Monthly Archive for 7月, 2017

海鮮胡麻豆腐<7月30日>

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、さっぱりと「胡麻豆腐」です。

本来、胡麻豆腐はくず粉を使って作るのが一般的ですが、ゼラチンと電子レンジを使うことで短時間で作ることができます。今回は淡口醤油を使って夏向きの胡麻豆腐レシピをご紹介します。

7月30日のお料理は・・・、『海鮮胡麻豆腐』

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まずは、基本となる〈胡麻豆腐〉の作り方です。※2人分

用意するもの

・練り胡麻   50グラム

・豆乳    100cc

・水     130cc

・粉ゼラチン   5グラム

・淡口醤油    5cc

<旨出汁>

・水      80cc

・淡口醤油   10cc

・味醂     10cc

・かつお節    3グラム

作り方

1)耐熱ガラス、又は器に、水130ccに対し粉ゼラチン5グラムをふやかして5分置き、電子レンジ(600w)に1分かけてゼラチンを溶かす。

2)1)に豆乳を100cc加えて更に電子レンジ(600w)に30秒かけて冷ます。

3)ボウルに練り胡麻、淡口醤油を入れ、先ほど電子レンジにかけた豆乳とゼラチンを合わせたものでのばしていく。これを、中鉢の器に入れて冷やし固める。

4)旨出汁を作る。水、淡口醤油、味醂、かつお節を耐熱ガラスに入れて電子レンジ(600w)に1分かけ、冷ましてから濾す。

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続いて、〈海鮮胡麻豆腐〉の作り方です。※2人分

用意するもの

・海老(殻付)  2本

・生ウニ    30グラム

・芽かぶ    30グラム

・山葵      適量

・塩      10グラム(小さじ2杯)

・お湯    500cc

作り方

1)お湯に塩を入れて塩分2%のお湯をつくり、70度に冷ましてから海老を入れて5分茹でて皮をむき、3等分に切る。

2)芽かぶは包丁で粗目に叩く。

3)胡麻豆腐の器に海老、芽かぶ、生ウニを乗せ、旨出汁を張り、山葵を添える。

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス

ブレックファーストにシャンパン飲みながら、これを食べたらおしゃれですよね。

アボカド乗せてもおいしいですよ。

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お味見くにまる

えびがプリプリでジューシー。

えびの甘味も出てますよ。

皆さん、胡麻豆腐でいろんなアレンジしてみてください。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油があれば、色んな種類の胡麻豆腐の料理を作ることができます。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

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お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

〒814-8585 RKBラジオ ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係まで。

来週もお楽しみに!

 

じゅんさい胡麻豆腐<7月23日>

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、さっぱりと「胡麻豆腐」です。

本来、胡麻豆腐はくず粉を使って作るのが一般的ですが、ゼラチンと電子レンジを使うことで短時間で作ることができます。今回は淡口醤油を使って夏向きの胡麻豆腐レシピをご紹介します。

