玉ねぎとおかかの茶碗蒸し<12月11日>

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「豆乳茶碗蒸し」です。
今年1月、茶碗蒸しをご紹介しましたが、豆乳を使って作る方法もあります。
淡口醤油を使ったご家庭でも簡単にできるレシピをご紹介します。

12月11日のお料理は・・・、『玉ねぎとおかかの茶碗蒸し』

では、〈玉ねぎとおかかの茶碗蒸し〉の作り方です。 ※2人分
■用意するもの
・玉ねぎ       50グラム
・かつお節       3グラム
(卵地)
・卵          1個
・豆乳       100cc
・水         50cc
・淡口醤油      10cc
(生姜あん)
・出汁 50cc
※出汁の作り方は、ポットのお湯500ccをボウルに移し、かつおぶし5グラム強(ひとつかみ)と4センチ四方の出汁昆布を1分間浸して濾す。(この分量だと出汁が余るので、作りやすい分量で作ってください。)
・淡口醤油       3cc
・酒         少々
・生姜しぼり汁    少々
(水溶き片栗粉)
・片栗粉     小さじ1
・水       小さじ2


■作り方
1)卵は箸で卵白を切るように溶きほぐし、豆乳、水、淡口醤油を加えて混ぜ合わせ、目の細かい濾し器で濾して卵地を作る。
2)玉ねぎはスライスし、細かくしたかつお節をまぶす。
3)2)を器に入れ、先ほど作った1)の卵地を張り、蒸気の上がった蒸し器で強火で3分蒸し、火を弱め10分蒸す。
4)生姜あんを作る。出汁50cc、淡口醤油3cc、酒少々を鍋に合わせ、沸騰したら火を弱め、片栗粉と水でとろみをつけ、生姜のしぼり汁を入れ、蒸し上がった茶碗蒸しにかける。

■野崎さんからのワンポイント・アドバイス
シンプルだけど滋味に満ちたおいしさがあります。
海老・鶏肉がなくてもいいんです。
お夜食やお子さんの離乳食にもいいですよ。
玉葱の甘さがまろやかにしてくれます。
豆乳とおかかの相性がいいんです。

■お味見くにまる
玉葱とおかか以外入れちゃダメですね。こんなに合うんですね。
玉葱のうまみが出てきますね。
何よりも汁がうまい。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?
淡口醤油だから、味がスッキリ仕上がります。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆
『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。
番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!
メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。
お葉書でもご応募いただけます。あて先は
〒814-8585 RKBラジオ ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係まで。

来週もお楽しみに。

豆乳茶碗蒸し<12月4日>

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「豆乳茶碗蒸し」です。
今年1月、茶碗蒸しをご紹介しましたが、豆乳を使って作る方法もあります。
淡口醤油を使ったご家庭でも簡単にできるレシピをご紹介します。

12月4日のお料理は・・・、『豆乳茶碗蒸し』

では、〈豆乳茶碗蒸し〉の作り方です。 ※2人分
■用意するもの
・海老         2尾
・鶏肉        30グラム
・生椎茸        1個
・銀杏(茹でたもの)  2個
・三つ葉        3本
・淡口醤油  小さじ1/2(※具材洗い用)
(卵地)
・卵          1個
・豆乳       100cc
・水         50cc
・淡口醤油      10cc


■作り方
1)卵は箸で卵白を切るように溶きほぐし、豆乳、水、淡口醤油を加えて混ぜ合わせ、目の細かい濾し器で濾して卵地を作る。
2)海老は背ワタを抜き、殻をむく。鶏肉は2つに切る。生椎茸は4つに切る。海老、鶏肉、生椎茸を小さじ1/2の淡口醤油で全体をもみ、汁気を拭き取る。
3)器に2)の銀杏、海老、鶏肉、生椎茸を入れ、先ほど作った1)の卵地を張り、3センチに切った三つ葉を入れ、蒸気の上がった蒸し器で強火で3分蒸し表面が固まったら、火を弱めて10分蒸す。

