Monthly Archive for 8月, 2017

鶏ハムの照り焼き<8月27日>

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「鶏ハム」です。

鶏肉のハムを、家庭で簡単に作る方法です。冷蔵庫で保存しておけば、食べたい時に食べられますのでオススメです。

8月27日のお料理は・・・、『鶏ハムの照り焼き』

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まずは、基本となる〈鶏ハム〉と〈鶏ハム野菜スープ〉の作り方です。

用意するもの

・鶏むね肉(2枚) 500グラム

・塩         10グラム

・水          1リットル

・淡口醤油     100cc

・酒        100cc

・セロリの葉    100グラム

・玉ねぎ      100グラム

・ニンジン      50グラム

・長葱        50グラム

作り方

1)鶏むね肉の皮をむき、身の両面に塩をして1時間置く。

2)1本ずつ縦の棒状にタコ糸で巻き縛り、熱湯で霜降りをして冷水に取り、水洗いして水気を切る。皮も霜降りしておく。

3)野菜(セロリ、玉ねぎ、ニンジン、長葱)はすべてザク切りにする。

4)鍋に水、淡口醤油、酒とざく切りにした野菜を合わせ、霜降りした鶏肉と皮を入れ、火にかける。沸騰したら、火を弱めアクをすくい、ごく弱火にして20分煮る。鶏肉を取り出し、冷まし、たこ糸をほどいておく。

5)煮た野菜をザルに取り、煮汁と分け、野菜をミキサーかフードプロセッサーでペースト状にする。これを煮汁の中に入れ、のばし、熱が取れたら先ほどの鶏ハムを煮汁に浸す。(2~3時間浸しておいても良いし、浸さなくても良い)

6)鶏ハムを取り出し、今回は1.5センチにスライスする。これで完成。残った煮汁が鶏ハム野菜スープになります。

※皮は、取り出して細かく切り、胡瓜もみと混ぜたら、おかずの一品になります。

※鶏ハムは、山葵醤油や辛子醤油で食べてもオススメです。

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続いて、〈鶏ハムの照り焼き〉の作り方です。※2人分

用意するもの

・鶏ハム     1本分(1.5センチにスライスする)

・生椎茸     2個

・ブロッコリー  1房

・大葉      4枚

・味醂   大さじ2

・酒    大さじ2

・淡口醤油 小さじ1

※今回は、鶏ハム野菜スープは使いません。水で倍に薄めてスープとしてお楽しみください。

作り方

1)ブロッコリーはひと口大に切り、歯ごたえが残るくらいに茹でておく。大葉は千切りにする。椎茸は軸を取る。

2)鍋に鶏ハム、椎茸、味醂、酒、淡口醤油を入れ、火にかける。

3)具材を転がしながら温め、煮汁が詰まってきたら、大葉を入れ、仕上げる。

4)お皿に盛り、ブロッコリーを付け合わせる。

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス

照り焼きだけど黒くないでしょ。

淡口醤油だとこんなにきれいな色が出せるんです。

しつこくないでしょ。

鶏野菜スープは、酢を垂らすと夏らしい味になりますよ。

他にも、鶏ハムとスープ使ってラーメンも作れちゃうんですよ。

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お味見くにまる

今回も香りがいいですね~。

照り焼きの色もきれいですね~。

鶏ハムにほんの少しの淡口醤油で化粧しただけで、味が全然違いますね。

バケットに乗せてもいいですね。

鶏野菜スープに卵溶かしていれても良さそうですね。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油があれば、鶏ハムも簡単に家庭で作れます。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

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お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

〒814-8585 RKBラジオ ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係まで。

来週もお楽しみに!

 

鶏ハム梅肉挟み<8月20日>

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「鶏ハム」です。

鶏肉のハムを、家庭で簡単に作る方法です。冷蔵庫で保存しておけば、食べたい時に食べられますのでオススメです。

8月20日のお料理は・・・、『鶏ハム梅肉挟み』

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まずは、基本となる〈鶏ハム〉と〈鶏ハム野菜スープ〉の作り方です。

