Monthly Archive for 1月, 2017

オレンジポン酢で食べるぶり鍋<1月29日>

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「簡単ポン酢」です。
淡口醤油と家にある果物で、簡単にポン酢が作ることができますので、そのレシピをご紹介します。

 1月29日のお料理は・・・、『オレンジポン酢で食べるぶり鍋』

まずは、基本となる酢醤油の作り方です。
■用意するもの
〈基本となる酢醤油〉
・淡口醤油       200cc
・酢          200cc
・削り節          4グラム
・出汁昆布         5グラム
■作り方
・淡口醤油、酢、削り節、出汁昆布を鍋に合わせ、中火弱で火にかける。ひと煮立ちしたら火を止め、そのまま冷まし、濾す。

では、〈オレンジポン酢で食べるぶり鍋〉の作り方です。 ※2人分
■用意するもの
〈オレンジポン酢の材料〉
・酢醤油         70cc
・オレンジの粒入り汁   70cc
〈ぶり鍋の材料〉
・ぶり           2切れ
・白葱           1本
・豆腐         1/2丁
・若布          50グラム
・春菊           4本
・塩           少々
・水          600cc
・淡口醤油      大さじ1(15cc)
・出汁昆布(5×5センチ) 1枚

■作り方
1)酢醤油とオレンジの粒入り汁を合わせて、オレンジポン酢を作る。
2)ぶりに塩をして20分~30分置き、ひと口大に切り、熱湯で霜降りして、冷水に取り軽く洗い水気を拭く。
3)白葱は4センチに切り側面に4か所包丁目を入れる。豆腐は4等分に切る。若布は6センチに切る。
4)鍋に水600cc、淡口醤油大さじ1、出汁昆布とぶり、葱、若布を入れ中火にかける。ひと煮立ちしたら春菊を入れ、火が通ったら完成。
5)オレンジポン酢で食べる。


■野崎さんからのワンポイント・アドバイス
豆腐も水から入れるのがいいんです。
火を入れすぎると、固くなっちゃうんです。
酢醤油に同量の柑橘系などの果物を入れれば、ポン酢になるんです。


■お味見くにまる
みかんポン酢より、オレンジポン酢のほうが渋みを感じますね。
水の状態からブリを入れることで、ふわふわのブリに仕上がるんですね。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?
淡口醤油があれば、いろんな種類のポン酢を簡単に楽しむことができます。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆
『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。
番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!
メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。
お葉書でもご応募いただけます。あて先は
〒814-8585 RKBラジオ ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係まで。

来週もお楽しみに。

リンゴポン酢で食べる牛肉ステーキ叩き<1月22日>

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「簡単ポン酢」です。
淡口醤油と家にある果物で、簡単にポン酢が作ることができますので、そのレシピをご紹介します。

1月22日のお料理は・・・、『リンゴポン酢で食べる牛肉ステーキ叩き』

まずは、基本となる酢醤油の作り方です。
■用意するもの
〈基本となる酢醤油〉
・淡口醤油       200cc
・酢          200cc
・削り節          4グラム
・出汁昆布         5グラム
■作り方
・淡口醤油、酢、削り節、出汁昆布を鍋に合わせ、中火弱で火にかける。ひと煮立ちしたら火を止め、そのまま冷まし、濾す。

では、〈リンゴポン酢で食べる牛肉ステーキ叩き〉の作り方です。 ※2人分
■用意するもの
〈リンゴポン酢の材料〉
・酢醤油           50cc
・リンゴおろし汁       50cc
〈ステーキ叩きの材料〉
・牛肉           200グラム
・貝割れ大根          1パック
・スプラウト         少々
・クレソン           1束
・白葱           1/2本
・サラダ油        大さじ1
・酒           大さじ2(30cc)
・淡口醤油 小さじ1      5cc
・おろし生姜         適量
・分葱(小口切りにしたもの) 適量
・塩             少々
・胡椒            少々

■作り方
1)酢醤油とリンゴおろし汁を合わせて、リンゴポン酢を作る。
2)貝割れ大根は半分に切る。クレソンは葉をむしる。白葱は4センチに切り、芯を抜き、千切りにする。貝割れ大根、クレソン、白葱、スプラウトを合わせて、水に放ち混ぜ、水気を切る。
3)牛肉は塩、胡椒をしておく。
4)フライパンにサラダ油大さじ1をひき、熱し、肉を片面1分ずつ両面焼き、最後に淡口醤油小さじ1と酒大さじ2をふりかけ、全体をからめ取り出し、粗熱を取る。
5)器に野菜を盛り、肉をそぎ身に切り、器に盛る。
6)小口に切った分葱とおろし生姜を添える。
7)リンゴポン酢で食べる。


