醤油、酒と鶏肉、白菜、長葱を入れて中火にかける。ひと煮立ちしたら火を弱め、春菊を加えて2分煮る。
4)葱淡口だれを付けて食べる。


■野崎さんからのワンポイント・アドバイス
葱淡口だれにご飯を入れたのは、ご飯でとろみを付けました。ご飯のまろやかさをうまく利用しています。
これで食べると素材が活きるんです。
味のキレがいいですよね。
鶏は水から煮て、沸騰したくらいがちょうどいいんです。煮すぎるとダメなんです。


■お味見くにまる
葱淡口だれ、見事な緑ですね。
(味見して)苦みとえぐみがありますね。
たれ1つで別物になりますね。
白菜の甘みが強く感じられます。
鶏との相性も抜群!ほのかな苦みが甘みに変わるんですね。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?
淡口醤油だから、葱淡口だれの色も美しく仕上がります。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆
『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。
番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!
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来週もお楽しみに!

牡蠣汁<1月28日>

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「冬の根菜スープ」です。
まず、基本のスープを作り、これをベースに、淡口醤油と合わせていろいろなスープのが作れるレシピをご紹介します。

1月28日のお料理は・・・、『牡蠣汁』

まずは、基本となるスープの作り方です。
■用意するもの
・大根        200グラム(長さ10センチぐらい)
・里芋        200グラム(4個くらい)
・こんにゃく     150グラム(板こんにゃく半分)
・ごぼう       100グラム(1本)
・にんじん      100グラム(1/2本)
・椎茸          6枚
・水           2リットル
・出汁昆布(10センチ角)1枚
■作り方
1)大根、にんじんは1センチ幅のイチョウ切りにする。
2)里芋は一口大に切る。
3)こんにゃくはスプーンで一口大にちぎる。
4)椎茸は軸を落として4等分に切る。
5)ごぼうは3ミリの小口切りにし、水でサッと洗う。
6)ごぼう以外の野菜とこんにゃくを熱湯に3秒浸してザルに上げ、水気を切る。  
7)鍋にすべての野菜と出汁昆布とこんにゃくを入れて中火弱にかけ、沸騰したらアクをすくい、野菜が柔らかくなるまで火を通し、4等分に分ける。
この4等分に分けたものを使って、「牡蠣汁」を作ります。
※残った3/4の汁は冷蔵庫で保存しておけば、いろんなスープを作ることができます。
※出汁昆布はそのままでも、取り出してもどちらでも良い。

では、〈牡蠣汁〉の作り方です。※2人分
■用意するもの
・牡蠣        200グラム
・戻し若布       50グラム
・長葱          1本
・淡口醬油       15cc (大さじ1)
・基本のスープ (汁:400cc・具材:200グラム)
■作り方
1)牡蠣は熱湯に15秒浸し、冷水に取り、水気を切る。
2)戻し若布は5センチに切る。長葱は1センチ幅の小口に切る。
3)鍋に、基本のスープと牡蠣、若布、長葱を入れ、淡口醬油を入れて火にかける。
4)沸騰したらアクをすくい取り、器に盛る。

■野崎さんからのワンポイント・アドバイス
基本のスープは同じなのに、同じ味にならないのが不思議ですよね。
淡口醤油が具材の味を引き出してくれてます。
2月も寒いと思いますので、ぜひ作ってみてください。


■お味見くにまる
根菜と磯の香りがしますね。
最高ですね。
今月は、4種類のスープを教えていただきましたけど、まったく違う味わいになりますね。
冬の根菜から良い出汁が出てますね。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?
淡口醤油があれば、いろいろな種類の根菜スープを簡単に作ることができます。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

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番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!
メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。


お葉書でもご応募いただけます。
あて先は
〒814-8585 RKBラジオ ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係まで。
来週もお楽しみに!

