和風麻婆茄子<11月26日>

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「あま酒煮」です。

美容や健康に良いと言われているあま酒を使ったレシピをご紹介します。

11月26日のお料理は・・・、『和風麻婆茄子』

44hal_20171025_012717

では、〈和風麻婆茄子〉の作り方です。※2人分

用意するもの

・秋茄子       1本(100グラム)

・鶏ひき肉    100グラム

・長葱      1/2本

・分葱(小口切り) 適量

・水溶き片栗粉   適量(水:大さじ4+片栗粉:大さじ2)

<煮汁>

・出汁      200cc

※出汁の作り方は、ポットのお湯500ccをボウルに移し、削り節5グラム強(ひとつかみ)と4センチ四方の出汁昆布を1分間浸して濾す。

・淡口醤油     25cc

・あま酒      25cc

44hal_20171025_012734

作り方

1)茄子はヘタを取り、縦に4等分に切り、2センチ幅に切る。長葱は粗みじん切りにする。

2)茄子を油で揚げ、熱湯をかけて水気を切る。

3)鶏ひき肉は、目の細かいザルに入れて菜箸でほぐしながら熱湯にくぐらせ、表面が白くなったら水気を切る。

4)鍋に出汁、淡口醤油、あま酒と長葱、茄子、鶏ひき肉を入れて火にかける。煮立ったら火を弱め、水溶き片栗粉でとろみをつける。

5)器に盛り、小口に切った分葱を散らす。お好みで七味唐辛子やラー油をかけてもよい。

44hal_20171025_012735

野崎さんからのワンポイント・アドバイス

淡味ですよね。

パスタにかけてもおいしいですよ。

出汁の代わりに豆乳、鶏肉の代わりに油揚げを使っても、おいしく仕上がります。

44hal_20171025_012725

お味見くにまる

ほんとに和風麻婆茄子ですね。

中華の麻婆茄子も良いけど、この和風麻婆茄子はすごいですね。

今回、鶏ひき肉を霜降りした理由は、余分なアクを取るためなんですね。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油とあま酒を組み合わせることで、様々な料理を作ることができます。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

44hal_20171025_012733

お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

〒814-8585 RKBラジオ ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係まで。

来週もお楽しみに!

 

きのこおから<11月19日>

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「あま酒煮」です。

美容や健康に良いと言われているあま酒を使ったレシピをご紹介します。

11月19日のお料理は・・・、『きのこおから』

44hal_20171025_012716

では、〈きのこおから〉の作り方です。※2人分

 

用意するもの

・おから     100グラム

・雑きのこ     80グラム(シメジ、エリンギ、エノキ、シイタケなど)

・牛蒡        5センチくらい

・ニンジン    1/2本

・戻し芽ひじき   20グラム(水で戻したもの)

・長葱      1/2本

・サラダ油   大さじ2

<煮汁>

・豆乳      125cc

・水        50cc

・あま酒      25cc

・淡口醤油     20cc

44hal_20171025_012732

作り方

1)牛蒡はよく洗い、小口にスライスし、ニンジンは3ミリの厚さの銀杏切りにする。長葱は1センチの小口切りにする。

2)雑きのこは、石付きや軸を取り、切りほぐす。

3)鍋にサラダ油を熱し、牛蒡・ニンジンを炒め、透き通ってきたら、きのこを入れて更に炒める。

4)ここにおからを入れ、全体にほぐれ、絡まってきたら、豆乳、水、あま酒、淡口醤油を入れ、全体を馴染ませ、煮立ってきたら火を弱める。

5)煮汁が半分くらい煮詰まってきたら、芽ひじきを入れて更に煮詰め、5分くらい経ったら、長葱を入れてしゃもじでかき混ぜながら仕上げる。

44hal_20171025_012731

野崎さんからのワンポイント・アドバイス

仕上がりの色が真っ黒じゃなく、淡い色が美しいでしょ。

食卓が美しくなります。

高野豆腐、五目豆、きのこおから、どれもお弁当のおかずになりますね。

44hal_20171025_012730

お味見くにまる

今日は純和風ですね。

噛みしめれば噛みしめるほど、食材のうまみがどんどん出てきますね。

五目豆と合わせて作り置きしておくと良いですね。

精進料理もこんな風に作ればおいしいんですね。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油が、素材本来の味を引き出してくれて、おからの色がくすまずに仕上がります。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

44hal_20171025_012729

お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

〒814-8585 RKBラジオ ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係まで。

来週もお楽しみに!

