Monthly Archive for 8月, 2015

玉子豆腐 豆乳だれがけ<8月30日>

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、

ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かした

おいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、『玉子豆腐そうめん』です。

玉子豆腐というと、蒸すイメージがあるかと思いますが、

80度のお湯で15分茹でるだけで簡単にできるんです。

 

8月30日のお料理は・・・、『玉子豆腐そうめん 豆乳だれがけ』

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では、〈玉子豆腐そうめん 豆乳だれがけ〉の作り方です。 ※2人分

■用意するもの

<玉子豆腐を作る材料>

・卵           1個

・出汁         75cc

※出汁の作り方は、ポットのお湯500ccをボウルに移し、

かつお節5グラム強(ひとつかみ)と4センチ四方の出汁昆布を

1分間浸して濾すだけ。

・淡口醤油     小さじ1(5cc)

・とうもろこし    1/3本

<豆乳だれを作る材料>

・豆乳        120cc

・水         120cc

・淡口醤油     大さじ2(30cc)

・味醂       大さじ2(30cc)

・そうめん        2束(お好みで薬味にねぎ、しょうが)

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■作り方

<玉子豆腐の作り方>

1)とうもろこしは茹でてラップに包んで冷ます。

2)ボウルに卵を割りほぐし、出汁、淡口醤油を加え混ぜ合わせる。

3)冷めたとうもろこしを包丁でむき、ほぐす。

4)2)を濾し網またはザルで濾す。

5)4)の卵液に3)を混ぜ合わせ、ラップで茶巾にして輪ゴムで留める。

80度前後の湯に入れ、ごく弱火で約15分茹でる。

茹でたら冷水に取り冷ます。

〈お湯を80度にする方法〉

1リットルの沸騰した熱湯に水300ccを加える。

<豆乳だれの作り方>

6)豆乳、水、淡口醤油、味醂を合わせ、火にかけ

ひと煮立ちしたら冷ます。

7)そうめんを茹でて、冷水に取り水気を切り、器に盛る。

8)5)を乗せ、6)をかける。

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■野崎さんからのワンポイント・アドバイス

とうもろこしは、茹でたあとラップで包んでおくとふっくらします。

面倒なときは缶詰を利用する方法もあります。

お好みで、ネギやしょうがを添えると、味が引き締まります。

【卵の妙】

今回、玉子豆腐を作りましたが…、

〈玉子豆腐の場合〉

玉子1個50ccに対し、出汁は1.5倍の75cc

〈卵焼きの場合〉

玉子1個50ccに対し、出汁は1/2の25cc

〈茶碗蒸しの場合〉

玉子1個50ccに対し、出汁は3倍の150cc

茶碗蒸しは茶碗に入っているため、形に取れますが、玉子豆腐は形に取れません。

そのため、玉子豆腐のほうが出汁の量は少なくなります。

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■お味見くにまる

きょうの玉子豆腐は可愛らしいですね。

コーンのつぶつぶの食感がたまりません。

豆乳だれというよりは、飲み物として飲みたいくらいです。

 

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油があれば、玉子豆腐や様々なめんつゆを作ることができます。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく

仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、

ヒガシマル醤油がおすすめです。

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、

国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つ

フレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、新しいレシピ本

『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる

100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

〒814-8585 RKBラジオ 

ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係

番組への感想、ご要望、ご質問などをお書き添えの上、ぜひご応募下さい!

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来週もお楽しみに。

 

玉子豆腐そうめん 加減酢がけ<8月23日>

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、

ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かした

おいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、『玉子豆腐そうめん』です。

 

玉子豆腐というと、蒸すイメージがあるかと思いますが、

80度のお湯で15分茹でるだけで簡単にできるんです。

 

8月23日のお料理は・・・、『玉子豆腐そうめん 加減酢がけ』

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では、〈玉子豆腐そうめん 加減酢がけ〉の作り方です。 ※2人分

 

■用意するもの

<玉子豆腐を作る材料>

・卵           1個

・出汁         75cc

※出汁の作り方は、ポットのお湯500ccをボウルに移し、

かつお節5グラム強(ひとつかみ)と4センチ四方の出汁昆布を

1分間浸して濾すだけ。

・淡口醤油     小さじ1(5cc)

・茗荷          1本

・オクラ         1本

<加減酢を作る材料>

・出汁        160cc

・淡口醤油     大さじ2(30cc)

・酢        大さじ2(30cc)

・鰹節         少量

・そうめん        2束(お好みで薬味にねぎ、しょうが)

