Monthly Archive for 8月, 2012

長いもオクラのツナ黄身和え丼<8月26日>

東京広尾の日本料理の名店「分とく山」の総料理長・野崎洋光さんに、

毎週、淡口醤油を使ったおいしい料理のレシピをご紹介いただくこのコーナー。

今回は「缶詰レシピ」をテーマにお送りします。

8月26日に紹介するメニューは?

今日は、「長いもオクラのツナ黄身和え丼」の作り方をお教えします。

〈長いもとオクラのツナ黄身和え丼〉2人前

(用意するもの)

・炊きたてご飯 2人分

•ツナ缶 80グラムのものなら2缶

•長いも 60グラム

・オクラ 6本

・卵黄 2個

・青じそ 4枚

・もみのり 適量

・淡口醤油 小さじ1


〈手順〉
①ツナはガーゼに包んで缶の汁をきる。長いもは皮をむいて1センチの角切りにする。
 青じそは千切りにする。
②オクラは茹でて5ミリ幅に切る。
③ボウルにツナと卵黄、青じそを混ぜる。
④ご飯に海苔を乗せて、ツナと卵黄と青じそを混ぜたものとオクラ、
 長いもを乗せて、上から淡口醤油をたらす。

※なぜ淡口醤油が良いのか?

・夏だから淡口醤油でさっぱり味わいたい。濃い醤油だと、味がくどくなる。

旬の素材の風味を生かす淡口醤油なら、創業、天正年間のヒガシマル
醤油がお勧めです。

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メッセージをお書き添えの上、ぜひご応募下さい!

メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。
お葉書でもご応募いただけます。
あて先は
〒814-8585 RKBラジオ 
ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係 まで

ほたてとトマトののっけご飯<8月19日>

東京広尾の日本料理の名店「分とく山」の総料理長・野崎洋光さんに、

毎週、淡口醤油を使ったおいしい料理のレシピをご紹介いただくこのコーナー。

今回は「缶詰レシピ」をテーマにお送りします。

今日8月19日に紹介するメニューは?

今日は、「ほたてとトマトののっけご飯」の作り方をお教えします。

〈ホタテとトマトののっけご飯〉2人前

(用意するもの)

・     ホタテの貝柱の缶詰 1缶 (130グラムくらい)

・     炊きたてのご飯

・     えび  4尾

・     ほうれん草 1株

・     トマト 中くらいのもの 1個(100グラムくらい)

・     塩 少々

・     いり白ごま 大さじ1

・     淡口醤油 小さじ1

〈手順〉

①     トマトは皮を湯むきして、種ごと小角切りにする

②     えびは、塩ゆでして、冷水にとり、殻をむいて3等分に切る

③     ほうれん草は色よくゆで、2.5センチの長さに切る

④     ボウルにホタテ、えび、ほうれん草、トマトを入れて
混ぜ合わせて塩と淡口醤油で味をととのえ、白ごまを加える。

⑤     炊きたてのご飯に乗せる。

※なぜ淡口醤油が良いのか?

・淡口醤油だからホタテ、えび、ほうれん草、トマトの色も鮮やか!。

・淡口醤油と塩を少し使うだけで、おいしい料理が作れる!


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さんまの蒲焼きの海苔巻き<8月12日>

東京広尾の日本料理の名店「分とく山」の総料理長・野崎洋光さんに、

毎週、淡口醤油を使ったおいしい料理のレシピをご紹介いただくこのコーナー。

今回は「缶詰レシピ」をテーマにお送りします。

今日8月12日に紹介するメニューは?

今日は、「さんまの蒲焼きの海苔巻き」の作り方をお教えします。

〈さんまの蒲焼きの海苔巻き〉5〜6人前

(用意するもの)

すし飯 2合 

すし薬味

・青じそ 5枚

・生姜 30グラム

・     いり白ごま 大さじ3

海苔巻きの具

・さんまの蒲焼の缶詰 100グラム入り 1缶

・きゅうり1本

卵焼き

・卵 1個

・水 大さじ1

・砂糖 大さじ2分の1

・淡口醤油 小さじ2分の1

・サラダ油

・海苔2枚

〈手順〉

・すし飯を用意する

・薬味の青じそは粗みじん切り、生姜は皮をむいてみじん切りに

 して、合わせて水に放して水気を絞る。

・大葉、生姜、いりごまをすし飯に混ぜる

・さんまは縦半分に切る。きゅうりは縦4つ割りに切る。

・卵焼きを作る

・海苔にすし飯を広げてさんま、きゅうり、卵焼きを芯にして

 巻く。巻いたら、食べやすく切っていく。

※なぜ淡口醤油が良いのか?

・卵焼きの色が鮮やかで美しい。
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焼き鮭と青じそのご飯<8月5日>

東京広尾の日本料理の名店「分とく山」の総料理長・野崎洋光さんに、

毎週、淡口醤油を使ったおいしい料理のレシピをご紹介いただくこのコーナー。

今回は「簡単!混ぜご飯」をテーマにお送りします。

 8月5日に紹介するメニューは?

今日は、「焼き鮭と青じそのご飯」の作り方をお教えします。

〈焼き鮭と青じそのご飯〉2人前

(用意するもの)

・甘塩 鮭 1切れ

・青じそ 5枚

・白ごま 大さじ1 

・刻み海苔 1枚

・淡口醤油  小さじ1強

・貝割れ 1パック

〈手順〉

①鮭は焼いて、皮と骨を除いてほぐす

②青じそは千切りにして、水でさっと洗って、水気をふき取る

③貝割れは3センチくらいに切る

④鮭、青じそ、貝割れ、刻み海苔、淡口醤油、白ごまを

 混ぜ合わせる。これを、熱々のごはんの上に乗せたら完成。

※なぜ淡口醤油が良いのか?

・淡口醤油があれば、手軽においしい料理を作ることができる。

・色鮮やかで、見た目も美しい。
旬の素材の風味を生かす淡口醤油なら、創業、天正年間のヒガシマル

醤油がお勧めです。

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