Monthly Archive for 11月, 2014

トマト薬味がゆ<11月30日>

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、

ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かした

おいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、"おかゆ"です。

肌寒くなってきたので、体が温まる”あん”のかかった「おかゆ」は

いかがでしょう。

11月30日のお料理は・・・、『トマト薬味がゆ』

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では、〈トマト薬味がゆ〉の作り方です。※2人分

■用意するもの

・トマト          1個

・分葱           1本

・みょうが         1個

・貝割大根       1/5パック

・生姜          10グラム

・大葉           3枚

・米           80グラム

・水          800cc

・塩       小さじ1/2

 あんを作るのに必要なもの

・出汁         100cc

※出汁の作り方

ポットのお湯500ccをボウルに移し、

かつおぶし5グラム強(ひとつかみ)と

4センチ四方の出汁昆布を1分間浸して濾す。

・淡口醤油      大さじ1(15cc)

・味醂      大さじ1/2

・削り節      ひとつまみ

・片栗粉       大さじ1

・水         大さじ1

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■作り方

1)米を洗い20分ほど水に浸し、ザルに上げ水気をきる。

2)分葱とみょうがは小口切り。貝割大根は2センチの長さに切る。

生姜はみじん切り。大葉はせん切りにして、すべてボウルに入れ、

水で洗いザルに上げ水気を切っておく。

3)トマトは湯むきをして、小角に切っておく。

4)鍋に1)と分量の水を入れて強火にかけ、

沸騰したら静かに煮立つ程度の火加減で20分煮る。

5)火を弱め、10分程煮て塩を加え、混ぜる。

火を止め、ふたをして5分蒸らす。

6)”あん”を作る。

鍋に出汁、淡口醤油、味醂、削り節を入れて、火にかける。

ひと煮立ちしたら細かいザルで濾して再び鍋に入れ、

水溶き片栗粉でとろみをつける。

7)5)を器に盛り付け5)をかけ、2)3)を添える。

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■野崎さんからのワンポイント・アドバイス

薬味がなければ、ゆずとネギでもいい。

ごちそうがゆになるなら、肉を入れてもいいですが、なくても

十分ごちそうになりますよ。

薬味は作り置きしても、冷蔵庫なら5日くらいは持ちます。

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■お味見くにまる

トマトの酸味が、こんなにおかゆに合うなんて!思っても見なかった。

これからの季節、薬味は湯豆腐にも使えます。

 

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油があれば、いろんなおかゆを作ることができます。

また、素材の味を生かすため、具材が変われば味も

すべて違うものになります。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく

仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、

ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で

10名様に、国内産の大豆、小麦、米を100%使用し、

開栓後 常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの

「超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇」と、うすくち醤油を使った料理本

『うすくちしょうゆ ほんのり、うれしい。』をセットにして

プレゼントします。

メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

〒814-8585 RKBラジオ

 ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係

番組への感想、ご要望、ご質問などをお書き添えの上、

ぜひご応募下さい!

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次回もお楽しみに。

 

すりおろしごぼうがゆ<11月23日>

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、

ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい

料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、"おかゆ"です。

肌寒くなってきたので、体が温まる”あん”のかかった「おかゆ」は

いかがでしょう。

11月23日のお料理は・・・、『すりおろしごぼうがゆ』

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では、〈すりおろしごぼうがゆ〉の作り方です。※2人分

■用意するもの

・ゴボウ         50グラム

・分葱(小口切りにしたもの)1本分

・米           80グラム

・水          800cc

・塩       小さじ1/2

 あんを作るのに必要なもの

・出汁         100cc

※出汁の作り方

ポットのお湯500ccをボウルに移し、

かつおぶし5グラム強(ひとつかみ)と

4センチ四方の出汁昆布を1分間浸して濾す。

・淡口醤油      大さじ1(15cc)

・味醂      大さじ1/2

・片栗粉       大さじ1

・水         大さじ1

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■作り方

1)米を洗い20分ほど水に浸し、ザルに上げ水気をきる。

2)鍋に1)と分量の水を入れて強火にかけ、

沸騰したら静かに煮立つ程度の火加減で20分煮る。

3)火を弱め、10分程煮て塩を加え、混ぜる。

火を止め、ふたをして5分蒸らす。

4)ごぼうはタワシで軽くこすって洗い、すりおろしておく。

5)鍋に出汁、淡口醤油、味醂と5)を入れて火にかける。

6)ひと煮立ちしたら火を弱め、少し煮て、

水溶き片栗粉を加えとろみをつけ、分葱を入れる。

7)4)を器に盛り付け、7)をかける。

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■野崎さんからのワンポイント・アドバイス

おかゆを炊くとき、5分蒸らすとお米がふっくら仕上がります。

ゴボウは黒いものの方がおいしい。

水にさらしてアクを取り過ぎると、旨味がなくなる。

うどん、そば、パスタ、ごはんなどにも合います。

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■お味見くにまる

見た目はカレーみたいですが……。

ゴボウのすりおろしがこんなに美味しいなんて!