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■作り方

<玉子豆腐の作り方>

1)ボウルに卵を割りほぐし、出汁、淡口醤油を加え混ぜ合わせる。

2)1)を濾し網またはザルで濾す。

3)オクラは、両端を落とし、半分に切り、竹串を穴に通して種を取る。

茗荷は粗めのみじん切りにする。

それぞれ茹で、冷まし、水気を切り、オクラはスライスしておく。

4)2)の卵液に3)を混ぜ合わせ、ラップで茶巾にして輪ゴムで留める。

80度前後の湯に入れ、ごく弱火で約15分茹でる。

茹でたら冷水に取り冷ます。

〈お湯を80度にする方法〉

1リットルの沸騰した熱湯に水300ccを加える。

<加減酢の作り方>

5)出汁、淡口醤油、酢、かつお節を合わせ、

火にかけひと煮立ちしたら、濾して冷ます。

6)そうめんを茹でて、冷水に取り水気を切り、器に盛る。

7)4)を乗せ、5)をかける。

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■野崎さんからのワンポイント・アドバイス

品がいい料理でしょ。

面の細さに玉子の優しさが絡んで美味しくいただけます。

外国人のお客さんに出しても喜ばれそうですね。

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■お味見くにまる

THE SUMMER!という感じ!!

汁も美味しい。

きょうの加減酢がけは、夏バテの時の最終兵器です。

玉子豆腐の具材は、お好みで考えても面白いですね。

親子でつくって、夏休みの自由研究にもいいかもしれません。

 

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油が、卵、茗荷、オクラなどの味を引き出してくれます。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく

仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、

ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

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国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つ

フレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、新しいレシピ本

『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる

100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

お葉書でもご応募いただけます。

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来週もお楽しみに。

 

玉子豆腐そうめん トマトダレがけ<8月16日>

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、

ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かした

おいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、『玉子豆腐そうめん』です。

玉子豆腐というと、蒸すイメージがあるかと思いますが、

80度のお湯で15分茹でるだけで簡単にできるんです。

 

8月16日のお料理は・・・、『玉子豆腐そうめん トマトダレがけ』

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では、〈玉子豆腐そうめん トマトダレがけ〉の作り方です。 ※2人分

 

■用意するもの

<玉子豆腐を作る材料>

・卵             1個

・出汁           75cc

※出汁の作り方は、ポットのお湯500ccをボウルに移し、

かつお節5グラム強(ひとつかみ)と4センチ四方の出汁昆布を

1分間浸して濾すだけ。

 

・淡口醤油       小さじ1(5cc)

・ニラ            2本

<トマトダレを作る材料>

・トマトジュース(有塩) 160cc

・水            80cc

・淡口醤油       大さじ1(15cc)

・そうめん       2束(お好みで薬味にねぎ、しょうが)

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■作り方

<玉子豆腐の作り方>

1)ニラを茹で、1cmに切っておく。

2)ボウルに卵を割りほぐし、出汁、淡口醤油を加え混ぜ合わせる。

3)2)を濾し網またはザルで濾す。

4)3)の卵液に1)を混ぜ合わせ、ラップで茶巾にして輪ゴムで留める。

80度前後の湯に入れ、ごく弱火で約15分茹でる。

茹でたら冷水に取り冷ます。

〈お湯を80度にする方法〉

1リットルの沸騰した熱湯に水300ccを加える。

<トマトダレの作り方>

5)トマトジュース、水、淡口醤油を合わせておく。

6)そうめんを茹でて、冷水に取り水気を切り、器に盛る。

7)4)を乗せ、5)をかける。

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■野崎さんからのワンポイント・アドバイス

トマトには、昆布と同じグルタミン酸が豊富なので、水で薄めると出汁と同じようになるんです。

きょうのタレは、火にかけなくてもいいので、火を使いたくない暑い日にもオススメです。

ニラは、油を通さなければ臭味も出ないので、茹でてから使いましょう。

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■お味見くにまる

和食なのにイタリアンな見た目。

しかも、トマトの赤とニラの緑が鮮やか!

器の中がトリコローレしています。

ニラと玉子豆腐の相性もいいですね。

卵と出汁と淡口醤油だけで、こんなに美味しい玉子豆腐が出来てしまうとは!!

 

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、味がスッキリし、キレが良くなります。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく

仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、

ヒガシマル醤油がおすすめです。

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『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、

国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つ

フレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、新しいレシピ本

『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる

100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

〒814-8585 RKBラジオ 

ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係

 

番組への感想、ご要望、ご質問などをお書き添えの上、

ぜひご応募下さい!

