Monthly Archive for 8月, 2016

トマト葱素麺<8月28日>

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、

ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かした

おいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、『夏を乗り切るさっぱり素麺』です。

夏場をのりきるさっぱりした素麺のレシピをご紹介します。

8月28日のお料理は・・・、『トマト葱素麺』

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では、〈トマト葱素麺〉の作り方です。 ※2人分

用意するもの

・素麺       4束

・トマト     25グラム(およそ1/8個)

・青葱       5本

・新生姜     40グラム

・大葉       4枚

<つゆ(汁)>

・水      400cc

・煮干し      2本

・鰹節      10グラム

・出汁昆布     5グラム

・淡口醤油    40cc

・酒       10cc

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作り方

1)水、煮干し、鰹節、出汁昆布、淡口醤油、酒を鍋に合わせ火にかける。

沸騰したら、火を弱め、3分煮出し、火を止める。5分ほどおき、

冷めてから濾す。

2)トマトは1.5センチの小角に切る。新生姜は粗みじんに切る。青葱は小口に切り、

ふきんに包み水洗いしてから水気を切っておく。大葉は手でちぎる。トマト、

新生姜、青葱、大葉は合わせておく。

3)素麺を茹で、冷し、水気を切り、器に盛り、汁を張り、

先ほど合わせた野菜をのせる。

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス

今回ベースとなった出汁(麺つゆ)は、多めに作っておけば、3日くらいは持ちますので

作りおきしておくと重宝します。

麺つゆは、さっぱりとコクを出すために煮干を使いました。

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お味見くにまる

トマトの赤と青葱や大葉の緑がキレイですね。

トマトの酸味が絶妙です!

 

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、飽きの来ない味に仕上がります。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく

仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、

ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、

国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つ

フレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで

野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを

一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、

ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにして

プレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、

たくさんのメッセージをお待ちしています!

メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

〒814-8585 RKBラジオ 

ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係 まで。

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来週もお楽しみに!

 

 

浅蜊冷やし素麺<8月21日>

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、

ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かした

おいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、『夏を乗り切るさっぱり素麺』です。

夏場をのりきるさっぱりした素麺のレシピをご紹介します。

8月21日のお料理は・・・、『浅蜊冷し素麺』

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では、〈浅蜊冷し素麺〉の作り方です。 ※2人分

用意するもの

・素麺       4束

・浅蜊     300グラム

・茗荷       2個

・大葉       4枚

・長葱     1/4本

・ニラ       5本

・胡椒      少々

<つゆ(汁)>

・水      400cc

・煮干し      2本

・出汁昆布     5グラム

・淡口醤油    40cc

・酒       10cc

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作り方

1)茗荷は縦半分に切り千切りにする。ニラは5センチに切る。

2)砂抜きした浅蜊と水、煮干し、出汁昆布、淡口醤油、酒を、

鍋に合わせ火にかける。ひと煮立ちしたら濾し、浅蜊を取り出す。

濾した汁に1)の茗荷とニラを入れ、冷ます。

3)長葱は小口に切り、ふきんに包み、水洗いして、水気を絞っておく。

大葉は手でちぎっておく。

4)素麺を茹で冷し水気を切り、器に盛り、汁を張り、浅蜊を盛り、

3)の大葉と長葱を散らす。

5)好みで胡椒を振る。

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス

ニラは炒めると、匂いがでてしまいます。

浅蜊の持つ味の深さがポイントです。

バターやオイルを入れない美味しさを味わってください。

ちょっとした組み合わせの違いで、味のバリエーションが広がります。

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お味見くにまる

ニラの緑が強調されて鮮やかになっています。

浅蜊にもニラの香りがうつっていいですね。

冷めても浅蜊のジュワッとした感じが残ってるんですね。

素麺がないのもありですね。そのかわりキリッと冷えた日本酒があると嬉しいです。

夏は、このパターンで素麺を楽しむのもいいですね。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、味がスッキリ仕上がります。

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので

出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、

ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

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野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを

一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、

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プレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、

たくさんのメッセージをお待ちしています!

メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

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来週もお楽しみに!