 

五目豆<11月12日>

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「あま酒煮」です。

美容や健康に良いと言われているあま酒を使ったレシピをご紹介します。

11月12日のお料理は・・・、『五目豆』

では、〈五目豆〉の作り方です。※2人分

44hal_20171025_012715

用意するもの

・大豆(茹でたもの) 100グラム(水煮で可)

・ニンジン       20グラム(1/10本)

・牛蒡         30グラム(1/5本)

・椎茸          3個

・こんにゃく     1/4枚

<煮汁>

・水         100cc

・淡口醤油       25cc

・あま酒        25cc

・煮干し         5本

44hal_20171025_012728

作り方

1)煮干しの頭と腹ワタを取り除き、水、淡口醤油、あま酒と合わせて煮汁を作る。

2)大豆以外の材料は、すべて1センチ角に切る。

3)鍋に湯(分量外)を沸かし、こんにゃく、牛蒡を茹で、その後ニンジンも入れて堅めに茹で、最後に椎茸を入れたら10秒待ってザルに取り、水気を切る。

4)鍋に、煮汁とこんにゃく、牛蒡、ニンジン、椎茸、大豆を入れて火にかける。沸騰したら中火にし、煮汁がなくなるまでおよそ10分煮る。

44hal_20171025_012727

野崎さんからのワンポイント・アドバイス

蓮根などを入れて、6目でも7目にしても楽しいですね。

1センチ角に具材を切ることで、味が混ざりやすくなっています。

ここに三つ葉を入れるとフレッシュ感が出ますよ。

作り置きしたものは、冷蔵庫で1週間くらい持ちます。

44hal_20171025_012726

お味見くにまる

こういう五目豆ならいくらでも食べられますね。

お肉を入れたいときは、鶏肉入れてもいいですね。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、味もすっきり仕上がります。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

44hal_20171025_012724

お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

〒814-8585 RKBラジオ ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係まで。

来週もお楽しみに!

 

高野豆腐あま酒煮<11月5日>

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「あま酒煮」です。

美容や健康に良いと言われているあま酒を使ったレシピをご紹介します。

11月5日のお料理は・・・、『高野豆腐あま酒煮』

では、〈高野豆腐あま酒煮〉の作り方です。※2人分

44hal_20171025_012714

用意するもの

・高野豆腐     2個(2個で30グラムくらい)

・ニンジン   1/3本

・インゲン     4本

(煮汁)

・水      150cc

・豆乳     150cc

・あま酒   大さじ2強(30ccより少し多め)

・淡口醤油  大さじ1・1/2(22ccくらい)

44hal_20171025_012722

作り方

1)高野豆腐は水につけて戻し、水の中で押し揉みし、濁った汁が出なくなったら水気を絞って6等分に切る。

2)ニンジンは長さ5センチ、1.5センチ角に切る。竹串が通る位まで、堅めに茹でる。

3)インゲンは5センチの長さに切り、色よく茹でる。

4)水、豆乳、あま酒、淡口醬油を合わせて煮汁を作る。

5)鍋に煮汁と高野豆腐、ニンジンを入れて火にかける。沸騰したら弱火にし、落とし蓋をして約10分煮含め、仕上げに、インゲンを入れる。

44hal_20171025_012723

野崎さんからのワンポイント・アドバイス

淡口醤油とあま酒を使うことで、品が良い料理になります。

ニンジンは柔らかすぐないように!ちょっと歯ごたえが残るくらいが良いんです。

あま酒が余ったら、煮物にするといいですよ。

44hal_20171025_012720

お味見くにまる

インゲンの緑、ニンジンの赤、あま酒と豆乳の白がきれいですね~。

あま酒で、こんなにも味が豊かになるんですね

高野豆腐の食感がいいですね。

淡い味でさっぱりしてるけど、味わいは豊かです。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、煮汁の色も美しく仕上がります。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

44hal_20171025_012719

お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

〒814-8585 RKBラジオ ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係まで。

来週もお楽しみに!