あんを温めて、豆腐にかけて食べたい!

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油が、米やごぼうの素材本来の味を引き出してくれます。

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく

仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、

淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

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10名様に、国内産の大豆、小麦、米を100%使用し、

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プレゼントします。

メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

〒814-8585 RKBラジオ 

ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係

 

番組への感想、ご要望、ご質問などをお書き添えの上、

ぜひご応募下さい!

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次回もお楽しみに。

 

かぼちゃがゆ<11月16日>

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、

ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かした

おいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、"おかゆ"です。

肌寒くなってきたので、体が温まる”あん”のかかった「おかゆ」は

いかがでしょう。

11月16日のお料理は・・・、『かぼちゃがゆ』

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では、〈かぼちゃがゆ〉の作り方です。※2人分

■用意するもの

・かぼちゃ    100グラム

・黒ごま      適量

・米        80グラム

・水       800cc

・塩    小さじ1/2

あんを作るのに必要なもの

・出汁      100cc

※出汁の作り方

ポットのお湯500ccをボウルに移し、

かつおぶし5グラム強(ひとつかみ)と

4センチ四方の出汁昆布を1分間浸して濾す。

・淡口醤油   大さじ1(15cc)

・味醂   大さじ1/2

・削り節   ひとつまみ

・片栗粉    大さじ1

・水      大さじ1

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■作り方

1)米を洗い20分ほど水に浸し、ザルに上げ水気をきる。

2)かぼちゃは、種とワタを除き、2センチくらいの角切りにする。

3)鍋に1)と分量の水を入れて強火にかけ、

沸騰したら静かに煮立つ程度の火加減で20分煮る。

4)3)に2)を加えて火を弱め、10分程煮て塩を加え、混ぜる。

火を止め、ふたをして5分蒸らす。

5)”あん”を作る。

鍋に出汁、淡口醤油、味醂、削り節を入れて、火にかける。

ひと煮立ちしたら細かいザルで濾して再び鍋に入れ、

水溶き片栗粉でとろみをつける。

6)4)を器に盛り付け、5)をかけ、黒ゴマを振る。

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■野崎さんからのワンポイント・アドバイス

とろみをつけると、おかゆに馴染みます。

あんがおかゆと同化しているように思いませんか。

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■お味見くにまる

かぼちゃが紅葉を思わせますが、見た感じは洋風ですね。

あんがかかっていても、かぼちゃの色を邪魔していません。

とろみが味をまろやかにしています。

 

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、見た目が美しく、かぼちゃの色も鮮やかになります。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく

仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、

ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

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料理本『うすくちしょうゆ ほんのり、うれしい。』をセットにして

プレゼントします。

メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

お葉書でもご応募いただけます。

 

あて先は

〒814-8585 RKBラジオ

 ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係

番組への感想、ご要望、ご質問などをお書き添えの上、

ぜひご応募下さい!

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次回もお楽しみに。

 

きのこがゆ<11月9日>

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、

ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かした

おいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、"おかゆ"です。

肌寒くなってきたので、体が温まる”あん”のかかった「おかゆ」は

いかがでしょう。

11月9日のお料理は・・・、『きのこがゆ』

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では、〈きのこがゆ〉の作り方です。※2人分

■用意するもの

・椎茸        2個

・えのき      50グラム

・しめじ      50グラム

・三つ葉       5本

・米        80グラム

・水       800cc

・塩    小さじ1/2

 あんを作るのに必要なもの

・出汁      100cc

※出汁の作り方

ポットのお湯500ccをボウルに移し、

かつおぶし5グラム強(ひとつかみ)と

4センチ四方の出汁昆布を1分間浸して濾す。

・淡口醤油   大さじ1(15cc)