■野崎さんからのワンポイント・アドバイス
豆乳だから普通の茶碗蒸しより白いですよね。
牛乳でも作れます。


■お味見くにまる
三つ葉の緑がきれい。
それほど豆乳豆乳してないんですね。
豆乳のうまみが出てきました。
ポタージュ風ですね。
椎茸、鶏肉にも味が入ってますね。ひと手間がおいしい理由なんですね。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?
淡口醤油が、卵や鶏肉などの素材本来の味を引き出してくれます。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

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来週もお楽しみに。

豚すき焼き<11月27日>

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「すき焼き」です。
ご家庭でも簡単にできる淡口醤油を使った「すき焼き」のレシピをご紹介します。

11月27日のお料理は・・・、『豚すき焼き』

では、〈豚すき焼き〉の作り方です。 ※2人分
■用意するもの
・豚ロース     200グラム
・分葱         2本
・サラダ油    大さじ2弱
・生玉子        2個
(割り下)
・味醂       100cc
・酒         60cc
・淡口醤油      40cc
・砂糖        10グラム
(薬味)
・粉山椒 又は おろし生姜 適量
(ザク)※肉以外の具材
・しめじ       2パック
・白滝      150グラム
・分葱        1本


■作り方
※材料を半分ずつ、2回に分けて料理します。
【お肉の食べ方】
1)鍋に、味醂100cc、酒60cc、淡口醤油40cc、砂糖10グラムを入れ、火にかけ煮立たせアルコールを飛ばし冷まして、割り下を作る。
2)分葱は小口切りにする。生玉子は溶いておく。
3)フライパンを熱し、サラダ油を大さじ1弱入れ、濡れた台布巾などで冷ましておく。
4)3)の冷ましたフライパンに牛肉100gを並べ、強火にかける。
5)肉の下の回りに火が入り白くなったら、1)の割り下を大さじ2杯入れ煮立てる。
6)肉を2)の玉子を溶いたものでからめ、分葱と、好みで薬味をのせ食べる。
【ザク(お肉以外の具材)の食べ方】
7)しめじは石付きを切りほぐしておく。白滝は水から茹でザルに取り10センチに切る。分葱は3センチに切る。
8)肉を焼いた後のフライパンに、しめじ、白滝を入れ、具材が浸る程度の割り下を入れ、中火で煮て味が絡んだら分葱を入れさっと煮て食べる。
※2度目は、新しいフライパンで繰り返す


■野崎さんからのワンポイント・アドバイス
普通、すき焼きにはたくさんの具材を入れますが、野菜は3種類くらいにおさえたほうが良いです。
脇役は多すぎると飽きるんです。
淡口醤油を使うことで、軽やかなすき焼きになります。


■お味見くにまる
(肉を食べて)豚ロース、うまいっすね。
豚肉のうまみが、この調理法だとすごくわかります。
野崎さんは、よく「料理は引き算だ」とおっしゃっていますが、すき焼きも引き算なんですね。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?
淡口醤油があれば色々な種類のすき焼きを作ることができます。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

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来週もお楽しみに。

淡雪玉子 トマトすき<11月20日>

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「すき焼き」です。
ご家庭でも簡単にできる淡口醤油を使った「すき焼き」のレシピをご紹介します。

11月20日のお料理は・・・、『淡雪玉子 トマトすき』

では、〈淡雪玉子 トマトすき〉の作り方です。 ※2人分
■用意するもの
・赤身牛肉     200グラム
・分葱         2本
・サラダ油    大さじ2弱
・生玉子(淡雪玉子)  2個
(割り下)
・味醂       100cc
・酒         60cc
・淡口醤油      40cc
・砂糖        10グラム
(薬味)
・粉山椒 又は おろし生姜 適量
(ザク)※肉以外の具材
・セロリ        2本
・トマト        1個
・油揚げ        2枚