粕汁<1月21日>

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「冬の根菜スープ」です。
まず、基本のスープを作り、これをベースに、淡口醤油と合わせていろいろなスープのが作れるレシピをご紹介します。

1月21日のお料理は・・・、『粕汁』

まずは、基本となるスープの作り方です。
■用意するもの
・大根        200グラム(長さ10センチぐらい)
・里芋        200グラム(4個くらい)
・こんにゃく     150グラム(板こんにゃく半分)
・ごぼう       100グラム(1本)
・にんじん      100グラム(1/2本)
・椎茸          6枚
・水           2リットル
・出汁昆布(10センチ角)1枚
■作り方
1)大根、にんじんは1センチ幅のイチョウ切りにする。
2)里芋は一口大に切る。
3)こんにゃくはスプーンで一口大にちぎる。
4)椎茸は軸を落として4等分に切る。
5)ごぼうは3ミリの小口切りにし、水でサッと洗う。
6)ごぼう以外の野菜とこんにゃくを熱湯に3秒浸してザルに上げ、水気を切る。  
7)鍋にすべての野菜と出汁昆布とこんにゃくを入れて中火弱にかけ、沸騰したらアクをすくい、野菜が柔らかくなるまで火を通し、4等分に分ける。
この4等分に分けたものを使って、「粕汁」を作ります。
※残った3/4の汁は冷蔵庫で保存しておけば、いろんなスープを作ることができます。
※出汁昆布はそのままでも、取り出してもどちらでも良い。

では、〈粕汁〉の作り方です。※2人分
■用意するもの
・鮭(甘塩)       2枚
・油揚げ         1枚
・長葱          1本
・練り粕       100グラム
・淡口醬油       15cc (大さじ1)
・七味唐辛子      少々
・基本のスープ (汁:400cc・具材:200グラム)
■作り方
1)鮭は一口大に切り、焼いておく。
2)油揚げは熱湯をかけて油抜きをし、横半分に切り、
3)1センチ幅の短冊に切る。長葱は1㎝幅の小口に切る。
4)基本のスープを少し取り、練り粕と混ぜて柔らかくする。
5)鍋に、練り粕、残りの基本のスープ、鮭、油揚げ、長葱を入れ、淡口醬油で味を調える。
6)火にかけて温まったら器に盛り、お好みで七味唐辛子を入れる。

■野崎さんからのワンポイント・アドバイス
鮭は煮すぎるとまずくなります。
焼いた鮭をそのまま入れるだけでいいんです。
塩サバ、塩ブリでも良いですよ。
淡口醤油が食材の邪魔をしていないでしょ。
うどんやパスタを入れてもおいしいですよ。

■お味見くにまる
粕汁って香りが良いですね。
あー、うまい!
粕汁はお店で出るイメージがありますけど、家でも作れるんですね。
(うどんの入った粕汁食べて)クリームパスタですね。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?
淡口醤油が、素材本来の味を引き出してくれます。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

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豚汁<1月14日>

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「冬の根菜スープ」です。
まず、基本のスープを作り、これをベースに、淡口醤油と合わせていろいろなスープのが作れるレシピをご紹介します。

1月14日のお料理は・・・、『豚汁』

まずは、基本となるスープの作り方です。
■用意するもの
・大根        200グラム(長さ10センチぐらい)
・里芋        200グラム(4個くらい)
・こんにゃく     150グラム(板こんにゃく半分)
・ごぼう       100グラム(1本)
・にんじん      100グラム(1/2本)
・椎茸          6枚
・水           2リットル
・出汁昆布(10センチ角)1枚
■作り方
1)大根、にんじんは1センチ幅のイチョウ切りにする。
2)里芋は一口大に切る。
3)こんにゃくはスプーンで一口大にちぎる。
4)椎茸は軸を落として4等分に切る。
5)ごぼうは3ミリの小口切りにし、水でサッと洗う。
6)ごぼう以外の野菜とこんにゃくを熱湯に3秒浸してザルに上げ、水気を切る。  
7)鍋にすべての野菜と出汁昆布とこんにゃくを入れて中火弱にかけ、沸騰したらアクをすくい、野菜が柔らかくなるまで火を通し、4等分に分ける。
この4等分に分けたものを使って、「豚汁」を作ります。
※残った3/4の汁は冷蔵庫で保存しておけば、いろんなスープを作ることができます。
※出汁昆布はそのままでも、取り出してもどちらでも良い。

では、〈豚汁〉の作り方です。※2人分

■用意するもの
・豚バラ肉(スライス)100グラム
・長葱        1/2本
・淡口醬油       15cc(大さじ1)
・基本のスープ (汁:400cc・具材:200グラム)

■作り方
1)豚肉は3センチ幅に切る。長葱は1センチ幅の小口に切る。
2)豚肉は熱湯で霜ふりをして、水に取り、軽く洗い水気を切る。
3)鍋に、基本のスープと豚肉、長葱を入れ淡口醬油で味を調える。
4)火にかけて温まったら、器に盛る。

■野崎さんからのワンポイント・アドバイス
味噌だと強くなりすぎちゃいますよね。
醤油の軽いおいしさが合うんです。
今回は肉のうまみがあるから、淡口醤油の量は前回より、少なめです。


■お味見くにまる
前回のけんちん汁と全然違いますね。
豚からしっかり味が出てますね。
あー、鉄板ですね。どうしよう、止まらない。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?
淡口醤油だから、味がすっきり仕上がります。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

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来週もお楽しみに!