用意するもの

・鶏むね肉(2枚) 500グラム

・塩         10グラム

・水          1リットル

・淡口醤油     100cc

・酒        100cc

・セロリの葉    100グラム

・玉ねぎ      100グラム

・ニンジン      50グラム

・長葱        50グラム

作り方

1)鶏むね肉の皮をむき、身の両面に塩をして1時間置く。

2)1本ずつ縦の棒状にタコ糸で巻き縛り、熱湯で霜降りをして冷水に取り、水洗いして水気を切る。皮も霜降りしておく。

3)野菜(セロリ、玉ねぎ、ニンジン、長葱)はすべてザク切りにする。

4)鍋に水、淡口醤油、酒とざく切りにした野菜を合わせ、霜降りした鶏肉と皮を入れ、火にかける。沸騰したら、火を弱めアクをすくい、ごく弱火にして20分煮る。鶏肉を取り出し、冷まし、たこ糸をほどいておく。

5)煮た野菜をザルに取り、煮汁と分け、野菜をミキサーかフードプロセッサーでペースト状にする。これを煮汁の中に入れ、のばし、熱が取れたら先ほどの鶏ハムを煮汁に浸す。(2~3時間浸しておいても良いし、浸さなくても良い)

6)鶏ハムを取り出し、今回は1.5センチにスライスする。これで完成。残った煮汁が鶏ハム野菜スープになります。

※皮は、取り出して細かく切り、胡瓜もみと混ぜたら、おかずの一品になります。

※鶏ハムは、山葵醤油や辛子醤油で食べてもオススメです。

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続いて、〈鶏ハム梅肉挟み〉の作り方です。※2人分

用意するもの

・鶏ハム  100グラム(1.5センチにスライスしたもの)

・大葉     6枚

・梅肉  大さじ2

※今回は、鶏ハム野菜スープは使いません。水で倍に薄めてスープとしてお楽しみください。

作り方

1)鶏ハムを1.5センチにスライスする。間に途中まで切り込みを入れる。

2)大葉を広げ、梅肉小さじ1を乗せ、折りたたんで、鶏ハムの間に挟む。

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス

さわやかで夏に良いですよね。

生姜のスライス挟んでもいいですよ。

柴漬けも合いますよ。

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お味見くにまる

こんなにおいしいとは思わなかった。

鶏肉と梅肉の相性いいですね。

鶏ハムって作っておくと、いろいろ使えますね。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、ハムも真っ黒にならずに仕上がります。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

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お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

〒814-8585 RKBラジオ ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係まで。

来週もお楽しみに!

 

鶏ハムもずくスープ<8月13日>

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「鶏ハム」です。

鶏肉のハムを、家庭で簡単に作る方法です。冷蔵庫で保存しておけば、食べたい時に食べられますのでオススメです。

8月13日のお料理は・・・、『鶏ハムもずくスープ』

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まずは、基本となる〈鶏ハム〉と〈鶏ハム野菜スープ〉の作り方です。

用意するもの

・鶏むね肉(2枚) 500グラム

・塩         10グラム

・水          1リットル

・淡口醤油     100cc

・酒        100cc

・セロリの葉    100グラム

・玉ねぎ      100グラム

・ニンジン      50グラム

・長葱        50グラム

作り方

1)鶏むね肉の皮をむき、身の両面に塩をして1時間置く。

2)1本ずつ縦の棒状にタコ糸で巻き縛り、熱湯で霜降りをして冷水に取り、水洗いして水気を切る。皮も霜降りしておく。

3)野菜(セロリ、玉ねぎ、ニンジン、長葱)はすべてザク切りにする。

4)鍋に水、淡口醤油、酒とざく切りにした野菜を合わせ、霜降りした鶏肉と皮を入れ、火にかける。沸騰したら、火を弱めアクをすくい、ごく弱火にして20分煮る。鶏肉を取り出し、冷まし、たこ糸をほどいておく。

5)煮た野菜をザルに取り、煮汁と分け、野菜をミキサーかフードプロセッサーでペースト状にする。これを煮汁の中に入れ、のばし、熱が取れたら先ほどの鶏ハムを煮汁に浸す。(2~3時間浸しておいても良いし、浸さなくても良い)