■作り方
※材料を半分ずつ、2回に分けて料理します。
【お肉の食べ方】
1)鍋に、味醂100cc、酒60cc、淡口醤油40cc、砂糖10グラムを入れ、火にかけ煮立たせアルコールを飛ばし冷まして、割り下を作る。
2)分葱は小口切りる。
3)淡雪玉子を作る。卵は卵黄、卵白に分け、卵白を泡立てて取り鉢に入れ真ん中に卵黄を落とす。
4)フライパンを熱し、サラダ油を大さじ1弱入れ、濡れた台布巾などで冷ましておく。
5)4)の冷ましたフライパンに牛肉100gを並べ、強火にかける。
6)肉の下の回りに火が入り白くなったら、1)の割り下を大さじ2杯入れ煮立てる。
7)肉を3)の淡雪玉子でからめ、分葱と、好みで薬味をのせ食べる。
【ザク(お肉以外の具材)の食べ方】
7)セロリは斜めに薄切り、トマトはガクを取り8つに切る。油揚げは3センチ幅に切る。
8)肉を焼いた後のフライパンにセロリ、トマト、油揚げを入れ、野菜が浸るぐらいの割り下を入れ中火で煮て食べる。
※2度目は、新しいフライパンで繰り返す


■野崎さんからのワンポイント・アドバイス
淡雪玉子にすると品が良くなるでしょ。
料理が優しくなるんです。
冷蔵庫の食材だけでこんなにおいしくなるんです。


■お味見くにまる
(肉を食べて)淡雪玉子にすると味わいが全然違いますね。
グレードアップした感じになります。
卵1個でこんなに表情が変わるんだ~。
(野菜を食べて)セロリとこの割り下、めちゃ合いますね。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?
淡口醤油だから、割り下の色も美しいく、真っ黒にならない仕上がりになります。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

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来週もお楽しみに。

すき焼き その2<11月13日>

今回のテーマは、「すき焼き」です。
ご家庭でも簡単にできる淡口醤油を使った「すき焼き」のレシピをご紹介します。

11月13日のお料理は・・・、シンプルな『すき焼き その2』

では、〈すき焼き その2〉の作り方です。 ※2人分
■用意するもの
・赤身牛肉   200グラム
・分葱       2本
・サラダ油  大さじ2弱
・生玉子      2個
(割り下)
・味醂     100cc
・酒       60cc
・淡口醤油    40cc
・砂糖      10グラム
(薬味)
・粉山椒 又は おろし生姜 適量
(ザク)※肉以外の具材
・玉ねぎ      1個(小さめのもの)
・白滝     150グラム
・春菊       1束

■作り方
※材料を半分ずつ、2回に分けて料理します。
【お肉の食べ方】
1)鍋に、味醂100cc、酒60cc、淡口醤油40cc、砂糖10グラムを入れ、火にかけ煮立たせアルコールを飛ばし冷まして、割り下を作る。
2)分葱は小口切り、生玉子は溶いておく。
3)フライパンを熱し、サラダ油を大さじ1弱入れ、濡れた台布巾などで冷ましておく。
4)3)の冷ましたフライパンに牛肉100gを並べ、強火にかける。
5)肉の下の回りに火が入り白くなったら、1)の割り下を大さじ2杯入れ煮立てる。
6)肉を生玉子を溶いたものでからめ、分葱と、好みで薬味をのせ食べる。
【ザク(お肉以外の具材)の食べ方】
7)玉ねぎは横1センチ位の輪切りにする。白滝は水から茹で、ザルに取り10センチに切る。春菊は、根元を切り落とす。
8)肉を焼いた後のフライパンに、玉ねぎと、野菜が浸るぐらいの割り下を入れ、中火弱で煮ていく。
9)8)で野菜に半分ほど火が通ったら白滝を入れ、味をからめ春菊を入れ食べる。
※2度目は、新しいフライパンで繰り返す


■野崎さんからのワンポイント・アドバイス
あっさりしてますよね。
意外と肉とおろし生姜が合うんですよ。
生姜はおろしたてを使ってくださいね。直前におろすとおいしいんですよ。