・味醂   大さじ1/2

・削り節   ひとつまみ

・片栗粉    大さじ1

・水      大さじ1

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■作り方

1)米を洗い20分ほど浸水させ、ザルに上げ水気をきる。

2)椎茸、えのきは根元を落とし、食べやすい大きさに切り、

しめじは根元を落として小房に分ける。

3)鍋に1)と分量の水を入れ強火にかけ、

沸騰したら静かに煮立つ程度の火加減で20分煮る。

4)3)に2)を加えて火を弱め10分程煮て、塩を加え混ぜる。

三つ葉を乗せて火を止め、ふたをして5分蒸らす。

5)”あん”を作る。

鍋に出汁、淡口醤油、味醂、削り節を入れて、火にかける。

ひと煮立ちしたら細かいザルで濾して再び鍋に入れ、

水溶き片栗粉でとろみをつける。

6)4)を器に盛り付け、5)をかける。

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■野崎さんからのワンポイント・アドバイス

今年のお米の甘さを感じてください。

きのこの出汁が、お米をふんわりつつむので極上の味に仕上がります。

風合いを活かすには、淡口醤油が良いバランスになります。

 

※時間がない人のために、もっと簡単におかゆを作る方法

〈ごはんから作るクイックがゆ〉※1人分

□用意するもの

・ご飯      150グラム

・昆布     5センチ×5センチ角

・水       500cc

・塩    小さじ1/2

・片栗粉    大さじ1

・水      大さじ1

□作り方

1)鍋に水、昆布、ご飯を入れて、ほぐしておく。

2)火をつけ、沸騰したらアクをすくい取り弱火で2~3分煮る。

3)昆布を取り出し、塩を加え、水溶き片栗粉でとろみをつける。

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■お味見くにまる

お米が美味しい!

淡–い醤油の色と、とろみがいいなぁ〜。

クイックがゆも教わりましたが、お米から炊いたほうが

甘みが違いますね。

 

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油が素材本来の味を引き出してくれます。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり

美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、

ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で

10名様に、国内産の大豆、小麦、米を100%使用し、

開栓後 常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの

「超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇」と、

うすくち醤油を使った料理本

『うすくちしょうゆ ほんのり、うれしい。』をセットにして

プレゼントします。

 

メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

〒814-8585 RKBラジオ 

ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係

 

番組への感想、ご要望、ご質問などをお書き添えの上、

ぜひご応募下さい!

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次回もお楽しみに。

帆立あんかけ<11月2日>

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、

ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かした

おいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、"あんかけ"です。

新米がおいしい時期ですので、ねっとりした新米にかけてもおいしい

「あんかけ」をご紹介します。

11月2日のお料理は・・・、『帆立あんかけ』

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では、〈帆立あんかけ〉の作り方です。※2人分

■用意するもの

□あんを作るのに必要なもの

・水         200cc

・味醂         25cc

・淡口醤油       25cc

・出汁昆布   5センチ×5センチ

・削り節         5グラム

・片栗粉      大さじ1

・水        大さじ2

 □あんかけの具材

・帆立          4個

・しめじ       1/2パック

・銀杏         適量

・柚子皮        適量

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■作り方

1)水200cc、味醂25cc、淡口醤油25cc(8:1:1)、

出汁昆布、削り節を合わせて火にかけ、沸騰したら濾す。

2)帆立は手で6つくらいにほぐす。

3)しめじの石付きを取り、手でほぐし、帆立と一緒にザルに入れて、

熱湯にさっと浸し、霜降りする。

4)銀杏は殻をはずし、茹でて、薄皮をむく。

5)鍋に1)、2)、3)を入れて火にかける。

6)沸騰したら、4)を入れて、片栗粉と水(大さじ2)で

とろみをつける。

7)好みで、柚子皮を散らす。

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■野崎さんからのワンポイント・アドバイス

寒い夜に食べたら、ほっこりします。

うどん、そば、やきそば、パスタ・・・何にでも合います。

色が薄いから、味を邪魔しないいんです。

心地よい色は、味も良くなります。

 

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■お味見くにまる

これがあれば、外食したくなくなる。

飲み屋さんの味ですよ。

柚子の香りがまたいい。

ホタテの甘みとシメジのアンサンブルが素晴らしい!

 

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油があれば、いろんなバリエーションのあんかけを

簡単においしく作ることができます。

 

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく

仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、

ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

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次回もお楽しみに。