 

豚もやし<10月29日>

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「うすくちオリーブドレッシング」です。

オリーブ油と淡口醤油を混ぜ合わせた「うすくちオリーブドレッシング」があると、いろんな料理に使えますので、是非覚えてください。

10月29日のお料理は・・・、『豚もやし』

44hal_20170920_012538

まずは、基本となる〈うすくちオリーブドレッシング〉の作り方です。

用意するもの

・淡口醤油    30cc(大さじ2)

・酢(穀物酢)  50cc

・オリーブ油   15cc(大さじ1)

・大根     100グラム(中くらいのもの。厚さ5センチぐらい)

・玉ねぎ     60グラム(1/4個)

作り方

1)酢50ccを火にかけてひと煮立ちさせる(すると50ccが40ccくらいになる)。冷まして淡口醤油とオリーブ油を混ぜ合わせる。

2)大根は、皮をむき、すりおろして汁気を絞る。(30グラム前後)

3)玉ねぎは、すりおろして汁気を絞る。(30グラム前後)

4)1)〜3)をすべて混ぜ合わせる。

44hal_20170920_012554

では、〈豚もやし〉の作り方です。※2人分

用意するもの

・豚ロース薄切り 150グラム

・もやし       1袋(250グラム)

・戻し若布     70グラム

・大葉        4枚

・ニラ        6本

※先ほど作ったうすくちオリーブドレッシングも使います。

作り方

1)豚ロースの薄切りは、80度の湯で3分茹でてザルに取る。

2)もやしと、4センチの長さに切ったニラは、たっぷりの湯で1分弱茹でてザルに取り、冷ます。

3)若布は5~6センチの長さに切り、大葉は手でちぎっておく。

4)豚肉、もやし、ニラ、若布、大葉を器に盛る。

7)うすくちオリーブドレッシングをかける。

44hal_20170920_012553

野崎さんからのワンポイント・アドバイス

淡口醤油が味を引き立てていますよね。

日本料理は淡い味だか、ら料理が活きるんですよ。

44hal_20170920_012552

お味見くにまる

さっぱりしていますけど、うまみがどんどん出てきますね。

淡口醤油とオリーブオイルと酢だけで、こんな味わいになるんですね。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油があれば、いろんな料理に合う「うすくちドレッシング」を作ることができます。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

44hal_20170920_012551

お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

〒814-8585 RKBラジオ ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係まで。

来週もお楽しみに!

 

鶏ささみ大根サラダ<10月22日>

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「うすくちオリーブドレッシング」です。

オリーブ油と淡口醤油を混ぜ合わせた「うすくちオリーブドレッシング」があると、いろんな料理に使えますので、是非覚えてください。

10月22日のお料理は・・・、『鶏ささみ大根サラダ』

44hal_20170920_012537

まずは、基本となる〈うすくちオリーブドレッシング〉の作り方です。

用意するもの

・淡口醤油    30cc(大さじ2)

・酢(穀物酢)  50cc

・オリーブ油   15cc(大さじ1)

・大根     100グラム(中くらいのもの。厚さ5センチぐらい)

・トマト     60グラム(1/4個)

作り方

1)酢50ccを火にかけてひと煮立ちさせる(すると50ccが40ccくらいになる)。冷まして淡口醤油とオリーブ油を混ぜ合わせる。

2)大根は、皮をむき、すりおろして汁気を絞る。(30グラム前後)

3)トマトは湯むきして小さめの角切りにする。

4)1)〜3)をすべて混ぜ合わせる。

44hal_20170920_012548

では、〈鶏ささみ大根サラダ〉の作り方です。※2人分

用意するもの

・鶏ささみ   100グラム

・大根     100グラム(中くらいのもの・厚さ5センチ)

・きゅうり    50グラム(1/2本)

・セロリ     50グラム(1/2本)

・長葱      20グラム(長さ8センチ)