■お味見くにまる
(肉を食べて)肉がガツンときますね。
すき焼きにおろし生姜は初めて。合いますね。
(野菜食べて)春菊は普通のすき焼きだとくたくたになっちゃうけど、これはすごい!こんなにおいしい春菊食べたの初めてです。
ご飯の上に野菜を乗せて、卵をかけてもおいしいですね。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?
淡口醤油だから、味がスッキリ仕上がります。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

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来週もお楽しみに。

すき焼き その1<11月6日>

今回のテーマは、「すき焼き」です。
ご家庭でも簡単にできる淡口醤油を使った「すき焼き」のレシピをご紹介します。

11月6日のお料理は・・・、シンプルな『すき焼き その1』

では、〈すき焼き その1〉の作り方です。 ※2人分
■用意するもの
・赤身牛肉   200グラム
・分葱       2本
・サラダ油  大さじ2弱
・生玉子      2個
(割り下)
・味醂     100cc
・酒       60cc
・淡口醤油    40cc
・砂糖      10グラム
(薬味)
・粉山椒 又は おろし生姜 適量
(ザク)※肉以外の具材
・長葱       2本
・芹        2束
・牛蒡     200グラム

■作り方
※材料を半分ずつ、2回に分けて料理します。
【お肉の食べ方】
1)鍋に、味醂100cc、酒60cc、淡口醤油40cc、砂糖10グラムを入れ、火にかけ煮立たせアルコールを飛ばし冷まして、割り下を作る。
2)分葱は小口切り、生玉子は溶いておく。
3)フライパンを熱し、サラダ油を大さじ1弱入れ、濡れた台布巾などで冷ましておく。
4)3)の冷ましたフライパンに牛肉100gを並べ、強火にかける。
5)肉の下の回りに火が入り白くなったら、1)の割り下を大さじ2杯入れ煮立てる。
6)肉を生玉子を溶いたものでからめ、分葱と、好みで薬味をのせ食べる。
【ザク(お肉以外の具材)の食べ方】
7)長葱は1センチの斜め切り、芹は7センチに切る。
8)牛蒡は笹がきにして、水で洗い水気を切る。
9)肉を焼いた後のフライパンに牛蒡と芹を入れ、野菜が浸る程度の割り下を入れ、中火で煮て半分まで火が通ったら長葱を入れ、味をからめ食べる。
※2度目は、新しいフライパンで繰り返す。

■野崎さんからのワンポイント・アドバイス
すき焼きは煮るのではなく、焼くんです。
さっぱりしてるでしょ。タレが濃すぎると飽きるんです。
野菜もそんなに多くの種類いらないんです。牛蒡・芹・葱で十分です。
野菜には、肉のうまみが残っているんです。


■お味見くにまる
(肉を食べて)おいしい。肉の味がすごくしますね。
肉は肉でサッと割り下にくぐらせて焼くだけで、こんな味になるんだ~。
牛の赤身そのものがどーんと来ますね。
(野菜を食べて)香りがいいですね。
野菜は淡口の割り下だとおいしいですね。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?
淡口醤油が、牛肉や野菜などの素材本来の味を引き出しています。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。
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来週もお楽しみに!