けんちん汁<1月7日>

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「冬の根菜スープ」です。
まず、基本のスープを作り、これをベースに、淡口醤油と合わせていろいろなスープのが作れるレシピをご紹介します。

1月7日のお料理は・・・、『けんちん汁』

まずは、基本となるスープの作り方です。

■用意するもの
・大根        200グラム(長さ10センチぐらい)
・里芋        200グラム(4個くらい)
・こんにゃく     150グラム(板こんにゃく半分)
・ごぼう       100グラム(1本)
・にんじん      100グラム(1/2本)
・椎茸          6枚
・水           2リットル
・出汁昆布(10センチ角)1枚

■作り方
1)大根、にんじんは1センチ幅のイチョウ切りにする。
2)里芋は一口大に切る。
3)こんにゃくはスプーンで一口大にちぎる。
4)椎茸は軸を落として4等分に切る。
5)ごぼうは3ミリの小口切りにし、水でサッと洗う。
6)ごぼう以外の野菜とこんにゃくを熱湯に3秒浸してザルに上げ、水気を切る。  
7)鍋にすべての野菜と出汁昆布とこんにゃくを入れて中火弱にかけ、沸騰したらアクをすくい、野菜が柔らかくなるまで火を通し、4等分に分ける。
この4等分に分けたものを使って、「けんちん汁」を作ります。
※残った3/4の汁は冷蔵庫で保存しておけば、いろんなスープを作ることができます。
※出汁昆布はそのままでも、取り出してもどちらでも良い。

では、〈けんちん汁〉の作り方です。※2人分
■用意するもの
・油揚げ         1枚
・木綿豆腐      100グラム
・長葱        1/2本
・淡口醤油       20cc
・基本のスープ (汁:400cc・具材:200グラム)
■作り方
1)油揚げは熱湯をかけて油抜きをし、横半分に切り、1センチ幅の短冊に切る。長葱は1センチ幅の小口に切る。
2)鍋に、基本のスープと油揚げ、長葱を入れ、豆腐は手で崩しながら入れ、淡口醤油で味を調える。
3)火にかけて温まったら、器に盛る。

■野崎さんからのワンポイント・アドバイス
けんちん汁は、煮物と汁を兼用した素晴らしい料理ですよね。
具材から味がでてますよね。
大変品の良い汁ですよね。


■お味見くにまる
この時期のけんちん汁は本当にありがたいですよね。
味が透き通っていて雑味がないですね。
体がぽかぽかになりますね。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?
淡口醤油だから、スープの色も美しく仕上がります。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

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番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!
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ごぼう炊きおこわ〈12月31日〉

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「おこわ」です。

淡口醤油と酒、それぞれ水の1/9を合わせてもち米を炊くことで、簡単においしいおこわが作れるレシピをご紹介します。

12月31日のお料理は・・・、『ごぼう炊きおこわ』

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では、〈ごぼう炊きおこわ〉の作り方です。※2合

用意するもの

・もち米        2合(300グラム)

・ごぼう       60グラム(1本の半分)

・白滝        50グラム(1/4パック)

・鶏ひき肉     100グラム

・三つ葉       10本

・胡椒         少々

<炊き汁>

・水        280cc

・淡口醤油      30cc(大さじ2)

・酒         30cc(大さじ2)

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作り方

1)もち米は洗って15分水に浸け、15分ザルに上げて水気を切る。

2)縦半分のごぼうを4センチの斜め切りにして水でサッと洗う。

3)白滝は3センチの長さに切り、熱湯で1分茹で、その中に鶏ひき肉を入れ、サッと湯通ししてザルに取り、水気を切る。

4)水、淡口醤油、酒を合わせ炊き汁をつくる。

5)炊飯器に、もち米、ごぼう、白滝、鶏ひき肉を入れて炊き汁を注ぎ、普通炊きで炊く。

6)炊き上がりに、3センチの長さに切った三つ葉と胡椒を入れて蒸らし、器に盛る。

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス

白滝が入っているのは、口離れが良くなるためです。

私のレシピは、どれも調味料の種類が少ないです。

淡口醤油1本で、たいていの料理はおいしく作れるんですから、使わない手はないんですよ。

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お味見くにまる

ごぼうは香りも良いです。

ごぼうのしゃきしゃき感がたまりませんね。

おこわがおもちみたいにならないように、白滝がほぐしてくれているんですね。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油があれば、いろいろなおこわを作ることができます。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

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お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

〒814-8585 RKBラジオ ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係まで。

来週もお楽しみに!

