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毎週月曜日 19:45~20:00

4/24O.A.
2017年4月24日

九州ならではの味「あげまき貝」をいただきながら今夜もスタート!類さんは、お店のお客さんと語らいながら乾杯。笑顔のカメラ目線です。福岡市中央区渡辺通りの「上四十川舌心(かみしじゅうかわしたごころ)」の定番メニュー「ごぼうのさつま揚げ」は、注文が入ってからごぼうをスライスし、さつま揚げのタネを挟んで揚げたもの!美味しさはもちろんのこと、見た目も想像とは違っていて驚きの一品ですよ。これがまた大川のお酒「若波」に良く合います。類さん曰く、辛口なのに口当たりソフトな「若波」は、しんの強い博多の女性のようなんですって!そういえば「若波」は女性杜氏のお酒でしたね〜。

 

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4/17 O.A.
2017年4月17日

福岡市中央区渡辺通りの「上四十川舌心(かみしじゅうかわしたごころ)」

少しお酒が入るとお腹がすいてきますね〜。矢継ぎ早に料理を注文。

「菜の花とえのき」の旬のお浸しは見た目も鮮やかです。

 

先日「吉田類と呑む権利」が東北の震災支援のチャリティーオークションに出されたという話、、、どんな人が落札してくれたのかと、楽しみ半分、ちょっぴり不安で出かけた類さんですが、いやいや「案ずるより飲むは楽し!」東京の老舗酒場「みますや」は、最高の一夜になったそうですよ。

 

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4/10 O.A.
2017年4月10日

春の風を感じながら、今夜もお酒を求めて二人は美味しいお店に到着〜。

たどり着いたのは福岡市中央区渡辺通りにある「上四十川舌心(かみしじゅうかわしたごころ)」です。類さんも初めて飲むかもしれないという芋焼酎「河童の誘い水」&熱燗「白壁蔵」でまずは乾杯です。

今夜の話題は「善い呑んべえ、悪い呑んべえ」と云うことで、旅の途中で出会った人の話や経験談などで盛り上がります。ダジャレも出始めた類さんは「魚の南蛮漬け」「さごし(鰆)の炙り」をつまむと日本酒に変更し、ディープな夜へとスタートを切るのでした〜

 

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4/3 O.A.
2017年4月3日

春ですね!新年度を迎えオンエア時間も19:45からと少し早くなりました。
引き続き、皆さんどうぞご贔屓に。
類さんは画家としても本格的な再始動となるようですが、初出演・初主演の映画「吉田類の 今宵、ほろ酔い酒場で」も、初夏の公開を前にこれから本格的なキャンペーンとなります。主題歌を歌うのも類さん。河島英五さんの名曲「時代遅れ」のカバーです!今夜はいち早くお届け。多才すぎます。
様々なフィールドでの類さんの活躍に、ご期待ください!

 

写真は、類さんが福岡に来る時に空から撮った富士山です。綺麗ですね〜。

 

 

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3/27 O.A.
2017年3月27日

今夜は生搾りカクテル「マンゴーマンゴー」を飲んでいる類さん。このカクテルはアルコール無しタイプもありますのでハンドルキーパーさんも安心です!

カクテルに合わせたマルゲリータを手でつまみながら、先週に続き桜の木にまつわる様々なストーリーを語れば類さんのほろ酔いもピークに!光善寺の血脈桜にまつわる伝説の続きとなる物語まで作り上げてくれました。会話の桜前線は今夜で満開。

なんとこのお店では、明日の朝ごはんに!って「バナナ」を1本づつお土産にくれるんです〜。ちょっとした心遣いがうれしいじゃありませんか。

福岡市中央区大名「陽なた家」には、一年中桜が咲いてますよ。

 