 

短冊素麺<8月14日>

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、

ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かした

おいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、『夏を乗り切るさっぱり素麺』です。

夏場をのりきるさっぱりした素麺のレシピをご紹介します。

 

8月14日のお料理は・・・、『短冊素麺』

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では、〈短冊素麺〉の作り方です。 ※2人分

用意するもの

・素麺       4束

・大根      50グラム

・人参      20グラム

・長芋      40グラム

・胡瓜     1/2本

・長葱     1/4本

・椎茸       3個

・オクラ      3本

・おろし生姜 小さじ1

<つゆ(汁)>

・水      400cc

・煮干し      2本

・鰹節      10グラム

・出汁昆布     5グラム

・淡口醤油    40cc

・酒       10cc

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作り方

1)水、煮干し、鰹節、出汁昆布、淡口醤油、酒を鍋に合わせ

火にかける。沸騰したら火を弱め3分煮出し、冷めてから濾す。

2)大根、人参、長芋、胡瓜、長葱は1.5センチの幅、長さ4センチの短冊に

切っておく。

3)椎茸は軸を取りスライスにする。

4)オクラは茹で、縦半分に切り、種を取り、短冊状にする。

5)2)の大根、人参、椎茸、をさっと茹で、1)で作った汁(麺つゆ)で

軽く煮て、仕上がりに長葱を入れて、冷ましておく。

6)素麺を茹で、冷し、水気を切り、器に盛り、5)の汁を張り、ゆでた具をのせ、

胡瓜とオクラ、長芋をのせ、おろし生姜を添える。

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス

長芋を入れることで、シャキシャキ感と清涼感がでてきます。

食材が違うだけで、汁(ゆつ)の味も違ってきます。

素材の味が生きてるので、同じ味にならないんです。

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お味見くにまる

この素麺も鮮やかですね。

具材をさっと茹でているので、食感もいいです。

野菜の甘味も感じますね、

 

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、汁の色も美しく仕上がります。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく

仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、

ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、

国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つ

フレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで

野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを

一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、

ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにして

プレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、

たくさんのメッセージをお待ちしています!

メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

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来週もお楽しみに。

 

蓴菜玉子素麺<8月7日>

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、

ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かした

おいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、『夏を乗り切るさっぱり素麺』です。

夏場をのりきるさっぱりした素麺のレシピをご紹介します。

8月7日のお料理は・・・、『蓴菜玉子素麺』

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では、〈蓴菜(じゅんさい)玉子素麺〉の作り方です。 ※2人分

用意するもの

・素麺           4束

・温泉玉子         2個

・蒪菜(じゅんさい)  100グラム

・オクラ          4本

・青柚子         適量

・長葱         1/4本

<つゆ(汁)>

・水          400cc

・煮干し          2本

・鰹節          10グラム

・出汁昆布         5グラム

・淡口醤油        40cc

・酒           10cc

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作り方

1)水、煮干し、鰹節、出汁昆布、淡口醤油、酒を鍋に合わせ火にかける。

沸騰したら火を弱め3分煮出し、火を止め、5分ほどおき、冷めてから濾す。

2)オクラは2.5センチに切り、竹串で種を押し出して取り、

さっと茹でて小口に切っておく。長葱も小口に切っておく。

3)蓴菜(じゅんさい)はサッとお湯で茹で冷水に取り水気を切る。

4)素麺を茹で、冷し、水気を切り、器に盛り、1)の汁(麺つゆ)を張り、

温泉玉子、3)の蓴菜(じゅんさい)、4)のオクラ、長葱を盛り、

青柚子をすってのせる。

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス

1/10の淡口醤油とお酒でこの味が楽しめます。

青ゆずは、なければなくてもいいです。胡椒や七味などお好みの香辛料を

ふってもいいですね。

蓴菜がない場合は、もずくやなめこでもいいですね。

喉ごしを楽しんでください。

口離れがいい感じしませんか?品格がある味に仕上がっていると思います。

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お味見くにまる

お吸い物みたい!

蓴菜が涼しげで目にも鮮やかです。

温泉玉子の白身と蓴菜のトロトロがおいしい!