7月23日のお料理は・・・、『じゅんさい胡麻豆腐』

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まずは、基本となる〈胡麻豆腐〉の作り方です。※2人分

用意するもの

・練り胡麻   50グラム

・豆乳    100cc

・水     130cc

・粉ゼラチン   5グラム

・淡口醤油    5cc

<旨出汁>

・水      80cc

・淡口醤油   10cc

・味醂     10cc

・かつお節    3グラム

作り方

1)耐熱ガラス、又は器に、水130ccに対し粉ゼラチン5グラムをふやかして5分置き、電子レンジ(600w)に1分かけてゼラチンを溶かす。

2)1)に豆乳を100cc加えて更に電子レンジ(600w)に30秒かけて冷ます。

3)ボウルに練り胡麻、淡口醤油を入れ、先ほど電子レンジにかけた豆乳とゼラチンを合わせたものでのばしていく。これを、中鉢の器に入れて冷やし固める。

4)旨出汁を作る。水、淡口醤油、味醂、かつお節を耐熱ガラスに入れて電子レンジ(600w)に1分かけ、冷ましてから濾す。

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続いて、〈じゅんさい胡麻豆腐〉の作り方です。※2人分

用意するもの

・生じゅんさい   100グラム

・枝豆(上身)    30グラム

・山葵        適量

作り方

1)枝豆は茹でてサヤから外し、薄皮をむいておく。

2)生じゅんさいは熱湯でサッと15秒ほど茹で、氷水で粗熱を取り、ザルで水気を切る。

※じゅんさいは、好みでカットしてもよい。

3)胡麻豆腐の器にじゅんさい、枝豆を乗せ、旨出汁を張り、山葵を添える。

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス

淡口醤油は、味、色とも邪魔していませんね。

今は、冷蔵庫とレンジとゼラチンがありますから、家庭で簡単に胡麻豆腐作れますよ。

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お味見くにまる

じゅんさいの食感を楽しめるのは、日本人独特ですよね。

旨出汁もおいしいですね。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、旨出汁の色も美しく、味もすっきり仕上がります。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

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お葉書でもご応募いただけます。

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〒814-8585 RKBラジオ ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係まで。

来週もお楽しみに!

 

オクラとトマトの胡麻豆腐 <7月16日

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、さっぱりと「胡麻豆腐」です。

本来、胡麻豆腐はくず粉を使って作るのが一般的ですが、ゼラチンと電子レンジを使うことで短時間で作ることができます。今回は淡口醤油を使って夏向きの胡麻豆腐レシピをご紹介します。

7月16日のお料理は・・・、『オクラとトマトの胡麻豆腐』

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まずは、基本となる〈胡麻豆腐〉の作り方です。※2人分

用意するもの

・練り胡麻   50グラム

・豆乳    100cc

・水     130cc

・粉ゼラチン   5グラム

・淡口醤油    5cc

<旨出汁>

・水      80cc

・淡口醤油   10cc

・味醂     10cc

・かつお節    3グラム

作り方

1)耐熱ガラス、又は器に、水130ccに対し粉ゼラチン5グラムをふやかして5分置き、電子レンジ(600w)に1分かけてゼラチンを溶かす。

2)1)に豆乳を100cc加えて更に電子レンジ(600w)に30秒かけて冷ます。

3)ボウルに練り胡麻、淡口醤油を入れ、先ほど電子レンジにかけた豆乳とゼラチンを合わせたものでのばしていく。これを、中鉢の器に入れて冷やし固める。

4)旨出汁を作る。水、淡口醤油、味醂、かつお節を耐熱ガラスに入れて電子レンジ(600w)に1分かけ、冷ましてから濾す。

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続いて、〈オクラとトマトの胡麻豆腐〉の作り方です。※2人分

用意するもの

・オクラ       2本

・トマト(中)  1/2個(80グラム)

・おろし生姜  小さじ1

・塩        適量

作り方

1)オクラは塩ずりして熱湯で色よく茹で、冷水に取り、水気を切る。縦4つに切りスプーンで種を取り、包丁で細かく叩く。少し水を足して泡立つように叩く。

2)トマトは皮を湯剥きして種を取り、小角に切る。

3)胡麻豆腐の器にトマトとオクラを乗せ、旨出汁を張り、おろし生姜をのせる。

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス

オクラは種に苦みがあります。種を取ると品のある美しい料理になります。

オクラを細かく叩く代わりに、フードプロセッサー使ってもいいですよ。

これを応用すれば、くるみやピーナッツの豆腐も作れます。

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お味見くにまる

オクラのスムージーみたいですね。

おいしい〜。

お盆のとき、親戚が集まったときに出したら、みんな驚きますね。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、胡麻豆腐の味もすっきり仕上がります。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

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お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

〒814-8585 RKBラジオ ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係まで。

来週もお楽しみに!

