Monthly Archive for 12月, 2013

乗鞍高原で童心に返る

12/23~25に行われた「安藤豊と行く信州の寒さを楽しむツアー」に、
私も参戦させていただきました!\(^o^)/
信州にはスナッピーの時に一度訪れたことがあったのですが、冬に訪れるのは初めて♪

今回のブログはツアーのメインと言ってもいいでしょう!
標高1300m~3026mまである乗鞍高原での雪遊び体験!!

  

まずは「かんじき」のようなものを履いて雪の上を歩くスノーシューを体験!
さらっさらな雪の感覚が足に伝わって、雪がきしむ音がたまりません(´ω`)
下は50代、上は70代の18人の参加者のみなさんは、童心にかえって楽しんでいました!

道中、野生のウサギやカモシカなどの足跡を発見しながら乗鞍の銀世界を歩き、
たどり着いた所が、幅10m・落差30mの「善五郎の滝」です!!

この日は4分の3ぐらいが凍っていて、凍っている部分は、
まるで魔法をかけて時が止まったようにカチンコチンで青白く輝き、
なんとも不思議で幻想的な光景が広がっていました!
参加者の中には「この滝の氷を焼酎に入れたい」と言う方もいらっしゃいました。笑

案内してくださったODSSの小峰さん曰く、2月・3月になると、太陽が上にあがるので
太陽の光が滝に当たって、より青く見えるそう♪
これは乗鞍高原に行ったらぜひ見てほしいです!!

凍った滝を見たあとは、かかとの浮くスキー板を使って雪の森をツーリングする
ネイチャースキーも体験しました!
 

スノーシューよりも少しバランスを取るのが難しく、みなさんこけまくり!
みなさん、他の人が転ぶ姿を見て笑い、自分自身も転んで笑い、
幼い頃にタイムスリップしたように楽しんでいました!

そして、銀世界を堪能した後は、今年の4月にリニューアルした
乗鞍高原にある温泉「湯けむり館」へ!

硫黄の香りが漂う、ホワイトとコバルトブルーを混ぜたような色味の温泉で
寒さを感じながら、雪化粧した乗鞍の山々が見られる露天風呂に入浴♪

冬の乗鞍高原に訪れたら、スノーシューやネイチャースキーで雪国に魅了され、
そのあとは温泉に浸かって冷え切った身体を芯まで温めてもらえればと思います!!
最後に、ODSSの小峰さんとロッキーさんと♪

このような旅の計画は西鉄旅行福岡支店まで(^ω^)
http://www.nishitetsutravel.jp/

お年取り

さてさて、信州の美味しいお酒を取材していると、案内してくれている観光課の方々が「うちのお年取り用のお酒は…」てな話をなさるんです。「?」「??」「おとしとり?」と尋ねると、「え?知らないんですか?」「しないんですか?」の勢いで返されました。信州(松本エリアかもしれませんが)では、12月31日=大みそかの夜に、おごちそうを囲み酒宴が催されるのだそうです。新年をお迎えする祝いのごちそう!ってことらしいです。「えええ?ごちそうは年が明けてからですよ~。“あけましておめでとうございます”って言ってからおせち料理じゃないですか~」との私の意見に「いいえ。大みそかにごちそうです」と、きっぱり。
せっかくなので、こんな信州人にも意見を聞きました。今、公開中の映画「永遠の0」の監督、山崎貴さん。これまでに「ALWAYS 三丁目の夕陽」シリーズや、「space battleship YAMATO」などのメガホンもとってきた監督で、VFXの達人でもあります。山崎監督は松本市のご出身。「お年取り」についての質問に、「えっ?おせちって、大みそかに食べないの?大みそかはおせち解禁日でしょ?」と、まるで元日までごちそう食べてない私達が変わっているかの対応。同席していた映画会社(東宝)のスタッフにも「食べません」と言われ、「ええ~っ?何それ。信州だけなの?」と、信じがたい様子。東京で生きてても、山崎監督は大みそかからおせち食べてたようです。ところ変われば…とはよく言ったものですが、ほんとうに不思議風習満載の信州。いつか大みそか滞在してみたいものです。
ちなみに、山崎監督の「永遠の0」。本気でおすすめです。「今のおじいさんは実の祖父ではない。本当のおじいさんは、太平洋戦争で特攻で亡くなった」と知った現代の若者が、本当のおじいさんのことを調べ始めます。腕利きの零戦パイロットだった、また、周りから臆病者とのそしりを受けても「生きて家族のもとに帰りたい」と言っていた人なのに、なぜおじいさんは特攻で亡くなったのか。そこには驚きの事実があったんです。百田尚樹さんの原作と合わせて鑑賞すると、深さ5倍増です。ちなみに原作者の百田さん、5回見て5回とも号泣したらしいです。
個人的見解を言いますと、山崎監督の撮った映画は、どこか澄んだ空気感があって、信州の空気とつながってる気がします。デビュー作の「ジュブナイル」から大好きだった山崎監督が信州人で、私はとても嬉しい(笑)。