目でも味わえますね。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油が、蒪菜(じゅんさい)、オクラなどの素材の本来の味を

引き出してくれます。

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく

仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、

ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、

国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を

保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで

野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊に

まとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、

ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにして

プレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージを

お待ちしています!

メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

〒814-8585 RKBラジオ 

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来週もお楽しみに。

豆腐道明寺揚げ<7月31日>

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、

ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かした

おいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、『変わり揚げ出し豆腐』です。

夏場にコクがあってさっぱりした揚げ出し豆腐のレシピをご紹介します。

7月31日のお料理は・・・、『豆腐道明寺揚げ』

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では、〈豆腐道明寺揚げ〉の作り方です。 ※2人分

用意するもの

・豆腐        50グラム×4個(豆腐半丁を4等分した大きさ)

※絹ごし・木綿どちらでも可

・道明寺粉      30グラム

・小麦粉       適量

・卵白        卵1個分の卵白

・三つ葉        3本

・ヤングコーン     2本

・大根おろし     20グラム

・葱のみじんぎり   10グラム

・揚げ油       適量 <旨出汁>

・水        200cc

・淡口醤油      25cc

・味醂        25cc

・削り節        6グラム

・昆布         5グラム

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作り方

1)豆腐はザルにのせ、15分置き水気を切る。

2)水、淡口醤油、味醂、削り節、昆布を鍋に合わせ中火で火にかける。

ひと煮立ちしたら火を弱め1分間煮出し、火を止め粗熱がとれたら濾す。

3)豆腐に小麦粉をまぶし、布濾しした卵白をつけ、道明寺粉をまぶしておく。

4)揚げ油を160度にして、豆腐を入れ、3分揚げる。

(揚げ終る直前に少し強火にして、 豆腐の揚げ上がりの油の温度は

180度になるようにする。)

5)ヤングコーンを一緒に揚げておく。

6)大根おろしとみじん切りにした葱を混ぜる。

7)豆腐を器に盛り、旨出汁を温めて張り、三つ葉を散らし、

6)の葱おろしを乗せ、 5)のヤングコーンを添える。

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス

季節の食材を取り入れて、どのように食べるかも楽しみたいですよね。

生のヤングコーンは、甘みが美味しいです。 青ゆずが出てきたら、

これを使うのもいいですね。

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お味見くにまる

この衣すごい! 今回のシリーズの中で一番パンチがあります。

ヤングコーンも甘くて美味しい。 柚子胡椒を添えてもいいかもしれませんね。

 

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか? 淡口醤油があれば、色々な種類の

揚げ出し豆腐を簡単に作ることができます。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので

出来上がったお料理の塩分は控えめです。 淡口醤油なら、

400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、

ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

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フレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで

野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを

一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、

ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

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ヒガシマル醤油からのお知らせです。

ヒガシマル醤油の限定醸造うすくち醬油『龍野乃刻(たつののとき)』の予約が、

今年も開始されました。 1年に一度だけしか作らない通販限定商品です。

商品の詳細とお申し込みはヒガシマル醤油ウェブサイト(こちら)でご確認ください。

来週もお楽しみに。

豆腐土佐揚げ<7月24日>

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、

ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かした

おいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、『変わり揚げ出し豆腐』です。

夏場にコクがあってさっぱりした揚げ出し豆腐のレシピをご紹介します。

7月24日のお料理は・・・、『豆腐土佐揚げ

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では、〈豆腐土佐揚げ〉の作り方です。 ※2人分

用意するもの

・豆腐        50グラム×4個(豆腐半丁を4等分した大きさ)

※絹ごし・木綿どちらでも可

・鰹節        10グラム

・小麦粉       適量

・卵白        卵1個分の卵白

・アスパラ       2本

・大根おろし     20グラム

・豆板醤       少々

・揚げ油       適量

<旨出汁>

・水        200cc

・淡口醤油      25cc

・味醂        25cc

・削り節        6グラム

・昆布         5グラム

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作り方

1)豆腐はザルにのせ、15分置き水気を切る。

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2)水、淡口醤油、味醂、削り節、昆布を鍋に合わせ中火で火にかける。