 

素麺胡麻豆腐<7月9日>

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「さっぱりと胡麻豆腐」です。

本来、胡麻豆腐はくず粉を使って作るのが一般的ですが、ゼラチンと電子レンジを使うことで短時間で作ることができます。今回は淡口醤油を使って夏向きの胡麻豆腐レシピをご紹介します。

7月9日のお料理は・・・、『素麺胡麻豆腐』

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まずは、基本となる〈胡麻豆腐〉の作り方です。※2人分

用意するもの

・練り胡麻   50グラム

・豆乳    100cc

・水     130cc

・粉ゼラチン   5グラム

・淡口醤油    5cc

<旨出汁>

・水      80cc

・淡口醤油   10cc

・味醂     10cc

・かつお節    3グラム

作り方

1)耐熱ガラス、又は器に、水130ccに対し粉ゼラチン5グラムをふやかして5分置き、電子レンジ(600w)に1分かけてゼラチンを溶かす。

2)1)に豆乳を100cc加えて更に電子レンジ(600w)に30秒かけて冷ます。

3)ボウルに練り胡麻、淡口醤油を入れ、先ほど電子レンジにかけた豆乳とゼラチンを合わせたものでのばしていく。これを、中鉢の器に入れて冷やし固める。

4)旨出汁を作る。水、淡口醤油、味醂、かつお節を耐熱ガラスに入れて電子レンジ(600w)に1分かけ、冷ましてから濾す。

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続いて、〈素麺胡麻豆腐〉の作り方です。※2人分

用意するもの

・素麺       1束(50グラム)

・大葉       3枚

・茗荷       1個

・青葱       1本

・おろし生姜 小さじ1

作り方

1)大葉は千切りにする。茗荷は小口切りにする。青葱も細かい小口切りにする。それぞれ水に浸けてアク抜きし、水気を切る。

2)素麺を茹で、冷水にとり、水気を切る。

3)胡麻豆腐の入った器に、素麺をのせ、薬味(大葉、青葱、茗荷)を乗せる。

4)3)に旨出汁を張り、おろし生姜を添える。

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス

胡麻豆腐に葛を使わず、ゼラチンを使ったのは、昔の作り方では胡麻を2〜3時間練らなければいけません。これでは胡麻の風味も抜けてしまいます。今は家電が充実しています。その時代に合った作り方をすればいいと思います。

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お味見くにまる

素麺の下から胡麻豆腐が出てきました。

胡麻の香りが良いですね~。

ものすごく滑らか。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、胡麻豆腐の色も美しく仕上がります。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

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醍醐味玉子<7月2日>

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「淡口醤油で作るヨーグルト餡」です。

淡口醤油とヨーグルトの相性が良いので、是非に作っていただきたいレシピをご紹介します。

7月2日のお料理は・・・、『醍醐味玉子』

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では、〈醍醐味玉子〉の作り方です。※2人分

用意するもの

・卵        3個

・ヨーグルト   50グラム

・淡口醤油    10cc

・葱      1/2本

・ニラ       3本

・サラダ油     適量

作り方

1)卵をボウルに入れ、箸で軽く溶きほぐしヨーグルト、淡口醤油を混ぜる。

2)葱を小口切り、ニラは5ミリ位に切り、水に放し、水気を切り、1)のボウルに入れて、合わせる。

3)卵焼き器を熱し油を敷き、合わせた材料を3つに分けたうちの1杯分をおたまで流し入れる。気泡ができたら箸でつぶし、半熟状のうちに向こう側から手前に巻き込んでくる。

4)空いた向こう側にペーパータオルで薄く油を敷き、巻いた卵を奥へずらし、手前の空いたところに薄く油を敷く。

5)合わせた材料の残りで同様に2回焼き、それぞれを巻き仕上げる。

野崎さんからのワンポイント・アドバイス

卵を巻くの苦手な人は、フライパンでスクランブルエッグにしてもいいんです。そうすることでワンランクアップします。

熱々のご飯に乗せてもいいですよね。

色が美しいですよね。

お味見くにまる

卵のうまみがすごくわかる。

トーストの上に乗っけてもいいですね。

色と味を生かした淡口醤油の勝利ですね。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、ヨーグルト餡の色も美しい。黒くならずに仕上がります。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

〒814-8585 RKBラジオ ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係まで。

来週もお楽しみに!