 

にんじんしめじ炊きおこわ<12月24日>

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「おこわ」です。

淡口醤油と酒、それぞれ水の1/9を合わせてもち米を炊くことで、簡単においしいおこわが作れるレシピをご紹介します。

12月24日のお料理は・・・、『にんじんしめじ炊きおこわ』

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では、〈にんじんしめじ炊きおこわ〉の作り方です。※2合

用意するもの

・もち米        2合(300グラム)

・にんじん     100グラム(1/2本)

・しめじ        1パック(100グラム)

・油揚げ        2枚

・柚子皮        適量

<炊き汁>

・水        280cc

・淡口醤油      30cc(大さじ2)

・酒         30cc(大さじ2)

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作り方

1)もち米は洗って15分水に浸け、15分ザルに上げて水気を切る。

2)にんじんは3センチの長さの粗めの繊切り、しめじは石突きを取りほぐし、熱湯でサッと霜降りをする。

3)油揚げは横半分に切り、細かく刻み、熱湯をかけて水気をよく絞る。

4)水、淡口醤油、酒を合わせ炊き汁をつくる。

5)炊飯器に、もち米、にんじん、油揚げを入れて炊き汁を注ぎ、普通炊きで炊く。

6)炊き上がる直前にしめじを入れる。

7)炊き上がったら器に盛り、柚子皮の繊切りを散らす。

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス

今回は、にんじんの赤としめじの白、紅白で縁起が良いですよね。

今月のレシピは、どれも余ったら冷凍しておけばいいんです。

暇な時に炊いておけば便利ですよね。

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お味見くにまる

柚子の香りが冬を感じますね。

にんじん、柚子皮が散らしてあって、優しい色合いですね。

味付けは淡口醤油だけなのに、こんなにうまみが出るんですね

これは定番料理にして欲しいです。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油が、にんじん、しめじ、油揚げの味を引き出しています。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

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お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

〒814-8585 RKBラジオ ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係まで。

来週もお楽しみに!

 

鮭長芋炊きおこわ<12月17日>

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今のテーマは、「おこわ」です。

淡口醤油と酒、それぞれ水の1/9を合わせてもち米を炊くことで、簡単においしいおこわが作れるレシピをご紹介します。

12月17日のお料理は・・・、『鮭長芋炊きおこわ』

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では、〈鮭長芋炊きおこわ〉の作り方です。※2合

用意するもの

・もち米        2合(300グラム)

・甘塩鮭        2切れ

・長芋       130グラム(半バックぐらい)

・三つ葉       10本

・白炒り胡麻   大さじ2

<炊き汁>

・水        280cc

・淡口醤油      30cc(大さじ2)

・酒         30cc(大さじ2)

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作り方

1)もち米は洗って15分水に浸け、15分ザルに上げて水気を切る。

2)甘塩鮭は焼き、骨と皮を取り除き、ほぐしておく。

3)長芋を洗い、皮がついたまま火にかざして細い毛を焼き切り、皮付きのまま2センチ角に切る。

4)水、淡口醤油、酒を合わせ炊き汁をつくる。

5)炊飯器に、もち米と長芋を入れて炊き汁を注ぎ、普通炊きで炊く。

6)炊き上がりに、3㎝の長さに切った三つ葉と鮭を加えて蒸らす。

7)蒸らし上がったら白炒り胡麻を入れて混ぜ、器に盛る。(※蒸らす時間は5分~10分)

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス

長芋は苦みを少し持ってます。これが味を引き立たせます。

鮭の赤と長芋の白、紅白で縁起が良いですよね。

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お味見くにまる

長芋がホクホクしておいしいですね。

長芋は皮を残してますね。

この皮にもうまみがあるんですね。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、飽きの来ない味に仕上がります。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

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お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

〒814-8585 RKBラジオ ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係まで。

来週もお楽しみに!