ひと煮立ちしたら火を弱め1分間煮出し、火を止め粗熱がとれたら濾す。

3)鰹節をフライパンで空炒りして、冷めたら手で握り粗めの粉鰹にしておく。

4)豆腐に小麦粉をまぶし、布濾しした卵白をつけ、3)の粉鰹をまぶす。

5)揚げ油を160度にして、豆腐を入れ、3分揚げる。

(揚げ終る直前に少し強火にして、豆腐の揚げ上がりの油の温度は180度に

なるようにする。)

6)アスパラを5センチに切り、一緒に揚げておく。

7)旨出汁を温めて、豆板醤を入れ、器に盛った豆腐にかけ、大根おろし、

アスパラを添える。

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス

豆板醤を使ったのは、辛味があったほうが夏向きになります。

夏場は、ピリッ!としたものを欲しくなりますからね。

食べていると、暑いけどスッキリしませんか?

豆板醤、ラー油、七味などを変えるだけで、簡単に味の変化が楽しめます。

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お味見くにまる

香りがすごく香ばしくて、鰹節のいい香りがします。

豆腐には悪いですが、この衣がうまいです!

食感はパリパリしてて、後を引きます。

アスパラの素揚げも、緑がキレイで際立ちますね。柔らかさもちょうどいい。

冷やごはんにを浸しながら食べると……、やめられません!

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、旨汁をかけたアスパラや豆腐の色も美しく仕上がります。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので

出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、

ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

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野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを

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ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、

たくさんのメッセージをお待ちしています!

usukuchidojo201607_007391

メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

〒814-8585 RKBラジオ 

ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係 まで。

 

ヒガシマル醤油からのお知らせです。

ヒガシマル醤油の限定醸造うすくち醬油『龍野乃刻(たつののとき)』の予約が、

今年も開始されました。

1年に一度だけしか作らない通販限定商品です。

商品の詳細とお申し込みはヒガシマル醤油ウェブサイト(こちら)

ご確認ください。

来週もお楽しみに。

 

東坡豆腐<7月17日>

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、

ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かした

おいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、『変わり揚げ出し豆腐』です。

夏場にコクがあってさっぱりした揚げ出し豆腐のレシピをご紹介します。

7月17日のお料理は・・・、『東坡豆腐』

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では、〈東坡豆腐(とうばどうふ)〉の作り方です。 ※2人分

用意するもの

・豆腐        50グラム×4個(豆腐半丁を4等分した大きさ)

※絹ごし・木綿どちらでも可

・車麩        10グラム

・小麦粉       適量

・卵白        卵1個分の卵白

・ししとう       4本

・大根おろし     20グラム

・七味        少々

・揚げ油       適量

<旨出汁>

・水        200cc

・淡口醤油      25cc

・味醂        25cc

・削り節        6グラム

・昆布         5グラム

作り方

1)豆腐はザルにのせ、15分置き水気を切る。

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2)水、淡口醤油、味醂、削り節、昆布を鍋に合わせ中火で火にかける。

ひと煮立ちしたら火を弱め1分間煮出し、火を止め粗熱がとれたら濾す。

3)車麩をおろし金でおろし、粉にする。

4)豆腐に小麦粉をまぶし、布濾しした卵白をつけ、3)の麩の粉をまぶす。

5)揚げ油を160度にして、豆腐を入れ、3分揚げる。(揚げ終る直前に

少し強火にして、豆腐の揚げ上がりの油の温度は180度になるようにする。)

6)ししとうも揚げる。

7)豆腐とししとうを器に盛り、旨出汁を温めて、汁を張り、大根おろしを添え、

七味を振る。

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス

北大路魯山人が愛した味です。

麩はデンプンがないため、口離れが良くなります。

さっぱりした夏向きの味に仕上がります。

淡口醤油が、爽やかさを演出してくれます。

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お味見くにまる

麸を衣にすることで、カリッとなりますね。

この食感ははじめてです。

しみじみ……、おいしい。

 

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、味がスッキリ仕上がります。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので

出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、

ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、

国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を

保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで

野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを

一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、

ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージを

お待ちしています!