□ 映画「永遠の0」 → http://www.eienno-zero.jp/
□ 新まつもと物語 → http://youkoso.city.matsumoto.nagano.jp/
□  FDA フジドリームエアラインズ → http://www.fujidream.co.jp/

アルプス正宗

松本市で作られているお酒に「アルプス正宗」という銘柄があります。「“アルプス”なんてカタカナだし、観光のご縁とかで名付けたのかな?」と思っていたら!実は大正時代に生まれたお酒なのでした。作っているのは「亀田屋酒造」。他に「亀の世」や「粂次郎」といった銘柄を作っています。ちなみに「粂次郎」は、10月のラジオまつり信州ブースで販売して大人気だったお酒です。で、この「アルプス正宗」、亀田屋酒造の先々代=現社長・竹本祐子さんのおじいさんが作った銘柄なんですが、この方が山が大好きだったことから名付けられたのだそうです。新しいもの好きで、村で1番最初に自転車を買い、前輪がタイヤ後輪が荷車の車輪というトラックを買ったとのこと。蔵の壁のレリーフに家紋ではなく『A』とアルプス正宗の頭文字を入れたりしたお方なのです。「ハイカラ好きだったんでしょうね」と、竹本社長は笑います。さて、亀田屋酒造のお酒の特徴は「アルプスの伏流水で醸しているので、仕上がりはなめらかな感じでしょうか。山田錦の『アルプス正宗・大吟醸』以外は県産米を使っています。できるだけすっきり、飲んでいくらでも飲めるようなすっきりタイプをめざしています」とのこと。確かに竹本社長がおっしゃるとおり、きりっとすっきりな味わいなんですよねえ。私は、なかでも「粂次郎」のすっきり辛口感が大好きです(笑)。
  

亀田屋酒造の母屋は明治18年の建築です。ここを資料館として開放してくださっているので、酒造りの歴史や古民家の造りを見学することも楽しめます。幅2mもありそうな大きな神棚や2本の太い大黒柱。番頭さんが座っていたであろう場所の奥にある箱階段などりっぱな造りです。また、各部屋の仕切りを取り外すと6つの部屋が70畳の大広間に変わるという間取りも、亀田屋の母屋のすごい点です。新酒上げのお祝いなど、宴席が催されたんですって。
     

また、亀田屋の前は、千国街道という古くからの往来です。別名「塩の道」とも呼ばれ、海から遠くはなれ塩が貴重だった松本に、新潟(日本海)から塩が運ばれてきた道でもあります。塩止め作戦の影響で領民の塩不足で困窮していた武田信玄に、上杉謙信が塩を送ることを許した逸話、「敵に塩を送る」の語源になった塩が通ったのもこの道です。街道沿いなのでこのエリアにはたくさんの道祖神が祭られています。亀田屋の玄関前にある道祖神は、色が付いています。これは、近所の子供たちが色付けしてくれているものだそう。「この道祖神は花嫁さんと花婿さんなんです。そもそもは、村にお嫁さんが来たら、そこの家から紅とおしろいをいただいて道祖神に色付けした、という風習があったんです。この道祖神は縁結びの神様でもあるんです」と、竹本社長が教えてくれました。
「アルプス正宗」、亀田屋におじゃまして、いろいろ古い酒屋さんの歴史を見学して、おいしさを味見して、好みのおみやげ持って帰りましょう。
 