6)鶏ハムを取り出し、今回は5ミリにスライスする。これで完成。残った煮汁が鶏ハム野菜スープになります。

※皮は、取り出して細かく切り、胡瓜もみと混ぜたら、おかずの一品になります。

※鶏ハムは、山葵醤油や辛子醤油で食べてもオススメです。

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続いて、〈鶏ハムもずくスープ〉の作り方です。※2人分

用意するもの

・鶏ハム(5ミリにスライスしたもの)6枚

・もずく             60グラム

・茗荷               2本

・鶏ハム野菜スープ       200cc

・水              100cc

作り方

1)茗荷を縦に3等分に切る。

2)鍋に鶏ハム野菜スープともずくと水、茗荷を入れ、火にかける。

3)沸騰したら鶏ハムを入れ、温める。

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス

疲れた時、これ食べたら元気になれそうですよね。

冷めても、他のお肉と違って脂肪が浮かないんです。

茗荷は加熱すると甘味が出るんです。

もずくの代わりに若布でもいいですよ。

これでこの夏、乗り切りましょう。

鶏ハムは、チャーハンに入れてもいいですよ。

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お味見くにまる

もずくたっぷりですね。

温かいもずく、体によさそうですね。

茗荷から甘味を感じます。

体の芯まで温まりますね。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、味もすっきり仕上がります。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

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〒814-8585 RKBラジオ ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係まで。

来週もお楽しみに!

 

鶏ハムトマトスープ<8月6日>

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「鶏ハム」です。

鶏肉のハムを、家庭で簡単に作る方法です。冷蔵庫で保存しておけば、食べたい時に食べられますのでオススメです。

8月6日のお料理は・・・、『鶏ハムトマトスープ』

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まずは、基本となる〈鶏ハム〉と〈鶏ハム野菜スープ〉の作り方です。

用意するもの

・鶏むね肉(2枚) 500グラム

・塩         10グラム

・水          1リットル

・淡口醤油     100cc

・酒        100cc

・セロリの葉    100グラム

・玉ねぎ      100グラム

・ニンジン      50グラム

・長葱        50グラム

作り方

1)鶏むね肉の皮をむき、身の両面に塩をして1時間置く。

2)1本ずつ縦の棒状にタコ糸で巻き縛り、熱湯で霜降りをして冷水に取り、水洗いして水気を切る。皮も霜降りしておく。

3)野菜(セロリ、玉ねぎ、ニンジン、長葱)はすべてザク切りにする。

4)鍋に水、淡口醤油、酒とざく切りにした野菜を合わせ、霜降りした鶏肉と皮を入れ、火にかける。沸騰したら、火を弱めアクをすくい、ごく弱火にして20分煮る。鶏肉を取り出し、冷まし、たこ糸をほどいておく。

5)煮た野菜をザルに取り、煮汁と分け、野菜をミキサーかフードプロセッサーでペースト状にする。これを煮汁の中に入れ、のばし、熱が取れたら先ほどの鶏ハムを煮汁に浸す。(2~3時間浸しておいても良いし、浸さなくても良い)

6)鶏ハムを取り出し、今回は5ミリにスライスする。これで完成。残った煮汁が鶏ハム野菜スープになります。

※皮は、取り出して細かく切り、胡瓜もみと混ぜたら、おかずの一品になります。

※鶏ハムは、山葵醤油や辛子醤油で食べてもオススメです。

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続いて、〈鶏ハムトマトスープ〉の作り方です。※2人分

用意するもの

・鶏ハム(5ミリにスライスしたもの)6枚

・トマト(小)           1個

・きゅうり           1/2本

・生姜               1かけ

・大葉               2枚

・鶏ハム野菜スープ       200cc

・水              100cc

・酢               20cc

作り方

1)トマトを櫛形に切る。きゅうりは3センチくらいの長さに切り、縦6等分、細長い形にする。生姜は皮をむき、スライスする。

2)鍋に鶏ハム野菜スープと酢、水、トマト、きゅうり、生姜を入れ、火にかけ沸騰したら弱火にして、トマトの皮を取り、鶏ハムと大葉をちぎり入れる。

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス

4種の野菜が出汁になるんです。

お家で鶏ハムが作れちゃうんですよ。

滋味深い味になってますよね。

ラーメンのつゆにもなります。

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お味見くにまる

香りがいいですね。

こんなに奥深い味が出るんですか。

けっこう火を入れましたけど、鶏肉の肉汁がじわっじわっと出てきますね。

パスタにしてもいいですね

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、スープの色が美しく仕上がります。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

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お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

〒814-8585 RKBラジオ ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係まで。

来週もお楽しみに!