※先ほど作ったうすくちオリーブドレッシングも使います。

作り方

1)鶏ささみは、熱湯で霜降りをして冷水に取って洗い、水気を拭く。

2)鍋に水500ccと1)の鶏ささみを一緒に入れて火にかける。鍋底から小さな泡(80度)がでてきたら、極弱火で3分煮て火をとめ、そのまま室温まで冷ます。

3)大根・きゅうりは4センチの繊切りにする。セロリは斜めにスライスする。

4)葱は4センチに切り、縦に包丁目を入れて芯を取り、千切りにする。

5)3)の大根、きゅうり、セロリ、4)の千切り葱を一緒に水にさらして混ぜ、水気を切る。

6)5)とほぐした鶏のささみと共に器に盛る。

7)うすくちオリーブドレッシングをかける。

44hal_20170920_012550

野崎さんからのワンポイント・アドバイス

おろしにすることで、味が絡みやすいんです。

焼いたサンマにかけてもおいしいですよ。

トマトの酸味と一緒に食べるとさわやかです。

44hal_20170920_012549

お味見くにまる

ドレッシングの色が淡くてきれいですね。

ドレッシングがうまい!

80度のお湯で煮ることで、鶏肉がパサパサしないですね。しっとりした感じに仕上がっています。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油が、野菜の素材本来の味を引き出しています。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

44hal_20170920_012547

お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

〒814-8585 RKBラジオ ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係まで。

来週もお楽しみに!

 

牛肉きのこサラダ<10月15日>

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「うすくちオリーブドレッシング」です。

オリーブ油と淡口醤油を混ぜ合わせた「うすくちオリーブドレッシング」があると、いろんな料理に使えますので、是非覚えてください。

10月15日のお料理は・・・、『牛肉きのこサラダ』

44hal_20170920_012536

まずは、基本となる〈うすくちオリーブドレッシング〉の作り方です。

用意するもの

・淡口醤油    30cc(大さじ2)

・酢(穀物酢)  50cc

・オリーブ油   15cc(大さじ1)

・大根     100グラム(中くらいのもの。厚さ5センチぐらい)

・きゅうり   100グラム(1本)

作り方

1)酢50ccを火にかけてひと煮立ちさせる(すると50ccが40ccくらいになる)。冷まして淡口醤油とオリーブ油を混ぜ合わせる。

2)大根は、皮をむき、すりおろして汁気を絞る。(30グラム前後)

3)きゅうりは、すりおろして汁気を絞る。(30グラム前後)

4)1)〜3)をすべて混ぜ合わせる。

44hal_20170920_012546

では、〈牛肉きのこサラダ〉の作り方です。※2人分

用意するもの

・牛肉スライス  150グラム

・しめじ       1パック(100g)

・えのき       1袋(100g)

・舞茸      1/2パック(40グラムぐらい)

・椎茸        2個

・分葱        2本

※先ほど作ったうすくちオリーブドレッシングも使います。

作り方

1)牛肉スライスは、70度のお湯で泳がすようにして湯通しして水に取り、水気を切る。

2)しめじ・えのきは石付きを取ってほぐし、舞茸も一口大にほぐす。椎茸は軸を取ってスライスし、すべてのきのこを熱湯に20秒ほど浸し、ザルに上げておく。

3)分葱は斜めに薄切りして水に放ち、水気を切る。

4)器に牛肉を広げ、きのこを散らし、上から分葱も散らす。

5)うすくちオリーブドレッシングをかける。

44hal_20170920_012544

野崎さんからのワンポイント・アドバイス

紅葉した葉を添えるだけで、器が秋になりますね。

牛肉は、低い温度で霜降りすると固くならないんです

きのこときゅうりも合いますよね。

44hal_20170920_012545

お味見くにまる

色づいた葉を添えるだけで、季節感が出せてきれいですね。

今回、牛肉を70度のお湯にくぐらせましたが、火を通しすぎないことで、こんなに味が違うんですね。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、味もすっきり仕上がります。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

44hal_20170920_012543

お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

〒814-8585 RKBラジオ ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係まで。

来週もお楽しみに!