□ 亀田屋酒造 → http://kametaya.co.jp/
□ 新まつもと物語 → http://youkoso.city.matsumoto.nagano.jp/
□  FDA フジドリームエアラインズ → http://www.fujidream.co.jp/

木曽のおつけもの「すんき」

漬けもの天国の信州=長野県。その中でも、木曽の御嶽山のふもとだけのお漬けものが「すんき」です。木曽の御嶽山エリアの赤カブの茎を、塩は使わずに乳酸菌発行させた漬けものなんです。見た目はうすいピンクをくったりさせた色合い。食べると食感はしゃきしゃきしてますが、味はパンチ力が弱い。まろやかほんわかの酸味があるけど塩気がないせいでしょうか。「ふうん。これが“すんき”ねえ…」って感じ。しかし、このすんきをあったかいおそばのおつゆの中に入れて“すんきそば”にして食べると…。「おおおおおーーーっ!おいしいっ!なんだ、このしゃきしゃきとさわやかな味わいはっ。ほのかな酸味に旨みが加わって、いくらでも食が進みそう~」ってな味になるんです~。案内してくださった『ふるさと体験館きそふくしま』の野口廣子さんは「あ、味が化けるのよね。すんきそのものとおつゆと変わってくるのねえ。つゆの中に入るとうまみが出て酸味もまろやかになるっていうことかな。あはは」と、おっしゃいます。なんでも地元ではお味噌汁にも入れるんだそうで、「酸っぱい味噌汁になるんだけど、病みつきになるのよ~(笑)。1回分づつ小分けして冷凍して、夏にお味噌汁に入れて食べるのもおいしいの」という情報も。ほほう。おそるべし愛され方のすんき。
 

 

すんき漬け体験なども指導なさっている野口さん。「完成品のヨーグルトを牛乳の中に入れて新しいヨーグルトを作るイメージ」という、その作り方をざっくり説明すると…。
1)赤カブの葉と茎をきざむ。
2)それを湯どおしして温める。
3)葉の間に“種すんき”をはさむ。
なんです。この“種すんき”というのが、ヨーグルト作りでいうところの種菌なわけです。前の年のすんきを冷凍しておいたり、冬の間に寒干し(乾燥させる)したりして、翌年の種にするのだそう。そして、この種すんきの味が次のすんきの出来を左右するのです。「あそこのタネで作ったらうまくできた、とか、味がよかった、とか、うわさが広がるのね。そしたらそれを買いに行ったりするの。それで作っておいしかったら、その人に分けてもらう。“すんきはもらって作るもの”なの。タネは、もらって作ったほうがいい。何代も何代も、あっちの人からもらって作って、誰かにあげて…代を繰り返すほどいいタネになるのよ」と、野口さん。毎年「すんきコンクール」というのも開催されていて、もっともおいしいすんきの作り手には名誉が贈られているそうです。
この「すんき」、不思議なことに木曽でしかおいしく漬けられないんですって。木曽の開田高原に住んでいる京都の人が、木曽で菜っ葉を買って、木曽で作ったすんきを買って、京都で漬けたらできなかったそう。次の年から、木曽で作ってから京都にもって買えるようにしてるそうです(苦笑)。「木曽の空気も関係してるのかな?」と野口さん。また、漬ける時期も大事だそうで、早く蕪菜が出来たからといって作ってもおいしくできないのだそう。「王滝村に住んでる80歳代のおばあちゃんは、菜っ葉がダメになるぎりぎり、12月初めまで絶対に漬けないの。じーっと我慢して漬ける。そしたら絶対失敗しないのね。私たち早く食べたいと思うんで11月くらいから作っちゃうんだけど、みんな失敗しててね(苦笑)。“人より早く作って食べたい!売りたい”っていうのはだめね。10月ごろの葉っぱってすごく立派なんだけど、やっぱり霜に当たってない。霜にあたると甘くなるの。わかってるんだけど、毎年やっちゃうの~。あははははは」…そのくらい、すんきを愛してるんですね。さらに、ポイントは温度管理なんだそう。「すんきの中に含まれている乳酸菌は12~14種類くらいは名前があるけど、全部で50種類くらいあるらしいの。いろいろ入ってるから、それぞれ性質が違うのね。うまみ、酸味、香りを作るものがそれぞれの温度によって発酵するの。私が2つすんきを作ったら2つとも味が違う。絶対同じものはできない。それがおもしろいのよ~(笑)」と、野口さん。タネすんき、蕪菜のでき、作る場所、時期、発酵させる時の温度管理…などなど、複合要素ですんきの味が変わる。すんきは、まさに「一期一会のおつけもの」、ですね。
今では、すんきそばだけでなく、すんきラーメンやすんきうどん、すんきピザなどの新メニューも登場しています。また、木曽の学校給食では、すんきちゃーはんも出るらしいです。ぜったい木曽の空気を吸いながら食べるべき一品です。
 