秋刀魚のワタ煮<10月30日>

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、

ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かした

おいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

邦丸さんからぜひ秋刀魚でやって欲しいとリクエストがあったので、

今回は「旬の秋刀魚を食べよう」です。

秋刀魚と淡口醤油を使った、ご家庭でも簡単にできるレシピをご紹介します。

10月30日のお料理は・・・、『秋刀魚のワタ煮』

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では、〈秋刀魚のワタ煮〉の作り方です。 ※2人分

用意するもの

・秋刀魚    2尾

・長葱    50グラム

・生姜    25グラム

・水    200cc

・味醂    50cc

・淡口醤油  30cc

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作り方

1)長葱、生姜はみじん切りにする。

2)秋刀魚は頭と尾を切り、2つに切り落し、側面に縦に包丁目を入れ、

70℃のお湯で霜降りをして冷水に取り、軽く洗い水気を切る。

3)腹ワタを取る。この腹ワタは捨てずに取っておく。

4)鍋に秋刀魚を並べ、水200cc、味醂50cc,淡口醤油30ccと、

1)の長葱、生姜、腹ワタを混ぜ、鍋に入れ中火にかける。煮立ったら火を弱火にして、

アクをすくいながら5分煮る。

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス

味が濃いと飽きてしまいます。この汁をご飯にかけても美味しいですよ。

調味料は、淡口醤油と水とみりんだけ。素材の味を楽しむ食文化が

日本にはあります。

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お味見くにまる

秋刀魚からの旨味がすごいですね!ほんのり苦味があるけど、

旨味に変わってます。煮魚というと、濃い味付けが多いけど、このワタ煮は

さっぱりしています。これも丼に乗せて、秋刀魚ワタ煮丼できますね。

 

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、味がスッキリ仕上がります。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので

出来上がったお料理の塩分は控えめです。淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、

淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

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『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、

国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つ

フレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、

くにまるジャパンで野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の

淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、

おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにして

プレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、

たくさんのメッセージをお待ちしています!

メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

〒814-8585 RKBラジオ 

ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係 まで。

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来週もお楽しみに!

 

 

秋刀魚のつみれ汁<10月23日>

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、

ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かした

おいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

邦丸さんからぜひ秋刀魚でやって欲しいとリクエストがあったので、

今回は「旬の秋刀魚を食べよう」です。

秋刀魚と淡口醤油を使った、ご家庭でも簡単にできるレシピをご紹介します。

10月23日のお料理は・・・、『秋刀魚のつみれ汁』

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では、〈秋刀魚のつみれ汁〉の作り方です。 ※2人分

用意するもの

・秋刀魚      1尾(大きめのもの)*上身100グラム

・長葱      40グラム

・小麦粉     15グラム

・淡口醤油    10cc

・おろし生姜 小さじ1

※つみれ汁に入れる具

・長葱       1本

・トマト    150グラム*1個

・レタス      2枚

・胡椒      少々

※汁

・水      500cc

・淡口醤油    20cc

・酒       20cc

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作り方

1)秋刀魚を3枚におろし、包丁で叩き、長葱のみじん切り、

小麦粉、淡口醤油10cc、おろし生姜を入れ、つみれの生地を作る。

2)長葱は3センチに切り、側面に3〜4カ所包丁目を入れる。

トマトはガクを取り4等分に切る。レタスは手でちぎる。

3)鍋に水500cc, 淡口醤油20cc,酒20ccを入れ、2)のトマトを入れ、

つみれの生地を10等分位にして、冷たいうちに入れる。長葱も入れ、

中火で火にかける。

4)ひと煮立ちしたらすぐ火を弱め、2)のレタスを鍋に入れ、

しんなりしたら胡椒を振る。

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス

秋刀魚の苦味とトマトの酸味が合わさると、おいしくなるんです。

秋刀魚はつみれにすると、口の中でなめらかになります。もっとたくさん作って、

お鍋にしてもいいですね。

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お味見くにまる

味付けは、淡口醤油だけなのに・・・。

あ〜、つみれが口の中で溶けていくぅ〜。汁の具のレタス、葱が秋刀魚と

ケンカしていないのもいいです。秋刀魚の身の旨味が出汁になっています。

秋刀魚好きな方には、つみれを多めにしてもいいですね。
※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、スープの色も澄んでいて美しく仕上がります。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく

仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、

ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、

国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つ

フレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、

くにまるジャパンで野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の

淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、

おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにして

プレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、

たくさんのメッセージをお待ちしています!

メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

〒814-8585 RKBラジオ 

ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係 まで。

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来週もお楽しみに!