■野崎さんからのワンポイント・アドバイス
この料理なら野菜をたくさん摂ることができますよね。
淡口醤油だから、ポン酢の色も美しいですよね。
ポン酢とは、柑橘系の果汁をあわせたものですが、ここでは大目に見てください。


■お味見くにまる
りんごってこんなに合うんですね。
ポン酢が黄金色ですね。
何種類かのポン酢を用意して食べても良いですね。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?
淡口醤油だから、味がスッキリ仕上がります。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

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番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!
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来週もお楽しみに。

みかんポン酢で食べる豚蓮根鍋<1月15日>

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「簡単ポン酢」です。
淡口醤油と家にある果物で、簡単にポン酢が作ることができますので、そのレシピをご紹介します。

1月15日のお料理は・・・、『みかんポン酢で食べる豚蓮根鍋』

まずは、基本となる酢醤油の作り方です。

■用意するもの
〈基本となる酢醤油〉
・淡口醤油       200cc
・酢          200cc
・削り節          4グラム
・出汁昆布         5グラム

■作り方
・淡口醤油、酢、削り節、出汁昆布を鍋に合わせ、中火弱で火にかける。ひと煮立ちしたら火を止め、そのまま冷まし、濾す。

では、〈みかんポン酢で食べる豚蓮根鍋〉の作り方です。 ※2人分
■用意するもの
〈みかんポン酢の材料〉
・酢醤油         70cc
・みかんの粒入りの汁   70cc
〈豚蓮根の具の材料〉
・豚バラスライス     50グラム
・蓮根すりおろし    200グラム
・片栗粉       大さじ2
・淡口醤油      大さじ1(15cc)※具材味付け用
〈鍋の材料〉
・椎茸           2個
・セロリ          1本
・胡椒          少々
・水          600cc
・出汁昆布(5×5センチ) 1枚
・淡口醤油      大さじ1(15cc)※鍋の汁
・浅月          適量
・紅葉おろし       適量

■作り方
1)酢醤油とみかんの粒入りの汁を合わせて、みかんポン酢を作る。
2)すりおろした蓮根をザルに上げ、軽く水気を切る。
3)豚バラスライスは5ミリ位の小口切りにする。
4)2)の蓮根に、豚バラ、片栗粉、具材用の淡口醤油大さじ1を入れ、全部混ぜ合わせる。
5)セロリは斜めの薄切り、椎茸は軸を取る。
6)鍋に水600cc、出汁昆布、鍋の汁用の淡口醤油大さじ1を入れ、椎茸、セロリを入れ、中火にかける。ひと煮立ちしたら先ほどの蓮根と豚バラを混ぜ合わせたものを鍋の中にすくい入れ、浮き上がってきたら完成。
7)みかんポン酢に、浅月、紅葉おろしを添え、お好みで胡椒を振る。


■野崎さんからのワンポイント・アドバイス
滋養に良いと思いませんか?
酢醤油を焼き魚にかけても良いですよ。


■お味見くにまる
蓮根はすりおろしたほうがいいですね。
母の味になりますね。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?
淡口醤油だから、スープの色も美しく仕上がります。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆
『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。
番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!
メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。
お葉書でもご応募いただけます。あて先は
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来週もお楽しみに。

柚子ポン酢で食べる鴨つみれ鍋<1月8日>

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

 今回のテーマは、「簡単ポン酢」です。
 淡口醤油と家にある果物で、簡単にポン酢が作ることができますので、そのレシピをご紹介します。

 1月8日のお料理は・・・、『柚子ポン酢で食べる鴨つみれ鍋』

まずは、基本となる酢醤油の作り方です。
■用意するもの
〈基本となる酢醤油〉
・淡口醤油       200cc
・酢          200cc
・削り節          4グラム
・出汁昆布         5グラム