ちなみに、野口さんがいらっしゃる『ふるさと体験館きそふくしま』は、廃校になった黒川小学校の校舎を再利用した施設です。体験メニューのほかにお食事どころでもあるので、すんきそばもいただけます。ちなみにこの黒川小学校、私の愛する俳優・田中要次さまの母校でもあります。テンションあがりました~(喜)!
 

□ ふるさと体験館きそふくしま → http://www.taikenkan.jp/
□ すんき → http://www.kisomachi.or.jp/kiso-sunki.html
□ 木曽観光連盟 → http://www.kisoji.com/
□  FDA フジドリームエアラインズ → http://www.fujidream.co.jp/

銘酒「木曽路」

信州のおいしいお酒シリーズ。今回は「木曽路」です。これがねえ、すっといけてキレがあって、すっきり系なんだけど芯がある感じのお酒なんです。もう、大好き。作っているのは木祖村の湯川酒造店。360年の歴史があって、現在の当主は16代目。湯川尚子社長です。どっしりと雰囲気のあるたたずまいの蔵でおいしいお酒が生まれてきます。仕込みの時期はだいたい10月~3月。11月~12月にはしぼりたて新酒が出てきます。「冬の寒さが大事で、お酒を醸してくれる酵母ちゃんたちを“ちょっといじめて”生かさず殺さずにして、こちらが欲しい酒を作っていくんです」と、杜氏の湯川慎一さんが教えて下さいました。湯川酒造の「木曽路」に「九郎右衛門」、基本は「地元の食文化によりそった味。山の幸が豊富で、昔は塩が入って来ないから貴重だった土地柄に合う濃醇なタイプ」だとのこと。でも、私が感じたのは濃いというより、キレがあってしっかりしてる味わいだったんですけど…。慎一さん曰く「最近では地酒のよさを残しながら都会的な味も展開する」のだそうですが、「根本は昔と変わらず残しつつ、きれいな味にと意識しているからこそ、さらりとした中に骨太感がある=ルーツが残っているんじゃないかな」と解説して下さいました。
仕込みの米は長野県産米がメインで、水は木曽川の一番上流になる鉢伏山が生みだしたものだそう。「ここは硬水と言われてるけれど、口当たりがやわらかい水なんです。木曽川の出だしの出だしの水なんですね。水によって酵母の発酵度合いが変わるので…、水と米だけで酒を作っていくわけですから、しかも各蔵で味が違うだけでなく、一つの蔵でも少しずつ味を変えたものを作っていくんですから、やっぱり水は大切ですね」と、慎一さん。無理やり、「木曽路のうまさをアピールしてくださいっ」ってお願いしたら、すごく困った顔をなさって「いやあ…。何だかんだ言って、自分の好きな味の酒を作ってるわけですから…。毎晩飲んでも飽きないから、おいしいですよ(笑)。どんな飲み方をしてもうまいですけど、一日の仕事終わりに“ご苦労さま”っていうのが一番おいしいですから、それにうちのお酒が選ばれたら嬉しいですね」と、おっしゃいました。酒は造るのも飲むのも環境が左右するもの。造る時は、原料たちのために環境を整え、目を光らせれるのが人の役割だとおっしゃいます。飲む時も、その時の気持ちや季節で色んな味わいになる、と。で、蔵で飲むとまた味が微妙に違うと言います。おおお。やはり、蔵元で飲まねば、ですな。
 