 

 

秋刀魚御飯<10月16日>

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、

ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かした

おいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

邦丸さんからぜひ秋刀魚でやって欲しいとリクエストがあったので、

今回は「旬の秋刀魚を食べよう」です。

秋刀魚と淡口醤油を使った、ご家庭でも簡単にできるレシピをご紹介します。

10月16日のお料理は・・・、秋刀魚御飯

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では、〈秋刀魚御飯〉の作り方です。 ※2合分

用意するもの

・米        2合

・秋刀魚      1尾(※ワタのついているもの)

・淡口醤油    30cc

・おろし生姜 小さじ1

・ラー油     少々

・水      300cc

・酒       30cc

・大葉      適量

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作り方

1)米は洗い、水に15分浸し、ザルに上げ15分置いておく。

2)秋刀魚は3枚におろし、片身を2つに切りバットに並べ、

淡口醤油、おろし生姜を入れた中に15分浸す。腹ワタは、捨てずに取っておく。

3)秋刀魚をバットから出し、両面をグリルで焼き、ほぐしておく。

4)秋刀魚を漬けた淡口醬油にワタを入れ、火にかけひと煮立ちさせておく。

5)1)の米に、水300cc、酒30ccと、4)の淡口醤油とワタを入れ、

ラー油を数滴たらして、炊飯器で早炊きで炊く。

6)炊き上がりにほぐした秋刀魚とちぎった大葉を入れ、再び蓋をして

温まったら出来上がり。

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス

秋刀魚は内臓が大事なんです。ワタには、ビタミン、ミネラルが豊富なので、

腹ワタを捨てるのはもったいない。この御飯なら、おかずは大根おろしだけで

いいでしょう。味は濃いけど、口離れがいいんです。

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お味見くにまる

刻んだ大葉がきいてますね。腹ワタが入っているのに、苦味が変わって

旨味になってます。このコクはすごいなぁー。キャンプに行った時、

秋刀魚御飯を作ったけど、全然違う!別物です!!

美味しい!

 

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、炊き上がったご飯の色が美しく仕上がります。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく美味しく

仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。淡口醤油なら、

400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、

ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

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野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを

一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、

ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージを

お待ちしています!

メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

〒814-8585 RKBラジオ 

ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係 まで。

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来週もお楽しみに!

 

 

秋刀魚の加薬(かやく)焼き<10月9日>

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、

ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かした

おいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

邦丸さんからぜひ秋刀魚でやって欲しいとリクエストがあったので、

今回は「旬の秋刀魚を食べよう」です。

秋刀魚と淡口醤油を使った、ご家庭でも簡単にできるレシピをご紹介します。

10月9日のお料理は・・・、『秋刀魚の加薬(かやく)焼き』

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では、〈秋刀魚の加薬焼き〉の作り方です。 ※2人分

用意するもの

・秋刀魚   1尾

・茗荷    2個

・ししとう  1本

・分葱    2本

・卵白    1個分

・淡口醤油 10cc

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作り方

1)秋刀魚は3枚に下ろし、上身に薄く塩をして、15分置いて水洗いして、

水気を拭き、2つに切る。

2)茗荷、ししとう、分葱は小口切りにして全部合わせる。

3)卵白を布濾して、さきほど合わせた野菜と混ぜ、淡口醤油で味付けしておく。

4)テフロンのフライパンに冷たいうちに油をひかず、

秋刀魚の皮を下にして並べる。

火にかけて、途中フライパンを動かしながら焼く。半分まで火が通ったら返し、

火を弱め野菜と卵白の具を上に乗せて、蓋をする。

5)具に火が通って固まるまで、3分程ゆっくり焼く。

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野崎さんからのワンポイント・アドバイス

油を使わないのでヘルシーですね。色が濃くないから、食欲もわきますし、

食べやすいですね。先人たちが作ってくれた文化の中に、醤油も存在しているんです。

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お味見くにまる

こんな秋刀魚、はじめて!(びっくり!!)卵白のふわ〜っとした感じが、

お口に優しいです。ご飯にのせてもいいですね。丼にして、秋刀魚加薬丼!

 

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油が秋刀魚や茗荷、ししとうなどの素材本来の味を引き出してくれます。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので

出来上がったお料理の塩分は控えめです。淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、

淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

 

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

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野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを

一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、

ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにして

プレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、

たくさんのメッセージをお待ちしています!

メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

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あて先は

〒814-8585 RKBラジオ 

ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係 まで。

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来週もお楽しみに!