 

メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

〒814-8585 RKBラジオ 

ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係 まで。

 

ヒガシマル醤油からのお知らせです。

ヒガシマル醤油の限定醸造うすくち醬油『龍野乃刻(たつののとき)』の予約が、

今年も開始されました。

1年に一度だけしか作らない通販限定商品です。

商品の詳細とお申し込みはヒガシマル醤油ウェブサイト(こちら)

ご確認ください。

来週もお楽しみに。

豆腐葱揚げ<7月10日>

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、

ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かした

おいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、『変わり揚げ出し豆腐』です。

夏場にコクがあってさっぱりした揚げ出し豆腐のレシピをご紹介します。

7月10日のお料理は・・・、『豆腐葱揚げ』

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では、〈豆腐葱揚げ〉の作り方です。 ※2人分

用意するもの

・豆腐        50グラム×4個(豆腐半丁を4等分した大きさ)

※絹ごし・木綿どちらでも可

・小麦粉       適量

・卵白        卵1個分の卵白

・あさつき 小口切り 40グラム

・茄子         1個

・大根おろし     20グラム

・生姜おろし      5グラム

・ラー油       適量

・揚げ油       適量

<旨出汁>

・水        200cc

・淡口醤油      25cc

・味醂        25cc

・削り節        6グラム

・昆布         5グラム

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作り方

1)豆腐はザルにのせ、15分置き水気を切る。

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2)水、淡口醤油、味醂、削り節、昆布を鍋に合わせ中火で火にかける。

ひと煮立ちしたら火を弱め1分間煮出し、火を止め粗熱がとれたら濾す。

3)豆腐に小麦粉をまぶし、布濾しした卵白をつけ、小口に切ったあさつきを

押さえるようにしてつける。

4)揚げ油を160度にして、豆腐を入れ、3分揚げる。(揚げ終る直前に少し強火にして、

豆腐の揚げ上がりの油の温度は180度になるようにする。)

5)茄子のガクを切り、縦半分に切り、さらに横半分に切り、皮目に包丁を入れて、

茄子を揚げる。

6)旨出汁を温め、ラー油をたらし、器に盛った豆腐と茄子にかけ、大根おろしと

生姜おろしを添える。

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス

淡口醤油は味を邪魔しないのがいいです。

品格もありますね。

茄子は縁起がいい食べ物です。成功する、成す(為す)に通じます。

油で上げるといい色になりますしね。

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お味見くにまる

あさつきの緑をまとった揚げ出し豆腐ですね。

見た目がキレイなのがいいですね。

淡口醤油ならではの色合いもいい!

温かいつゆをごはんにかけて・・・もう最高!

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、旨出汁の色も美しく仕上がります。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく

仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、

ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、

国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つ

フレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで

野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを

一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、

ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、

たくさんのメッセージをお待ちしています!

メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

〒814-8585 RKBラジオ 

ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係 まで。

 

ヒガシマル醤油からのお知らせです。

ヒガシマル醤油の限定醸造うすくち醬油『龍野乃刻(たつののとき)』の予約が、

今年も開始されました。

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商品の詳細とお申し込みはヒガシマル醤油ウェブサイト(こちら)

ご確認ください。

来週もお楽しみに。

 

豆腐あられ揚げ<7月3日>

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、

ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かした

おいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、『変わり揚げ出し豆腐』です。

夏場にコクがあってさっぱりした揚げ出し豆腐のレシピをご紹介します。

7月3日のお料理は・・・、『豆腐あられ揚げ』

usukuchidojo201607_007368

では、〈豆腐あられ揚げ〉の作り方です。 ※2人分

用意するもの

・豆腐    50グラム×4個(豆腐半丁を4等分した大きさ)

※絹ごし・木綿どちらでも可

・あられ   30グラム ※煎餅でも可

・小麦粉    適量

・卵白    卵1個分の卵白

・椎茸     2個

・大根おろし 20グラム

・あさつき  10グラム

・ラー油    少々

・揚げ油    適量

<旨出汁>

・水    200cc

・淡口醤油  25cc

・味醂    25cc

・削り節    6グラム

・昆布     5グラム

 