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来週もお楽しみに。

玉子豆腐そうめん 基本のめんつゆがけ<8月9日>

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、

ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かした

おいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、『玉子豆腐そうめん』です。

玉子豆腐というと、蒸すイメージがあるかと思いますが、

80度のお湯で15分茹でるだけで簡単にできるんです。

 

8月9日のお料理は・・・、『玉子豆腐そうめん 基本のめんつゆがけ』

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では、〈玉子豆腐そうめん めんつゆがけ〉の作り方です。 ※2人分

■用意するもの

<玉子豆腐を作る材料>

・卵        1個

・出汁      75cc

※出汁の作り方は、ポットのお湯500ccをボウルに移し、

かつお節5グラム強(ひとつかみ)と4センチ四方の出汁昆布を

1分間浸して濾すだけ。

 

・淡口醤油  小さじ1(5cc)

・枝豆      50グラム(さや付きの重量)

<めんつゆを作る材料>

・出汁     240cc

・淡口醤油  大さじ2(30cc)

・味醂    大さじ2(30cc)

・かつお節    少量

・そうめん    2束(お好みで薬味にねぎ、しょうが)

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■作り方

<玉子豆腐の作り方>

1)枝豆は茹でてさやから出して薄皮をむいておく。

2)ボウルに卵を割りほぐし、出汁、淡口醤油を加え混ぜ合わせる。

3)2)を濾し網またはザルで濾す。

4)3)の卵液に1)を混ぜ、茶碗にラップを敷いたものに流し込んで、

上を輪ゴムで留めて茶巾にする。

80度前後の湯に入れ、ごく弱火で約15分茹でる。

茹でたら冷水に取り冷ます。

〈お湯を80度にする方法〉

1リットルの沸騰した熱湯に水300ccを加える。

 

<めんつゆの作り方>

5)出汁、淡口醤油、味醂、かつお節を鍋に入れ火にかけ、

ひと煮立ちしたら、濾して冷ます。

6)そうめんを茹でて、冷水に取り水気を切り、器に盛る。

7)4)でできた玉子豆腐を乗せ、冷ました5)のめんつゆをかける。

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■野崎さんからのワンポイント・アドバイス

玉子豆腐は難しいと思いがちですが、80度の温度さえ維持できれば簡単に作れます。

むしろ、蒸すと水分が多くなって失敗しやすので、この方法を試してみてください。

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■お味見くにまる

これぞ清涼感!という言葉がピッタリ。

こんなに簡単に玉子豆腐ができるとは思いませんでした。

しかも、入っているのは卵と出汁と淡口醤油だけ。

枝豆のグリーンもいい色して、食欲をそそります。

 

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、出来上がった玉子豆腐の色も美しく仕上がります。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく

仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、

ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で

15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、

常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、

新しいレシピ本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、

ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

お葉書でもご応募いただけます。

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〒814-8585 RKBラジオ 

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番組への感想、ご要望、ご質問などをお書き添えの上、ぜひご応募下さい!

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来週もお楽しみに。

帆立おろししゃぶと梅とトマトのたれ<8月2日>

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、

ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かした

おいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、『冷しゃぶ』です。

5週にわたり、いろいろな冷しゃぶの作り方です。

8月2日のお料理は・・・、『帆立おろししゃぶ と 梅とトマトのたれ』

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では、

〈帆立おろししゃぶ梅とトマトのたれ〉の作り方です。 ※2人分

■用意するもの

・帆立(貝柱)         8個

・ほうれん草          1束

・大根おろし        100グラム

・分葱             3本

・梅肉          大さじ1

・卵黄             1個

・淡口醤油        大さじ1

・トマトジュース(有塩) 大さじ2

・胡麻油         大さじ1

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■作り方

1)ほうれん草はたっぷりの熱湯に3株くらいずつ、茎を熱湯に20秒浸し

柔らかくなったら葉を沈めて20秒入れ、冷水に取る。これを繰り返す。

2)1)の水気を絞り4センチに切る。

3)分葱は斜めのスライスに切り、水に放し水気を切る。

4)2)、3)、大根おろしを混ぜておく。

5)梅肉、卵黄、淡口醤油、トマトジュース、胡麻油を合わせておく。

6)帆立を手で4つくらいに裂き、ザルに入れて70度のお湯に

15秒~20秒ほど浸し、野菜と一緒にたれをつけて食べる。

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■野崎さんからのワンポイント・アドバイス

ほうれん草は冬の野菜ですが、うますぎず、みずみずしさがほしいので

選んでみました。

ほうれん草は、長く茹でないほうがえぐみがでません。この程度でも

ちゃんと火が通り、シャキシャキ感も残って美味しいです。

帆立の代わりにまぐろでもいいですね。

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■お味見くにまる

タレがまろやかで美味しい!

これ使えます!

帆立と大根おろし、タレの相性が絶妙です。

イカなど、ほかの魚介で試してみたいですね。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油があれば、いろいろな冷しゃぶを簡単においしく

作ることができます。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく

仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、

ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

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保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、

新しいレシピ本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、

ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにして

プレゼントします。

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番組への感想、ご要望、ご質問などをお書き添えの上、

ぜひご応募下さい!

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来週もお楽しみに。