 

豆腐ネバネバサラダ<10月8日>

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「うすくちオリーブドレッシング」です。

オリーブ油と淡口醤油を混ぜ合わせた「うすくちオリーブドレッシング」があると、いろんな料理に使えますので、是非覚えてください。

10月8日のお料理は・・・、『豆腐ネバネバサラダ』

44hal_20170920_012535

まずは、基本となる〈うすくちオリーブドレッシング〉の作り方です。

用意するもの

・淡口醤油    30cc(大さじ2)

・酢(穀物酢)  50cc

・オリーブ油   15cc(大さじ1)

・大根     100グラム(中くらいのもの。厚さ5センチぐらい)

・セロリ     60グラム(茎の部分 2/3本ぐらい)

作り方

1)酢50ccを火にかけてひと煮立ちさせる(すると50ccが40ccくらいになる)。冷まして淡口醤油とオリーブ油を混ぜ合わせる。

2)大根は、皮をむき、すりおろして汁気を絞る。(30グラム前後)

3)セロリは、すりおろして汁気を絞る。(30グラム前後)

4)1)〜3)をすべて混ぜ合わせる。

44hal_20170920_012542

では、〈豆腐ネバネバサラダ〉の作り方です。※2人分

用意するもの

・豆腐     1丁 ※木綿、絹ごしどちらでもよい

・長芋   100グラム(長さ5cmぐらい)

・オクラ    4本

・芽カブ    2パック(100グラム)

※先ほど作ったうすくちオリーブドレッシングも使います。

作り方

1)長芋は皮をむき、一口大に切り布巾に包んで軽く叩いて崩しておく。

2)オクラはガクを取って筒状にし、竹串の裏を使って穴から種を押し出し、熱湯で茹でて冷水に取る。水気を切って小口に切る。

3)芽カブはザク切りする。

4)豆腐は手で崩してザルに上げて2~3分おいてから器に盛り、芽カブ・長芋・オクラを乗せる。

5)うすくちオリーブドレッシングをかける。

44hal_20170920_012541

野崎さんからのワンポイント・アドバイス

酢をひと煮立ちすることで、味がまろやかになります。

淡口醤油が素材の味を越えてないでしょ。このバランスがいいんですよ。

歯ごたえも良いですよね。

ご飯にかけてもおいしいですよ。新米に乗せてみるのもおすすめします。

オリーブオイルの代わりに、ごま油を使っても良いですよ。

44hal_20170920_012540

お味見くにまる

緑がきれいですね。

淡口だからお醤油の色をしてないですね。

思ったよりオイルオイルしてないですね。さっぱりしています。

このドレッシングは使い回しできますね。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油だから、ドレッシングの色も美しく仕上がります。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

44hal_20170920_012539

 

お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

〒814-8585 RKBラジオ ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係まで。

来週もお楽しみに!

 

満月蒸し<10月1日>

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「きのこと卵の簡単レシピ」です。

旬のきのこと淡口醤油と卵を使った、簡単に作れるおかずをご紹介します。

10月1日のお料理は・・・、『満月蒸し』

44hal_20170822_012355

では、〈満月蒸し〉の作り方です。※2人分

用意するもの

・ホタテ貝柱     2個

・海老        2本

・椎茸       中2個

・しめじ     1/2パック(50グラム)

・えのき     1/4パック(25グラム)

・なめこ     1/3パック(30グラム)

・卵         1個

・銀杏        適量

・柚子皮       少量

<銀餡>

・出汁      200cc

※出汁の作り方は、ポットのお湯500ccをボウルに移し、削り節5グラム強(ひとつかみ)と4センチ四方の出汁昆布を1分間浸して濾す。

・淡口醤油   小さじ2(10cc)

・酒      小さじ2(10cc)

・水溶き片栗粉   少々

44hal_20170822_012359

作り方

1)ホタテの貝柱は、片面に格子状に切り目を入れて、サッと湯に通す。

2)海老は100度の湯で茹で、色が赤くなったら冷水にとり、尾を残して殻をむく。

3)椎茸は軸を切り落とし、しめじは石付きを取り房に分け、えのきは石付きを取り半分に分け、なめこはほぐす。きのこ類を金ザルに全部入れてサッと湯に通す。

4)銀餡を作る。出汁、淡口醤油、酒を合わせて温めて、水溶き片栗粉でとろみをつける。

5)ホタテときのこ類を器に入れて、餡をかけ、蒸気の上がった蒸し器に入れて10~15分蒸す。

6)5)に卵を割り落とし、海老と銀杏を入れて、再び蒸し器に入れ、卵の表面が固まるまで中火で3分蒸す。

7)蒸し上がったら柚子皮を散らす。

44hal_20170822_012358

野崎さんからのワンポイント・アドバイス

お月見シーズンにいいですよね。

お椀の中もきれいですよね。

正月は焼いた餅入れてもいいですよ。

44hal_20170822_012357

お味見くにまる

海老のおいしい汁がジュクジュク出ますね。

柚子の香りもいいですね~。

卵を崩すと色の変化も楽しめますね。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醤油があれば、様々なきのこと卵の料理が作れます。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

44hal_20170822_012356

お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

〒814-8585 RKBラジオ ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係まで。

来週もお楽しみに!