□ 木曽路 →  http://www.sake-kisoji.com/
□ 木曽観光連盟 → http://www.kisoji.com/
□ FDA フジドリームエアラインズ → http://www.fujidream.co.jp/

安藤豊と行く 信州の寒さを楽しむツアー

作ってもらいました!中島理恵イチオシのシーズン・冬を満喫するツアー!
しかも安藤さんも一緒の2泊3日。内容は、すべてこれまでのさわやか信州リポートで紹介したネタばかり。普通のツアーじゃ絶対設定できないあんなコトやこんなコト盛りだくさんです。日程は、12月23日(月・祝)から25日(水)の2泊3日。勘のいい方はお気づきですね(笑)。今年のクリスマスイブは豊といっしょに信州でホワイトクリスマス!なのよ~(喜)!FDAの直行便でびゅんとひとっ飛びのこのツアー。あれこれこだわってるので、20名様限定です。ごめんなさい。代金は73900円。お問い合わせ・お申し込みは、西鉄旅行福岡支店(092-525-2211)へ。
ホームページは → http://yoyaku.nishitetsutravel.jp/TourDetail.aspx?tc=DBDD03A00300
 

旅の内容は、過去ブログをごらんください。
北アルプス・乗鞍岳のすそ野乗鞍高原では、雪原と透明な空気を堪能いたしましょう。目的地の善五郎の滝は美しく薄いブルーに凍っているはず!ネイチャースキーだってやっちゃうぞ。ちなみにスキーウエアとか持ってかなくていいですからね。私、上はハイネックのあったかTシャツ+フリースのパーカー+ダウンジャケット。下は厚手(中綿)のナイロン素材のジャージにタイツと厚手の靴下でした。ただ、帽子と手袋は必要。寒さできーーーん!ってなるから。ポイントはニットみたいな網目に雪が入り込む素材を一番上に着ないことですね。この日の昼食は自由食になってますが、スキー場の「ゲレンデ飯」を軽く楽しみましょう。Mt.乗鞍のゲレンデ飯、おいしかったですよ。
□ ’13年1月19日 → http://blog.rkbr.jp/sinsyu/2013/01/
観光も、松本の歴史と芸術を堪能していただきます。
□ 冬の松本観光 → ’08年3月1・8日 → http://blog.rkbr.jp/sinsyu/2008/03/
今回は、信州の「お茶」の風習も体験していただきますよ~。松本市観光大使のネットワークで実現した、スペシャル企画です。イメージは過去ブログからご確認ください。あ。2日目に食事をいただく「佐廼春」も登場してます。
□ 信州のお茶接待(イメージ) → ’11年4月23・30日 → http://blog.rkbr.jp/sinsyu/2011/04/

ホストは安藤豊さん。ガイド役はさわやか信州リポートチームが務めます!お腹の中まで透明になる、身体にも心にも響く旅、いっしょに楽しみましょう~!

□ 安藤豊と行く信州の寒さを楽しむツアー →
  http://yoyaku.nishitetsutravel.jp/TourDetail.aspx?tc=DBDD03A00300
□ FDA フジドリームエアラインズ → http://www.fujidream.co.jp/