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3/20 O.A.
2017年3月20日

今夜も福岡市中央区大名「陽なた家」から。

焼酎のお湯わりをご所望の類さんに、お店からのオススメは大分の芋のエース「18」です。前割り焼酎で香りも良くて甘い刺激を感じます。

桜の季節直前、類さんは、故郷の高知県にあるひょうたん桜の話をしてくれました。蕾の形がひょうたんに似ているからそう呼ばれるようになった「ウバヒガン桜」で伝説とともに500年も生きて花を咲かせているそうです。戦国時代の武将たちもこの桜を愛でていたのでしょう。花咲くロマンですな〜〜〜

 

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3/13 O.A.
2017年3月13日

仁淀川で産湯をつかい、、、という自己紹介ではありませんが、先週に引き続き類さんが生まれ育った近くの仁淀川(高知県)のお話を伺います。
川が大好きな類さん、筑後川沿線の風景もお気に入りとのことです。
九州では、北原白秋(柳川)、若山牧水(坪谷川)らも美しい水の流れ近くに育っています。詩人・歌人は川のせせらぎを聞きながら育った人が多いのでしょうか。

福岡市中央区大名「陽なた家」ご自慢のからあげは、「塩」と「にんにく醤油」が選べます。選べなかったので2つ頼みました〜

 

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3/6 O.A.
2017年3月6日

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今回のお店は、店内の中央に大きな桜の木がある福岡市中央区大名「陽なた家」。

木は本物の様ですが、花が年中満開なのはナゼでしょう?不思議。

 

早速、お店の名物たこ焼きと、角ハイボールを注文する類さん。

生まれ故郷の高知から福岡に入ったこの日、朝から鏡開きのイベントに参加してお客さんと日本酒を飲んできたとのこと。

高知の佐川町は、植物学者の牧野富太郎氏や女流作家の坂東眞砂子氏など、フロンティアスピリット旺盛な人を多く輩出しているところ。

その佐川町のもっとずっと奥で生まれたのが類さんだそうです。

3坪のたこ焼き屋さんから始まった「陽なた家」の原点のお味は、中がトロトロでやさしくて、郷愁を誘います。クセになりますよ。

 

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2/27 O.A.
2017年2月27日

2月最後の週は、スタジオからお送りします。

なんと我らが類さん、本格的に銀幕へ進出です!!!

初夏に公開される予定の、居酒屋を舞台にした3本のオムニバス作品で、

タイトルは、吉田類の「今宵、ほろ酔い酒場で」。

類さんは、3本それぞれの案内役&1本は主役での登場です。

今夜は、出演の伊藤淳史さん、松本妃代さんの話から、メイキングの撮影こぼれ話まで聞かせてくれました。ツイッターからは、特報の映像も見れますよ。

https://twitter.com/horoyoisakaba

早く本編を見たいっ!!!

 

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あさってからは3月!ということで、写真は花いっぱいの春が待ち遠しい二人!(手に持っているのは造花です)

 

2/20 O.A.
2017年2月20日

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「北雪YK35」を見つけた類さん、迷わず注文します。

日本酒に合わせて「ブリカマの塩焼き」を頼みました。

 

今日は、外国人にも人気となっている東京の横丁の話を。

のんべい横丁、ゴールデン街、思い出横丁、といろいろありますが、どこも3坪くらいのお店がびっしり並んでいて、戦後の昭和レトロを味わいたい外国人観光客が写真を撮りたいと押し寄せる人気のスポットなんだそうです。

現在は「ほぼ」健全な飲み屋街。若い女性も多いそうですよ。

福岡市中央区警固本通りの「創作キッチン たけなわ」も、そろそろお開きの時間です。

 

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■番組情報
酒場詩人でお馴染み 吉田類さんが、毎月博多にやってきて酒を酌み交わす、福岡ならではのレギュラー番組。類さんの幅広い知識、少年のような好奇心、そして蘊蓄を、博多の街を放浪しながら展開しています!あなたの隣の席に気づけば類さんが座っているかも!?お酌をするのは、お酒が似合う(?)大人パーソナリティの山本真理子です。強力コンビでお送りする「人と酒」をつなぐ番組。どんな“酒場”トークが飛び出すやら?!どうぞお楽しみに〜

■ メールでのお便りはこちらから

rui@rkbr.jp

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