作り方

1)豆腐はザルにのせ、15分置き水気を切る。

usukuchidojo201607_007367

2)水、淡口醤油、味醂、削り節、昆布を鍋に合わせ中火で火にかける。

ひと煮立ちしたら火を弱め1分間煮出し、火を止め粗熱がとれたら濾す。

3)あられは軽くすり鉢でつぶし、粉状にする。

4)1)の豆腐に小麦粉をまぶし、布濾しした卵白をつけ、3)のあられをまぶす。

5)揚げ油を160度にして、豆腐を入れ、3分揚げる。(揚げ終る直前に

少し強火にして、豆腐の揚げ上がりの油の温度は180度になるようにする。)

6)軸を取った椎茸も揚げる。

7)旨出汁を温め、ラー油をたらし、器に盛った5)のあられ豆腐と6)の椎茸にかけ、

大根おろしと小口に切ったあさつきをのせる。

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス

1)の豆腐の水切りは、無理に押さないように。

5)の豆腐を揚げるときの頃合いは、あられが立ってくる感じになったときです。

香ばしくておいしく仕上がります。

旨出汁に素麺を入れてもいいですし、揚げ出し豆腐をごはんにかけても

おいしくいただけます。

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お味見くにまる

あられが衣になってるなんて!

ラー油のピリッとした辛味がいいです。

ごはんが欲しいです。

 

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油が豆腐、椎茸などの素材本来の味を引き出しています。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく

仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、

ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、

国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つ

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野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを

一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、

ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにして

プレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、

たくさんのメッセージをお待ちしています!

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メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

〒814-8585 RKBラジオ 

ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係 まで。

 

ヒガシマル醤油からのお知らせです

ヒガシマル醤油の限定醸造うすくち醬油『龍野乃刻(たつののとき)』の予約が、

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商品の詳細とお申し込みはヒガシマル醤油ウェブサイト(こちら)でご確認ください。

 

来週もお楽しみに。

 

和風サバ缶レシピ<6月26日>

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、

ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かした

おいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、『簡単サバ缶レシピ』です。

今月は、邦丸アナからリクエストのあった「サバ缶」があれば

簡単にできるレシピをご紹介します。

6月26日のお料理は・・・、『和風サバ缶素麺』

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では、〈和風サバ缶素麺〉の作り方です。 ※2人分

用意するもの

・素麺          4把

・サバの水煮(身と汁)  1缶分

・淡口醤油     大さじ5

・酢        大さじ4を煮切ったもの

・水         400cc

・胡麻       大さじ1

・きゅうり        1本

〈薬味〉

・みょうが        2本

・貝割れ大根     1/2パック

・生姜          1カケ

・分葱          2本

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作り方

1)きゅうりは塩で軽く板ずりをし、水で洗う。鍋に湯を沸かし10秒ほど

ボイルをして、色出しをする。冷水に取り冷めたら水気を拭き取り、

おろし金でおろしていく。

2)すり鉢を用意し、胡麻を入れ、半ずりし、サバの身を加えて塊がなくなるまで

混ぜ合わせる。淡口醤油、酢、水で伸ばしていく。ここに1)のきゅうりの

すりおろしを加える。

3)みょうがは半月切り、貝割れ大根は3センチに切り、生姜はみじん切り、

分葱は小口切りにする。これら4つを冷水に放ち、ザルに上げて水気を切る。

これを混ぜ合わせて薬味を作る。

4)鍋に湯を沸かし、素麺を茹で、冷水に取り、水気をしっかりと切る。

5)4)の素麺を器に盛り、2)のサバ汁をかけて、3)の薬味を添える。

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス

サバ缶は、骨もそのまま食べられるので、カルシウムもとれて

バランスが良くなります。

淡口醤油で味がスッキリ仕上がります。

ぜひ、お家でつくってみてください。

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お味見くにまる

汁がうまい!

お店で出したら1,000円はいただけますよ。

酢が合わさると味が奥深くなりますね。

夏の定番レシピになりそうです。

 

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、味がスッキリ仕上がります。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく

仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、

ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、

国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つ

フレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで

野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを

一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、

ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにして

プレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、

たくさんのメッセージをお待ちしています!

メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

〒814-8585 RKBラジオ 

ガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係まで。

usukuchi_DOJO201606_006993

来週もお楽しみに。