■作り方
・淡口醤油、酢、削り節、出汁昆布を鍋に合わせ、中火弱で火にかける。ひと煮立ちしたら火を止め、そのまま冷まし、濾す。

では、〈柚子ポン酢で食べる鴨つみれ鍋〉の作り方です。 ※2人分
■用意するもの
〈柚子ポン酢の材料〉
・酢醤油         50cc
・柚子(絞り汁)     50cc
〈つみれ鍋の材料〉
・水          600cc
・出汁昆布(5×5センチ) 1枚
・淡口醤油      大さじ1(15cc)
・浅月          適量
・紅葉おろし       適量
・白葱           1本
・白菜           2枚
・春菊           4本
〈肉団子の材料〉
・鴨ひき肉       200グラム
・玉ねぎ        100グラム
・白葱         1/2本
・卵            1個
・大和芋すりおろし    20グラム
・淡口醤油      大さじ1(15cc)
・片栗粉       大さじ2

■作り方
1)酢醤油を柚子の絞り汁と合わせて、柚子ポン酢を作る。
2)ボウルに肉団子の材料の鴨ひき肉、玉ねぎのみじん切り、葱のみじん切り、卵、大和芋すりおろし、淡口醤油大さじ1、片栗粉を入れ、混ぜて手で粘りがでるまでこねる。
3)つみれ鍋用の白葱は4センチに切り、側面に4か所の包丁目を入れる。白菜はひと口大に切る。
4)鍋に水、出汁昆布、つみれ鍋用の淡口醤油大さじ1を入れ、肉団子の生地を摘み入れ、白葱、白菜を上に乗せ、中火にかける。煮立ったら火を弱め、春菊を入れる。
5)柚子ポン酢に、浅月、紅葉おろしを添える。


■野崎さんからのワンポイント・アドバイス
肉団子は口離れの良さがありますよね。
ポン酢をおもちにつけても良いですよ。
ポン酢は冷蔵庫で1か月くらいもちます。


■お味見くにまる
ポン酢が淡い色ですね。
出汁とゆずの香りが相まって良い香り。
鴨は味が強いから、さっぱりしたゆずポン酢が合いますね。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?
淡口醤油が、肉団子や野菜などの素材本来の味を引き出してくれます。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

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番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!
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来週もお楽しみに。

餅と桜海老の茶碗蒸し<1月3日>

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「豆乳茶碗蒸し」です。
昨年1月、茶碗蒸しをご紹介しましたが、豆乳を使って作る方法もあります。
淡口醤油を使ったご家庭でも簡単にできるレシピをご紹介します。

1月3日のお料理は・・・、『餅と桜海老の茶碗蒸し』

では、〈餅と桜海老の茶碗蒸し〉の作り方です。 ※2人分
■用意するもの
・餅         60グラム
・桜えび       10グラム
・うずらの卵      2個
・青海苔       少々
(卵地)
・卵          1個
・豆乳       100cc
・水         50cc
・淡口醤油      10cc
(生姜あん)
・出汁        60cc
※出汁の作り方は、ポットのお湯500ccをボウルに移し、かつおぶし5グラム強(ひとつかみ)と4センチ四方の出汁昆布を1分間浸して濾す。
(この分量だと出汁が余るので作りやすい分量で作ってください)
・淡口醤油       3cc
・酒         少々
・片栗粉     小さじ1
・水       小さじ2
・生姜しぼり汁  小さじ1/2


■作り方
1)卵は箸で卵白を切るように溶きほぐし、豆乳、水、淡口醤油を加えて混ぜ合わせ、目の細かい濾し器で濾して卵地を作る。
2)餅は15グラムくらいに切り、4つにして焼いておく。うずらの卵は茹でて殻をむいておく。
3)器に、2)の餅、桜えび、うずらの卵、青海苔を入れ、先ほど作った1)の卵地を張り、蒸気の上がった蒸し器で強火で3分蒸し、火を弱め10分蒸す。
4)あんを作る。出汁60cc、淡口醤油3cc、酒少々を鍋に合わせ、火にかけ煮立ったら、水で溶いた片栗粉でとろみをつけ、生姜のしぼり汁を入れる。
5)茶碗蒸しに生姜あんをかける。


■野崎さんからのワンポイント・アドバイス
乾物の水分を吸ったおいしさが出るんです。
餅と茶碗蒸しが意外と合うんです。


■お味見くにまる
餅と桜海老を見事にくっ付けましたね。
豆乳のうまみが出てくると同時に、海苔の香りも出てきますね。
桜海老も出汁ですね。
正月胃が疲れたときにいいですね。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?
淡口醤油だから、飽きの来ない味に仕上がります。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

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来週もお楽しみに。