 

きのこのホイル焼き<9月24日>

毎週、東京・広尾の和食のお店「分とく山」の野崎洋光さんに、ヒガシマルの淡口醤油と「旬の食材」を使って色と味を生かしたおいしい料理のレシピをご紹介していただいています。

今回のテーマは、「きのこと卵の簡単レシピ」です。

旬のきのこと淡口醤油と卵を使った、簡単に作れるおかずをご紹介します。

9月24日のお料理は・・・、『きのこのホイル焼き』

44hal_20170822_012350

では、〈きのこのホイル焼き〉の作り方です。※2人分

用意するもの

・椎茸       中4個

・えのき     1/2パック(50グラム)

・舞茸       小1パック(70グラム)

・しめじ     1/2パック(50グラム)

・茄子        1本

・さつまいも   1/3個(2センチ×2枚の輪切り)

・卵         2個

・バター      15グラム×2賭け

・塩         適量

・胡椒        適量

・淡口醬油   小さじ1(5cc)

44hal_20170822_012354

作り方

1)椎茸は、軸を取り、えのき・しめじは石づきを取って小房に分け、舞茸は手でほぐす。

2)茄子は、ガクを落として、縦半分に切り、表面を5ミリ間隔の格子状に包丁目を入れる。

3)さつま芋は、2センチの輪切りにして、水から茹でておく。

4)包みは2つ作る。1つにつき、アルミホイル30センチ四方を2枚重ね、きのこと茄子、さつま芋の半量をおき、軽く塩・胡椒をしてバターをのせ、中央に卵を割り入れる。

5)ホイルを上下に包み、左右を折りたたむように包む。

6)これをフライパンにのせ、中火弱で蓋をして火にかけ、15分ほど蒸し焼きにする。

7)アルミホイルを開いたら淡口醬油をふりかけてできあがり。

44hal_20170822_012353

野崎さんからのワンポイント・アドバイス

コクは、バターから出ています。

さつまいもは、水からゆっくり茹でるから甘くなります。

ウインナー入れてもいいですよ。

44hal_20170822_012352

お味見くにまる

(ホイル開いて)おお~っ!いい香り〜。

コクがありますね。

すべてのきのこの味がはっきりわかりますね。

さつまいももうまい。

※なぜ淡口醤油が良いのでしょうか?

淡口醬油がバターと馴染み、良い香りを作り、素材の味を引き出すだけでなく、きのこを艶やかに見せてくれます。

だしの風味を生かす淡口醤油は、少しの量でしっかり美味しく仕上がりますので出来上がったお料理の塩分は控えめです。

淡口醤油なら、400年続く伝統の醤油造り、淡口醤油のトップメーカー、ヒガシマル醤油がおすすめです。

◆◆◆ヒガシマル醤油から素敵なプレゼント!◆◆◆

『ヒガシマルうすくち道場』をお聴きの皆様から毎月抽選で15名様に、国内産の大豆・小麦・米を100%使用し開栓後、常温で90日間鮮度を保つフレッシュボトルの『超特選丸大豆うすくち吟旬芳醇』と、くにまるジャパンで野﨑洋光さんがこれまで紹介してきた100点以上の淡口しょうゆのレシピを一冊にまとめた本『分とく山 野崎洋光さん直伝、おうち和食、ヒガシマル淡口しょうゆでつくる100レシピ』をセットにしてプレゼントします。

番組のご感想やうすくち醤油を使ったオリジナル料理など、たくさんのメッセージをお待ちしています!

メールの方は、usukuchi@rkbr.jpまで。

44hal_20170822_012351

 

お葉書でもご応募いただけます。

あて先は

〒814-8585 RKBラジオ ヒガシマル醤油のうすくち道場プレゼント係まで。

来週もお楽しみに!